| 『リカちゃんコンプレックス』(1991年、太田出版)。 |
| 『リカちゃんのサイコのお部屋』(1991年、扶桑社)。 |
| 『ココロのクスリ---リカちゃんのサイコのお部屋(2)』(1992年、扶桑社)。 |
| 『自転車旅行主義---真夜中の精神医学』(1994年、青土社)。 |
| 『乱読パラダイス』(1995年、筑摩書房)。 |
| 『香山リカのゲーム気分で診てみれば』(1996年、アスキー)。 |
| 『精神科医・香山リカのココロの診断室-読むだけで元気が出る男の心理学』(雑誌の「BigTomorrow」連載)。 |
| 『テレビゲームと癒し』(1996年、岩波書店)。 |
| 『テクノスタルジア----死とメディアの精神医学』(1996年、青土社)。 |
| 『サイコな愛に気をつけて----深層心理の恋愛学』(1997年、青春出版社)。 |
| 『眠れぬ森の美女たち』(1997年、河出書房新社)。 |
| 『インターネット・マザー』(1999年、マガジンハウス)。 |
| 『ウエディング・マニア----ダイアナなあなたの心の落とし穴』(1999年、筑摩書房)。 |
| 『もう「いい人」にならなくていい!----ラクな心で生きるための七章』(1999年、海竜社)。 |
| 『「じぶん」を愛するということ----私探しと自己愛』(1999年、講談社現代新書)。 |
| 『香山リカの生きる力をつける処方箋----「そのままの私」で生きていけばいい』(2000年、海竜社)。 |
| 『Imissme.----新しい自分を見つける42章』(2000年、青春出版社)。 |
| 『こんなときどうする?----天使のキモチ悪魔のココロ』(2000年、フレーベル館)。 |
| 『「こころの時代」解体新書』(2000年、創出版)。 |
| 『本当にやりたいこと!を見つける33の方法』(2001年、青春出版社)。 |
| 『多重化するリアル----心と社会の解離論』(2001年、廣済堂出版)。 |
| 」の精神分析----どうして彼女は恋で苦しむのか』(2002年、大和書房)。 |
| 『死の臨床格闘学』(2002年、青土社)。 |
| 『えんじぇる』(2002年、イーストプレス)。 |
| 『世界がどんなになろうとも役立つ心のキーワード』(2002年、晶文社)。 |
| 『若者の法則』(2002年、岩波書店・岩波新書)。 |
| 『いつかまた会える----顕信・人生を駆け抜けた詩人』(2002年、中央公論新社)。 |
| 『心の深呼吸ができる本』(2002年、海竜社)。 |
| 『ぷちナショナリズム症候群----若者たちのニッポン主義』(2002年、中央公論新社・中公新書ラクレ)。 |
| 『「心とおなか」の相談室』(2003年、日本放送出版協会・生活人新書)。 |
| 『〈私〉の愛国心』(2004年、筑摩書房・ちくま新書)。 |
| 『生きづらい〈私〉たち----心に穴があいている』(2004年、講談社・講談社現代新書)。 |
| 『<いい子>じゃなきゃいけないの?』(筑摩書房[ちくまプリマー新書]、2005年)。 |
| 『いまどきの「常識」』(岩波書店[岩波新書]、2005年)。 |
| 『貧乏クジ世代――この時代に生まれて損をした!?』(PHP研究所[PHP新書]、2005年)。 |
| 『テレビの罠―コイズミ現象を読みとく』(ちくま新書、2006年)。 |
| 『老後がこわい』(講談社現代新書、2006年)。 |
| 『スピリチュアルにハマる人、ハマらない人』(幻冬舎新書、2006年)。 |
| 『NHK知るを楽しむ私のこだわり人物伝ジャイアント馬場巨人伝説』(日本放送出版協会)。 |
| 『仕事中だけ「うつ病」になる人たち――30代うつ、甘えと自己愛の心理分析』(こころライブラリー、2007年)。 |
| 『なぜ日本人は劣化したか』(講談社現代新書、2007年)。 |
| 『イヌネコにしか心を開けない人たち』(幻冬舎新書、2008年)。 |