| 動物の館ジェラルド・ダレル至誠堂1968。 |
| リチャード・ライト『白人よ聞け』海保眞夫共訳小川出版1969。 |
| ビジネスの魔術師たちハル・ヒグドン産業能率短期大学出版部1970。 |
| ニガーよ死ね!政治的自伝ラップ・ブラウン合同出版1970。 |
| 黒豹党クリーヴァーは語るリー・ロックウッド合同出版1970。 |
| 虚業家マッコールキャメロン・ホーリィ産業能率短期大学出版部1970。 |
| 大いなる海へシベリヤ鉄道建設史ハーモン・タッパーフジ出版社1971。 |
| 革命ノートジュリアス・レスター合同出版1971。 |
| マーク・レーン『人間の崩壊―ベトナム米兵の証言』合同出版1971年。 |
| ソルダッド・ブラザー獄中からの手紙ジョージ・ジャクソン草思社1972。 |
| ロックジャイアンツP.リヴェリ,R.レヴィン編 吉岡晶子共訳合同出版1972。 |
| ティ-・ブラウン『わが魂を聖地に埋めよ―アメリカ・インディアン闘争史』草思社1972年。 |
| ドン・オーバードーファー『テト攻勢』草思社1973年。 |
| ぼくらを撃つな!かつて若かった父へJ.アンソニー・ルーカス草思社1974。 |
| 鉄の棺Uボート死闘の記録H.ヴェルナーフジ出版社1974。 |
| 繁栄の終りポール・R&アン・H.エーリック草思社1975。 |
| 征服されざる人びと酋長オセオーラとセミノール・インディアンウィリアム&エレン・ハートレー現代史出版会1975。 |
| ウィリアム・マンチェスター『栄光と夢―アメリカ現代史』草思社1976-78年。 |
| 日よけ帽とピンクのタイツ西部を拓いた女たちディー・ブラウン草思社1976。 |
| マゼラン初めての世界周航イアン・カメロン草思社1978.10。 |
| 空が墜ちてくるアーサー・ワインガーテン集英社1979.8。 |
| 聞け、あの淋しい汽笛の音を大陸横断鉄道物語ディー・ブラウン草思社1980.7。 |
| 映画がつくったアメリカロバート・スクラー平凡社1980 「アメリカ映画の文化史」講談社学術文庫。 |
| 友軍の砲撃C.D.B.ブライアン常盤新平共訳 草思社1981。 |
| 最後の戦記癌と闘った家族の1500日コーネリアス&キャスリン・モーガン・ライアン文藝春秋1982.2。 |
| ヘンリー・フォンダマイ・ライフ/ハワード・タイクマン文藝春秋1982.12のち文庫 。 |
| ウィリアム・マンチェスター『クルップの歴史―1587-1968』フジ出版社1982年。 |
| ロバート・ペイン『レオナルド・ダ・ヴィンチ』草思社1982年。 |
| 大リーグおもしろコラムロジャー・エンジェル集英社1984.8。 |
| 大リーグおどろきコラムサインは今夜もホームランロジャー・エンジェル集英社1984.8。 |
| ミシアベル・エポックのミューズと呼ばれた女アーサー・ゴールド,ロバート・フィッツデイル草思社1985。 |
| J・トレーガー『世界史大年表―トピックス&エピソード』平凡社1985年。 |
| マンチェスター『ダグラス・マッカーサー』高山圭共訳(河出書房新社1985年)。 |
| デーヴィッド・マカルー『海と海をつなぐ道―パナマ運河建設史』フジ出版社1986年。 |
| ジョーン・キネアー編『自画像の中の画家たち』川上邦子共訳(美術公論社1986年)。 |
| ダイアグラム・グループ編『手仕事の道具百科』吉岡晶子共訳(草思社1986年)。 |
| チップに組み込め!マイクロエレクトロニクス革命をもたらした男たちT.R.リード石川渉共訳草思社1986。 |
| パリをとり返せラリー・コリンズ集英社文庫1986.4。 |
| A・スコット・バーグ『名編集者パーキンズ―作家の才能を引きだす』(草思社1987年)。 |
| アーサー・フェリル『戦争の起源―石器時代からアレクサンドロスにいたる戦争の古代史』石原正毅共訳(河出書房新社1988年)。 |
| ラルフ・ネイダー/ウィリアム・テイラー『ビッグ・ボーイズ―アメリカのトップ経済人は何を考えているか』文藝春秋1988年。 |
| ダニエル・ブアスティン『大発見―未知に挑んだ人間の歴史』野中邦子共訳(集英社1988年)。 |
| ジョン・ノーブル・ウィルフォード『地図を作った人びと―古代から現代にいたる地図製作の偉大な物語』河出書房新社1988年。 |
| J・D・デヴィッドソン/W・リーズ・モッグ『世界経済が破綻する時―破局の中での投資法』草思社1988。 |
| ポール・ケネディ『大国の興亡―1500年から2000年までの経済の変遷と軍事闘争』草思社1988年。 |
| 1990年大恐慌を生き残る財産と投資をいかに守るかラビ・バトラ光文社1989.3。 |
