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プロフィール
- 野村一夫とは
- 経歴
- 単著
- 共著
- 編著
- 資料
- 関連サイト
野村一夫(のむらかずお、1955年-)は日本の社会学者。國學院大學経済学部教授・法政大学大原社会問題研究所兼任研究員。大阪府出身。コミュニケーションの社会理論、現代社会論、医療文化論。
単著
| 「社会学を伝えるメディアの刷新」『社会学評論』232日本社会学会(発売 有斐閣)平成20年3月。 |
| 「デジタル・アーカイブスの冗長性とオープン性-大原社研での公開作業をめぐって」『Computer&Education』Vol.18 CIEC発行、東京電機大学出版局発売 平成17年6月。 |
| 「社会学の終わりとジンメル的エートス-ディシプリン的知識空間をめぐって」『高野山カンファレンス2004デュルケーム=ジンメル合同研究会報告書』ジンメル研究会・デュルケーム/デュルケーム学派研究会 平成17年3月。 |
| 「ネットワーク時代の情報倫理とインフォアーツ」『看護展望』Vol.29No.4(2004年3月号)平成16年3月。 |
| 「ネットワーク時代における社会学教科書の可能性」『フォーラム現代社会学』第2号 関西社会学会発行、世界思想社発売平成15年5月。 |
| 「近未来インターネットの人間的条件」『教育と医学』2001年7月号慶應義塾大学出版会平成13年7月。 |
| 「インフォテック対インフォアーツ-インターネット関連言説における構図転換のための試論」『生活協同組合研究』vol.305 生協総合研究所 平成13年6月。 |
| 「健康の批判理論序説」『法政大学教養部紀要』第113・114号自然科学・社会科学編 平成12年2月。 |
| 「ウェッブが壊す学習の構図」『コンピュータ&エデュケーション』Vol.6 コンピュータ利用教育協議会CIEC、柏書房平成11年5月。 |
| 「インターネットと大学教育のクロスロードで」『IDE・現代の高等教育』民主教育協会平成9年8月。 |
| 「個人ホームページの力、電子メールの力-社会学専門ウェッブSOCIUSの経験から」『日本語学』第15巻第12号明治書院平成8年11月。 |
| 「ダブル・スタンダードの理論のために」『法政大学教養部紀要』98号 平成8年2月。 |
| 「ジンメルと役割理論-受容史的接近」『社会学史研究』第9号 日本社会学史学会 昭和62年6月。 |
| 「社会学的反省の理論としてのジャーナリズム論」『新聞学評論』第36号 日本新聞学会昭和62年4月。 |
| 『未熟者の天下-大人はどこに消えた?』青春出版社(青春新書インテリジェンス)平成17年12月。 |
| 『子犬に語る社会学』洋泉社平成17年1月。 |
| 『インフォアーツ論-ネットワーク的知性とはなにか?』洋泉社平成15年1月。 |
| 『社会学感覚【増補版】』文化書房博文社平成10年4月。 |
| 『インターネット市民スタイル【知的作法編】』論創社平成9年2月。 |
| 『社会学の作法・初級編-社会学的リテラシー構築のためのレッスン』文化書房博文社。 |
| 『リフレクション-社会学的な感受性へ』文化書房博文社平成6年7月。 |
| 『社会学感覚』文化書房博文社平成4年3月。 |
共著
| 「病気と健康の日常的概念の構築主義的理解」『第4回健康文化研究助成論文集』財団法人明治生命厚生事業団平成10年3月。 |
| 「インターネットにおけるコミュニケーションはそこに集まる人々にとってどのような意味を持つのか」『情報処理学会研究報告97-H1-73』(『学術刊行物情処研報』Vol.97,No.63)平成9年7月。 |
| 『子犬に語る社会学・入門』(洋泉社MOOKシリーズStartLine2)洋泉社平成15年11月。 |
| 『健康ブームを読み解く』青弓社平成15年7月。 |
| 佐藤純一編『100問100答 医療のふしぎ』河出書房新社平成13年10月。 |
| 『文化現象としての癒し』メディカ出版平成12年10月。 |
| 『日本の広告における健康言説の構築分析』財団法人吉田秀雄記念事業財団研究助成報告書平成11年3月。 |
| 『社会学のプロフィール』八千代出版平成7年4月。 |
| 『マックス・ウェーバー宗教社会学関係文献目録』文化書房博文社平成元年10月。 |
編著
| 法政大学大原社会問題研究所編、梅田俊英著『ポスターの社会史-大原社研コレクション』ひつじ書房平成13年10月。 |
| 『健康論の誘惑』文化書房博文社平成12年10月。 |
| アルノルト・ツィンゲルレ『マックス・ウェーバー-影響と受容』恒星社厚生閣昭和60年3月。 |
| イヴ・ランベル「最大利益追求システムとしての宗教」『東洋学術研究』第31巻第1号東洋哲学研究所平成4年2月。 |
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2001年
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「近未来インターネットの人間的条件」『教育... |
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