| ※は『銀シャリのbaseベイベー』第1回放送(2009年4月8日)のコーナー「ウィキペディアに書き込むぜベイベー」にて追加された記述。 |
| ○は同コーナーで紹介された記述。 |
| 鰻和弘(うなぎかずひろ、-)。 |
| 大阪府八尾市出身。 |
| 立ち位置は向かって左。 |
| 血液型はA型{{Citeweb|url=http://kitaikan.net/ginsyari.html|title=銀シャリプロフィール|publisher= |
| 趣味は原付の旅baseよしもと旧プロフィール。 |
| (現在はキャッシュのみ)。 |
| 書道六段の腕前を持つ2009年1月8日放送の『ロケみつ〜ロケ×ロケ×ロケ〜』で自身の担当するコーナー「101匹わんちゃんブログ旅」の中で書き初めを披露した。 |
| 「鰻」という珍しい苗字は現在日本に6名程度しかおらず、内4名をこの鰻の家族が占めている。 |
| 鰻家では、大鰻を神様として捕らえ、代々ウナギを食べてはいけないという伝統の言い伝えのようなものがあり、実際食べた先祖は、泡を吹いて倒れ心臓発作で亡くなったらしい。 |
| しかし、どうしても食べたくなったのでまず鰻の兄が「うなぎパイ」を食べたところ、泡を吹いて倒れたが、一命は取りとめた『ジャイケルマクソン』2008年7月2日放送分。 |
| このことがありウナギは食べられないが、アナゴは食べられる。 |
| baseよしもとによる「baseで一番はじける笑顔の持ち主は誰?」コンテストで1位に輝いた。 |
| 以前は「ポジションパーラーすえすえ」というトリオで活動していた。 |
| この頃は漫才をする時、黄色のTシャツを着ていた。 |
| ジョンレノンの顔マネができ、『オールザッツ漫才2008』では橋本がオノ・ヨーコに扮しネタをした。 |
| もう中学生に似ており、よく間違えられる。 |
| また、硲陽平(イシバシハザマ)にも似ている。 |
| 自称・学生時代はモテていた。 |
| ※天然で、相方の橋本や他の芸人達に数々のエピソードを暴露されている。 |
| (例:喫茶店にて店員に「アイスコーヒー、ホットで」と頼んだ、ボタンを押すと村上ショージの声が出るおもちゃを芸人達が押して遊んでいた所を奥の方で何も知らない鰻が「ショージさんがいる!挨拶せな!!」と勘違いした、マスクをしたままカレーを食べようとした等)。 |
| 小学校1年生の頃から中学3年生まで、約10年間漫画を書き続けていた。 |
| 全54巻(ただし1巻のみ引越しの際に紛失した)。 |
| ストーリーは主人公が冒険をしながら数々の敵と戦って強くなっていくというもの。 |
| たまに野球もする。 |
| 枠(コマ割)が無いのでとても読みづらく、一つ一つの絵を左から右へと順番に読んでいく(元々人に見せるためのものではなかったため)。 |
| 43巻で一度枠がついたが、途中からは面倒臭くなり元通りの枠なしに。 |
| なぜか29巻でラストボスの正体が分かっている。 |
| ちなみにラストボスの特徴は「こわい」「つよい」「かしこい」「変身は5回まですることができる」等。 |
| 基本的には色はなく、黒のボールペンで描かれている2巻で一度色合いを考えたのか赤ペンも使われていたが、残酷描写になっていた。 |
| その後も少しずつ使用。 |
| 40巻でクリスマスプレゼントで両親にもらった蛍光ペンが加わる。 |
| このとき蛍光ペンを買ってもらった嬉しさを表現すべく、ページ1枚いっぱいに自分の蛍光ペンに対する思いを書いていた。 |
| 嬉しすぎたのか「クリスマスイヴにプレゼントをもらった。 |
| それは、、、蛍光ペン!!!」と大きく書いてある。 |
| 47巻ではこの蛍光ペンの集大成ともいえる「太陽系野球大会・野球ドーム」(鰻自身の漫画内でのオリジナル)を2ページ使って描いた。 |
| ただ、なぜか野球の道具のメーカーであるSSKがスポンサーとして赤のペンで広告に書いてあった。 |
| これを見た大林健二(モンスターエンジン)が「太陽系野球大会にSSKが協力するか!!」とツッコんでいた。 |
| 最終巻は自分の兄の家庭科のノートに勝手に描いていた。 |
| 最終巻に書かれていた感想は「最後くらい笑って死のう」。 |
| それに続いて判を押した後に「青春の10年間をありがとう!」と書いてあるが、恐らく自分の判を押したくて書いたものだと思われる。 |
| 第5回BGO上方笑演芸大賞にて映像作品賞部門にて受賞した。 |
| 受賞作品は四条和也(学天即)を起用した「四条マンション」(劇場イベントで使用した映像である)。 |
| 受賞理由は竹若元博(バッファロー吾郎)曰く「映像を色々見すぎて何がすごいか訳がわからなくなった」。 |
| 高校時代、国の文化遺産である古墳に無断で入り停学処分になった。 |
| 出身地の八尾市が本場に当たる河内音頭が好きで、2010年10月から河内家菊水丸の一座へ弟子入り。 |
| 入門志願の際には、菊水丸が最も嫌う一派の音頭を(事情を知らないまま)歌ったため、菊水丸から「(親交の深い)たむらけんじ・ハイヒールリンゴを後見人にする」という条件を付けられたという2011年6月26日にMBSラジオで放送された『上泉雄一のええなぁ!』でのたむらの発言より。 |
| 入門を許された後は、漫才師としての活動のかたわら、1年間弟子として修業。 |
| 2011年6月15日に、菊水丸から「河内家上り丸(のぼりまる)」の襲名を許された。 |
| 同月25日に大阪で開かれた菊水丸の「大盆踊りツアー2011出陣式」では、音頭取りデビューを果たしている。 |
| 26歳にして初めて彼女ができた。 |
| 高校の同級生で、東京在住のためなかなか会えない。 |
| 東京駅で15分抱き合っていたのをファンに目撃された。 |
| 毎月彼女へプレゼントを贈ることを決め、しりとり形式を採用。 |
| (合鍵→銀シャリ(米)→リンゴ→ゴディバ→バッジ→自由席のチケット→東京大阪間のチケット→時計→イモ→もずく→栗→りんごジャム→むつ(リンゴ)→つばき→キムチ→とつづけた)番組内で購入したチロルチョコ、次に婚姻届と続け、プロポーズ予定『浜ちゃんが!』2011年8月3日放送分と発言。 |
| 橋本直(はしもとなお、-)。 |
| 兵庫県伊丹市出身。 |
| あだ名は「くんちゃん」。 |
| 関西学院中学部・高等部満員御礼!福島一丁目劇場2010年5月18日放送分から関西学院大学経済学部卒業。 |
| ちちんぷいぷい2010年5月12日放送分。 |
| 『あらびき団』に出演した際は、歌手の曲名についてフリップを使ってつっこむ漫談を披露していた(2回目出演時にネタにした歌手は和久井映見)。 |
| 高橋茂雄(サバンナ)率いるしげおBOYSの一員である『丑バラ』2008年2月15日放送。 |
| ジャニーズ(特に岡田准一)が大好きで、「自分は(ジャニーズみたいな)男前に産まれたかったので、凄い憧れと尊敬の気持ちを持っている」とのこと。 |
| 財布はPRADAを愛用しており、元々これは母が妹にプレゼントしたのち2人がケンカをしてしまい、怒った妹がゴミ箱に捨てたのを回収した物であるという。 |