| ダニエル・バースタイン『Yen!―円がドルを支配する日』草思社1989年。 |
| レナード・バーンスタインジョーン・パイザー文藝春秋1990.7。 |
| ビル・マッキベン『自然の終焉―環境破壊の現在と近未来』河出書房新社1990年。 |
| マリアン・ケラー『GM帝国の崩壊』草思社1990年。 |
| ピーター・コリヤー/デヴィッド・ホロウィッツ『ケネディ家の人びと』草思社1990年。 |
| ビル・エモット『日はまた沈む―ジャパン・パワーの限界』草思社1990年。 |
| マンチェスターほか『Inourtime―写真集マグナムの40年』(文藝春秋1990年)。 |
| シュワルツコフ正伝クラウディオ・ガッティ,ロジャー・コーエンダイヤモンド社1991.8。 |
| 大発見1-5ブアスティン野中邦子共訳集英社文庫1991。 |
| ロス・ペローGM帝国に立ち向かった男ドロン・レヴィン ダイヤモンド社1991.1。 |
| サダムの戦争ジョン・ブロック,ハーヴェイ・モリス草思社1991.3。 |
| ダニエル・バースタイン『ユーロクエイク―「ヨーロッパ合州国」の誕生から新しい世界秩序へ』三田出版会1991年。 |
| 大国の復活「偉大なアメリカ」のための条件と日本ジョン・チャンセラー角川書店1991.5。 |
| 湾岸戦争トマス・B.アレンほか角川書店1991.9。 |
| 来るべき黄金時代日本復活への条件ビル・エモット草思社1992.9。 |
| ウォール街から来た男デビッド・A.バイス,スティーブ・コル日本経済新聞社1992.1。 |
| 太平洋の悪夢日本に再び原爆が投下される日サイモン・ウィンチェスター飛鳥新社1992.8。 |
| 真珠湾最後の真実ヘンリー・クラウゼン,ブルース・リー飛鳥新社1992.12。 |
| 貿易は国を滅ぼすラビ・バトラ光文社1993.12。 |
| ヴェルナー・フィルマー/ヘルベリト・シュヴァン『ヘルムート・コール―伝記と証言』ダイヤモンド社1993年。 |
| ポール・ケネディ『21世紀の難問に備えて』草思社1993年。 |
| バースタイン『日米株式会社―対立の時代から共生の時代へ』三田出版会1993年。 |
| ニール・ボールドウィン『マン・レイ』草思社1993年。 |
| 拝復・石原慎太郎殿レオン・アンダーソン飛鳥新社1993.4。 |
| ズビグニュー・ブレジンスキー『アウト・オブ・コントロール―世界は混乱へ向かう!』草思社1994。 |
| マリアン・ケラー『激突―トヨタ、GM、VWの熾烈な闘い』草思社1994年。 |
| アンドレア・ガボール『デミングで甦ったアメリカ企業』草思社1994年。 |
| トマス・パワーズ『なぜ、ナチスは原爆製造に失敗したか―連合国が最も恐れた男・天才ハイゼンベルクの闘い』福武書店1994年/文庫1995年。 |
| 国境なき医師団は見た国際紛争の内実国境なき医師団編日本経済新聞社1994.10。 |
| バルタサル・グラシアンの成功の哲学人生を磨く永遠の知恵クリストファー・モーラー編 ダイヤモンド社1994.5。 |
| ニコラス・ダウィドフ『「大リーガー」はスパイだった―モー・バーグの謎の生涯』平凡社1995。 |
| ステファン・メイン/ポール・アンドルー『帝王の誕生―マイクロソフト最高経営責任者の軌跡』三田出版会1995年/「帝王ビル・ゲイツの誕生」中公文庫。 |
| 『マイ・アメリカン・ジャーニー―コリン・パウエル自伝』角川書店1995年/文庫2001年。 |
| ビル・エモット『官僚の大罪』草思社1996年。 |
| フランシス・マキナニー/ショーン・ホワイト『賢明な企業―環境サバイバルで発展した10社』(NTT出版1996年)。 |
| ベンジャミン・バーバー『ジハード対マックワールド―市民社会の夢は終わったのか』三田出版会1997。 |
| デイヴィッド・クォメン『ドードーの歌―美しい世界の島々からの警鐘』河出書房新社1997年。 |
| サミュエル・P・ハンティントン『文明の衝突』集英社1998ISBN4087732924。 |
| カレル・ヴァン・ウォルフレン『怒れ!日本の中流階級』毎日新聞社1999年。 |
| ジョーダンデイヴィッド・ハルバースタム集英社1999.6。 |
| シン・レッド・ラインジェイムズ・ジョーンズ角川文庫1999.2。 |
| ウィリアム・バー編『キッシンジャー「最高機密」会話録』浅岡政子共訳(毎日新聞社1999年)。 |
| 野生の心、野生への旅デイヴィッド・クォメン藤田真利子共訳河出書房新社1999.4。 |
| フランシス・フクヤマ『「大崩壊」の時代―人間の本質と社会秩序の再構築』早川書房2000年。 |
| ロバート・ローゼン『グローバル・リテラシー―世界のCEO75人が語る新時代に勝ち残る発想』光文社2001年。 |