| 2005年7月に仙台アクセルで行われたイベントで和太鼓ユニット閾と柴田雅人が出会い、互いのステージの他に合同で演奏。 |
| 9月には閃雷のメンバーとなる者が招集され、11日にはお披露目としてジャズフェスのコンセプトステージに登場。 |
| この頃は柴田雅人は椅子に座って演奏している。 |
| 10月には全国太鼓フェスティバル(陸前高田市)の前夜祭に和太鼓ユニット閾が出演。 |
| そのスペシャルユニットとして閃雷が登場。 |
| コンセプトが確立していなかったためか、全員白いシャツに、黒のパンツという衣装だった。 |
| この後大太鼓の加藤芳治が創作和太鼓駒の会の会長に専念する為、脱退し、千坂栄介が招集された。 |
| 2006年10月にアルバム「大地の詩」発表。 |
| 2007年5月にDVD「閃雷LIVETOUR2007春雷」を発表。 |
| 6月に2ndアルバム「PLUS-X」発表。 |
| 2008年11月 津軽三味線の3名が「柴田三兄妹」としての活動に専念する為、脱退の意向を伝える。 |
| 2009年3月 津軽三味線柴田雅人、柴田佑梨、柴田愛の3名が脱退し、浅野祥を輩出した三絃小田島流から高橋勇弥が加入。 |
| 2009年8月 族-yakara-の1stアルバム「PULSATION」RECに高橋勇弥が参加し「雲間の太陽」を演奏した。 |
| 2009年9月 M'sJapanOrchestra全体公演で新・閃雷がファンの前で演奏した。 |
| 2009年10月 みちのくYOSAKIゲストLIVEでSAX奏者Tagとのコラボステージをファイナルステージを含む4ステージで演奏。 |