| 「ピーター・グリーナウエイ-黄金比に溺れて」(1990年、寺田倉庫T33)。 |
| 「デヴィッド・シルヴィアン-インスタレーション・ワーク」(1990年、寺田F号倉庫)。 |
| 「吉原悠博—アブソルート・ゼロ」(1990年、寺田F号倉庫)。 |
| 「大竹伸朗—シップヤード・ワークス」(1990年、寺田倉庫T33)。 |
| 「デレク・ジャーマン:光り輝く暗黒」1990年、寺田倉庫T33)。 |
| 「デヴィッド・リンチ:イメージの創始—絵画&素描」(1991年、東高現代美術館)。 |
| 「ジャパン・フェスティバル英国・アイルランド巡回日本人作家展-BEYONDTHEMATERIALLIMITS-4JapaneseArtists」(1992年、ArtsCouncilGalleryなど他イギリス国内の4つの美術館にて巡回)。 |
| 「ニウセルフ-映像のシャワーはDNAを変えるか?」(1993年、スフィア・メックス)。 |
| 「ヴェネツィア・ビエンナーレ トランス・アクションズ部門:ベドロ・アルモドヴァル」(1993年、ジュデッカ島)。 |
| 「横尾忠則映画全集:絵画と映像」(1994年、新宿パークタワー)。 |
| 「欲望の砂漠」(1994年、スパイラル)。 |
| 「ジャック・ピアソン-STAY」(1995年、パルコギャラリー)。 |
| 「桑原甲子雄&牛腸茂雄-東京写真」(1995年、新宿パークタワー)。 |
| 「アイデアル・スタンダード・ライフ」(1996年、スパイラル)。 |
| 「デヴィッド・リンチ-DREAMS」(1998年、パルコギャラリー)。 |
| 「ブリティッシュ・ビデオ・アート-隠された欲望とイメージ」(1998年、パルコ)。 |
| 「森万里子:ドリーム・テンプル」(1999年、プラダ・ファウンデーション、ミラノ)。 |
| 「スクリーン・メモリーズ:隠蔽記憶」(2002年、水戸芸術館)。 |
| 「森万里子展:ピュア・ランド」(2002年、東京都現代美術館)。 |
| 「マーク・ダイオン:驚異の部屋」(2002-2003年、東京大学総合研究博物館小石川分館)。 |
| 「六本木クロッシング-日本美術の新しい展望2004」(2004年、森美術館)。 |
| 「森万里子:トランスサークル」展(2004年、東京大学総合研究博物館小石川分館)。 |
| 「杉本博司:大ガラスが与えられたとせよ」(2004年、カルティエ現代美術財団、パリ)。 |
| 「福武ハウス」(2006年、越後トリエンナーレ、新潟)。 |
| 「横尾忠則」(2006年、カルティエ現代美術財団、パリ)。 |
| 「戦争と芸術美の恐怖と幻影」(2007年、京都造形芸術大学GalleryAube)。 |
| 「戦争と芸術Ⅱ美の恐怖と幻影」(2008年、京都造形芸術大学GalleryAube)。 |
| 「ダレン・アーモンド-眠るように甦る」(2008年、GYRE表参道)。 |
| 「戦争と芸術Ⅲ美の恐怖と幻影」(2009年、京都造形芸術大学GalleryAube)。 |
| 「ARCHITECT JAPAN2009『ARCHITECT2.0-WEB世代の建築進化論』」(2009年、GYRE表参道)。 |
| 「戦争と芸術Ⅳ美の恐怖と幻影」(2009年、京都造形芸術大学GalleryAube)。 |
| 「草間彌生—増殖する部屋」(2009年、コムデギャルソン・アートスペースSix、心斎橋)。 |
| 「横尾忠則ーPINKGIRL」(2010年、コムデギャルソン・アートスペースSix、心斎橋)。 |
| 「森山大道ーNORTHERN」(2010年、コムデギャルソン・アートスペースSix、心斎橋)。 |
| 「デヴィッド・リンチーDARKENEDROOM」(2010年、コムデギャルソン・アートスペースSix、心斎橋、韓国ソウルのコムデギャルソンタワーのアートスペースSixにも巡回)。 |
| 「ゼロ年世代"の都市・建築・アート『CITY2.0-WEB世代の都市進化論』」(2010年、GYRE表参道)。 |
| 「宮島達男ーTimeTrain」展(2011年、コムデギャルソン・アートスペースSix、心斎橋)。 |
| 「Sputniko!ーTweetMeLove」(2011年、GYRE表参道)。 |
| 「中平卓馬ーキリカエ」(2011年、コムデギャルソン・アートスペースSix、心斎橋)。 |
| 「堂島リバービエンナーレ2011『Ecosophia』」テーマの「Ecosohia」はフランスの哲学者フェリックス・ガタリの提唱した「エコゾフィー」から来ている。 |
| 展覧会場は気圏、水圏、地圏に分かれており、3.11以後の状況に対して、「エコゾフィー」を建築家とアーティストの役割において想定し、実践している。 |
| 主な出展作家にアニッシュ・カプーア、坂本龍一、森万里子、隈研吾、杉本博司、永山祐子、マーティン・クリード、磯崎新、藤村龍至、猪子寿之など。 |