| 「旅の夜風」「悲しき子守唄」(1962年3月、コロムビア)デュエット:藤原良(A面) 原曲は霧島昇、ミスコロムビア(1938年)。 |
| 「愛染夜曲」「愛染草紙」(1962年6月、コロムビア)デュエット:藤原良。 |
| 「乙女の夢は赤い花」「アカシヤが好き」(1962年8月、コロムビア)。 |
| 「愛はほとばしる」(1962年12月、コロムビア) B面はコロムビアローズ「お姉さん泣かないで」。 |
| 「純情の丘」「湖畔のホテル」(1963年1月、コロムビア) A面原曲は二葉あき子(1939年)。 |
| 「林檎の花咲く町」「月の十和田湖」(1963年2月、コロムビア)。 |
| 「日の丸あげて」(1963年2月、コロムビア)藤原良、青山和子らと A面は神戸一郎他の「日本ばんざい」。 |
| 「沖縄よいとこ」(1963年2月、コロムビア) デュエット:藤原良 B面は畠山みどり「糸満かもめ」。 |
| 「水色の風が吹く朝」(1963年3月、コロムビア) A面は藤原良「今日だけの街」。 |
| 「うれしい頃は花いっぱい」(1963年4月、コロムビア) B面はコロムビアローズ「誰かが呼ぶから」。 |
| 「オリーブの島」「この花を誰に」(1963年6月、コロムビア)。 |
| 「海をこえて友よきたれ」(1963年6月、コロムビア) デュエット:藤原良 B面は北島三郎、畠山みどり「東京五輪音頭」。 |
| 「私は言うの」(1963年8月、コロムビア) A面は高木たかし「湖畔に咲いた白い花」。 |
| 「永良部百合の花」沖永良部新民謡で高石の他、三界りえ子、田端義夫、松田一利等がレコーディングしており、第14回NHK紅白歌合戦(1963年12月31日)では朝丘雪路が同曲を歌っている。 |
| 「島はたのしや」(1963年8月、コロムビア)。 |
| 「悲しみのタンゴ」「小窓に咲く花」(1963年10月、コロムビア)。 |
| 「感傷日記」「街かどの歌」(1964年2月、コロムビア)。 |
| 「花の決死隊」「おとめの像」(1964年3月、クラウン)。 |
| 「夢見るころ」「箱根山」(1964年3月、クラウン)。 |
| 「赤いすももの歌」「リボンと花とスラックス」(1964年6月、クラウン)。 |
| 「旅愁の丘」「白いページの初恋日記」(1964年8月、クラウン)。 |
| 「若いその日がやってきた」(1964年8月、クラウン) A面は西郷輝彦「青空の下夢がいっぱい」。 |
| 「てんてこママさん」「そんな朝でした」(1964年9月、クラウン) テレビドラマ「てんてこママさん」(東京12チャンネル)主題歌。 |
| 「そよ風デイト」「雨の想い出」(1964年10月、クラウン)。 |
| 「銀色のバレエ」(1964年11月、クラウン) A面は守屋浩「スキーで行こう」。 |
| 「すずらんはあの時の花」「高原の人」(1964年12月、クラウン)。 |
| 「九十九島恋しや」(1965年1月、クラウン) A面は高木たかし「君の町」。 |
| 「南国エレジー」「えらぶ小唄」(1965年2月、クラウン)。 |
| 「としごろ」(1965年2月、クラウン) A面は柴山モモ子「娘の縁談」 日本テレビ「娘の縁談」主題歌。 |
| 「乙女の園よさようなら」「お姉さんママ」(1965年3月、クラウン)。 |
| 「スパットリンリン」(1965年3月、クラウン) 守屋浩と一緒。 |
| 「愛し子と共に」(1965年3月、クラウン) A面は若山彰「空よりも高く」。 |
| 「ロバータさあ歩きましょう」「ふるさとのロバータ」(1965年7月、クラウン)。 |
| 作曲:上原賢六であるが1954年(昭和29年)に真木不二夫が歌ってヒットした「丘の上の白い校舎」(台詞:南田洋子)の作曲者は倉若晴生であった。 |
| 「大空を見つめて」「カトレアの花は咲いたけど」(1966年5月、テイチク)。 |
| 「日傘の中の恋人」「いつまでも愛して」(1966年6月、テイチク)。 |
| 「東京駅でお別れしましょ」「さよなら桟橋」(1967年7月、テイチク) B面は日活映画「爆破3秒前」挿入歌。 |
| シングルカットされていない「ああロマンスの夢の国」「純情二重奏」オリジナルは、1939年(昭和14年)の松竹映画「純情二重奏」の主題歌で霧島昇、高峰三枝子のデュエットで歌われた。 |