| 『ヘーゲルとマルクス-技術論と史的唯物論序説』(理論社、1952年)。 |
| 『経済学と弁証法』(人生社、1956年)。 |
| 『社会観の探求-マルクス主義哲学の基礎』(理論社、1956年)。 |
| 『スターリン主義批判の基礎-<スターリン批判>の批判』(人生社、1956年)。 |
| 『現代における平和と革命』(現代思潮社、1959年)。 |
| 『何を、どう読むべきか?』(こぶし書房、1959年)。 |
| 『逆流に抗して』(こぶし書房、1960年)。 |
| 『プロレタリア的人間の論理-「資本の生産過程」の基底にあるもの』(こぶし書房、1960年)。 |
| 『社会観の探求』(現代思潮社、1961年)。 |
| 『組織論序説』(こぶし書房、1961年)。 |
| 『マルクス主義形成の論理』(こぶし書房、1961年)。 |
| 『宇野経済学方法論批判』(現代思潮社、1962年)。 |
| 『ヒューマニズムとマルクス主義』(こぶし書房、1963年)。 |
| 『資本論以後百年』(こぶし書房、1967年)。 |
| 『現代唯物論の探求』(こぶし書房、1968年)。 |
| 『日本の反スターリン主義運動・2』(こぶし書房、1968年)。 |
| 『ヘーゲルとマルクス』(現代思潮社、1968年)。 |
| 『革命的マルクス主義とは何か』(こぶし書房、1969年)。 |
| 『スターリン批判以後』(現代思潮社、1969年)。 |
| 『日本の反スターリン主義運動・1』(こぶし書房、1969年)。 |
| 『現代中国の神話』(こぶし書房、1970年)。 |
| 『毛沢東神話の破壊』(こぶし書房、1970年)。 |
| 『読書のしかた』(こぶし書房、1970年)。 |
| 『日本左翼思想の転回』(こぶし書房、1970年)。 |
| 『唯物史観と変革の論理』(こぶし書房、1971年)。 |
| 『唯物史観と経済学』(こぶし書房、1973年)。 |
| 『変革の哲学』(こぶし書房、1975年)。 |
| 『中ソ代理戦争』(こぶし書房、1980年)。 |
| 『二十世紀文明の超克』(こぶし書房、1981年)。 |
| 『革新の幻想』(こぶし書房、1981年)。 |
| 『ソ連圏革命論ノート』(こぶし書房、1984年)。 |
| 『米ソ角逐』(こぶし書房、1985年)。 |
| 『ゴルパチョフ架空会談』(こぶし書房、1986年)。 |
| 『ソ連のジレンマ』(こぶし書房、1987年)。 |
| 『現代世界の動き-その捉え方』(こぶし書房、1989年)。 |
| 『資本論入門』(こぶし書房、1989年)。 |
| 『クレムリンのお家騒動』(こぶし書房、1989年)。 |
| 『戦後主体性論ノート』(こぶし書房、1990年)。 |
| 『ゴルパチョフの悪夢』(こぶし書房、1990年)。 |
| 『DestructionoftheRevolution』(解放社、1991年)。 |
| 『WhatisRevolutionaryMarxism?』(解放社、1991年)。 |
| 『死滅するソ連邦』(こぶし書房、1991年)。 |
| 『覺圓式アントロポロギー』(こぶし書房、1991年)。 |
| 『覺圓 現実を読む』(こぶし書房、1992年)。 |
| 『Gorbachev'sNightmare』(解放社、1991年)。 |
| 『宇野経済学方法論批判』増補新版(こぶし書房、1993年)。 |
| 『平和の創造とは何か』(こぶし書房、1993年)。 |
| 『社会の弁証法』「社会観の探求」増補改題版(こぶし書房、1994年)。 |
| 『労働運動の前進のために』(こぶし書房、1994年)。 |
| 『賃金論入門』(こぶし書房、1994年)。 |
| 『STALINISTSOCIALISM』(こぶし書房、1996年)。 |
| 『PRAXIOLOGY』(こぶし書房、1998年)。 |
| 『宇野学派の経済学』(こぶし書房、1998年)。 |
| 『組織論の探求』(こぶし書房、1998年)。 |
| 『場所の哲学のために(上・下巻)』(こぶし書房、1999年)。 |
| 『黒田寛一初期セレクション(上・中・下巻)』(こぶし書房、1999年)。 |
| 『政治判断と認識』(あかね図書、1999年)。 |
| 『実践と場所 第一巻 実践の場所』(こぶし書房、2000年)。 |
| 『実践と場所 第二巻 場所における実践』(こぶし書房、2000年)。 |
| 『実践と場所 第三巻 場所の認識』(こぶし書房、2001年)。 |
| 『変革的実践の主体性』(こぶし書房、2007年)。 |
| 『組織現実論の開拓第一巻実践と組織の弁証法』(あかね図書、2008年)。 |
| 『組織現実論の開拓第二巻運動=組織論の開拓』(あかね図書、2009年)。 |