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危ない橋は渡りたい(1963年、松竹)。
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ちゃらんぽらん物語(1963年、松竹)。
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嵐を呼ぶ十八人(1963年、松竹)。
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港に消えたあいつ(1963年、松竹)。
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続・ニッポン珍商売(1963年、松竹)。
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東京オリンピック音頭 恋愛特ダネ合戦(1963年、松竹)。
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瞼の母より 月夜の渡り鳥(1963年、松竹)。
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女嫌い(1964年、松竹)。
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続・道場破り 問答無用(1964年、松竹)。
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花の舞妓はん(1964年、松竹)。
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三匹の侍(1964年、松竹)。
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嘘は底抜け(1964年、松竹)。
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にっぽんぱらだいす(1964年、松竹)。
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涙にさよならを(1965年、松竹)。
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この声なき叫び(1965年、松竹)。
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お座敷小唄(1965年、松竹)。
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アンコ椿は恋の花(1965年、松竹)。
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すっ飛び野郎(1965年、松竹)。
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調子のいい奴 いたずらの天才(1965年、松竹)。
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あの娘と僕 スイム・スイム・スイム(1965年、松竹)。
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馬鹿っちょ出船(1965年、松竹)。
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青雲やくざ(1965年、松竹)。
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続・青雲やくざ 怒りの男(1965年、松竹)。
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求婚旅行(1965年、松竹)。
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ハイウェイの王様(1965年、松竹)。
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おしゃべりな真珠(1965年、松竹)。
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侠勇の花道 ドス(1966年、松竹)。
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日本ゼロ地帯 夜を狙え(1966年、松竹)。
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涙の連絡船(1966年、松竹)。
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春一番(1966年、松竹)。
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男の魂(1966年、松竹)。
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熱い血の男(1966年、松竹)。
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男の顔は履歴書(1966年、松竹)。
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恋と涙の太陽(1966年、松竹)。
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坊っちゃん(1966年、松竹)。
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横堀川(1966年、松竹)。
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かあちゃんと11人の子ども(1966年、松竹)。
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フォークで行こう 銀嶺は恋してる(1966年、松竹)。
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天下の快男児(1966年、松竹)。
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さよなら列車(1966年、松竹)。
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命果てる日まで(1966年、松竹)。
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惜春(1967年、松竹)。
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雌が雄を喰い殺す かまきり(1967年、松竹)。
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銀の長靴(1967年、松竹)。
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バラ色の二人(1967年、松竹)。
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若社長レインボー作戦(1967年、松竹)。
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女たちの庭(1967年、松竹)。
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雌が雄を喰い殺す 三匹のかまきり(1967年、松竹)。
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花の宴(1967年、松竹)。
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眠れる美女(1968年、松竹)。
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温泉ゲリラ 大笑撃(1968年、松竹)。
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夜明けの二人(1968年、松竹)。
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悪党社員遊侠伝(1968年、松竹)。
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わが闘争(1968年、松竹)。
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天使の誘惑(1968年、松竹)。
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裏切りの暗黒街(1968年、東映)。
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落葉とくちづけ(1969年、松竹)。
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殺すまで追え 新宿25時(1969年、松竹)。
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でっかいでっかい野郎(1969年、松竹)。
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夜の熱帯魚(1969年、松竹)。
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太陽の野郎ども(1969年、松竹)。
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やくざの横顔(1970年、日活)。
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男はつらいよ フーテンの寅(1970年、松竹)。
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ツンツン節だよ全員集合!!(1971年、松竹)。
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あゝ声なき友(1972年、松竹)。
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人生劇場 青春篇 愛欲篇 残侠篇(1972年、松竹)。
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花と龍 青雲篇 愛憎篇 怒濤篇(1973年、松竹)。
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天保水滸伝 大原幽学(1976年、大映)。
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江戸川乱歩の陰獣(1977年、松竹)。
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風花(2001年、シネカノン) - *キネマ旬報ベストテン第5位、相米慎二監督。
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島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん(2009年)。