| P&G「クレアラシル」のCM終了後は鳴かず飛ばず状態に陥った(本人が毎日放送の『痛快!明石家電視台』にて発言)。 |
| 事務所の電話番をしていた時期もあったという。 |
| 『あっぱれ!!さんま大教授』に出演した際に、そのCMを流したのだが、主役と譲らないほしのは明石家さんまからは「主役じゃなくて店員さんでしょ」と突っ込まれていて(実際に女子高生を相手にする店員役)、自ら営業に回ったことを明かしている。 |
| あまり裕福でない家庭に育った影響もあって、高校時代は友人からブラジャーを貰っていた。 |
| 当時は友人から譲り受けたものを使用できるサイズだった(『くるくるドカン〜新しい波を探して〜』にて)。 |
| 「Bカップだった胸が、1か月程度でFカップ(現在は公称Eカップ)に急激に成長した」とトーク番組などで幾たびか語っている。 |
| 『プチセブン』の専属モデルを卒業する際に、その上年代の『CanCam』のファッションモデルを目指していたが、痩せているわりには胸が大きくなっていたこともあり、編集部のスタッフからビューティー系モデル(ヘアメイクやフェイスメイク専用のモデル)になることを打診されたために、ファッションモデルへの道を断念した。 |
| またその原因となった自らの胸の大きさに当時はコンプレックスを感じており嫌いだったQuickJapanVol.68『特集グラビアアイドル』ほしのあきインタビューより。 |
| 最初はグラビアの仕事がメインだったが、ほしのが表紙を飾っていた雑誌がコンビニに売られているところを目に留めたやしきたかじんが自身の番組であるたかじんONEMANに呼んだところ、トークなどで高評価を受ける。 |
| このことがきっかけで全国区でもバラエティ番組への出演が増えた。 |
| 『クイズ!ヘキサゴンII』の初期の最下位争いの常連で香田や大沢、福田沙紀、里田まいがいたため最下位になる事は一度もなかったが、各チームの最下位(以下:アンカー)になることが多かった。 |
| しかし2007年からアラジンといった新たなおバカキャラが常連出演してからは中位入りすることが増えた。 |
| 2007年10月10日放送分での行列早抜け!リレークイズで自分のチームが最下位と決定したため、残った木下、里田とおバカ決定戦を行ったが結局負けてしまい「恥ずかしい」とコメントしていた。 |
| 2008年からは自身がMCを務める『みんなのウマ倶楽部』の収録と被る(アシスタントを務める木下が『ヘキサゴンII』の収録で欠席する事がある)ため、3月5日放送分を最後に出演していないが、正式に降板したわけではない2008年1月2日放送分は収録が2007年12月に行われていたために、2月20日、3月5日の京都SPには収録日が違ったため出演できた。 |
| 2008年10月に放送された「サイフの品格」では木下達と共に「ヘキサゴンファミリー」の一員として紹介された。 |
| ちなみに最後の出演から約2年後の2010年3月31日の4.5時間スペシャルにて、こちらも1年以上出演していなかった熊田曜子と共に出演した。 |
| 2005年、『笑いの金メダル』に出演した際、「まだちゃんとした彼氏が出来たことがない」と発言。 |
| また同様の発言は『グラビアトークオーディション』の前振りトークでも行なっている。 |
| 2006年度ゴールデン・アロー賞「グラフ賞」を受賞。 |
| 代々受賞者が務める「雑誌愛読月間」のイメージガールを“ロリエロ”な“30歳”(=2007年に迎える年齢)が務めることとなった。 |
| 2007年3月、30歳を迎える直前に運転免許を取得。 |
| 安室奈美恵の大ファン。 |
| 2007年6月の『HEY!HEY!HEY!MUSICCHAMP』に安室のゆかりゲストとして登場した。 |
| オリコンが2007年夏に発表した『今年、一緒に海に行きたいグラビアアイドルランキング』で、安田美沙子、リア・ディゾンを抑えて総合第1位に選ばれた。 |
| グラビアアイドルの仕事を始めた頃にバストサイズを測定した際、体形が細身でありアンダーバストが小さいため当時の実測値は78cmであったが、この数値で活動するのは困難との判断から、着用していたブラジャーのサイズ表示「F88」の数値を採用し、公称88cmとした2007年12月13日放送『ごきげんよう』(フジテレビ)出演時の本人談。 |
| 2009年7月9日放送『おもいッきりDON!』にて本人談。 |
| 2007年12月26日に放送された『笑っていいとも!年忘れ特大号2007』のものまね紅白歌合戦では小倉優子の物真似を披露した。 |
| ほかにクレヨンしんちゃんの野原しんのすけの声のものまねもできる。 |
| 2008年1月27日に施行された第49回アメリカジョッキークラブカップでは、司会を担当している『みんなのケイバ』内で同レースの3連複24,420円(購入額100円)を的中させていたことが明らかになった同レース放送前には誕生日が同じという縁で応援していたドリームパスポート号を本命にしていたが、5着に敗れている。 |
| また、競馬では2009年11月8日に行なわれた「ジョッキーベイビーズ」の、誘導馬に騎乗した。 |
| 「みんなのウマ倶楽部」にて、2年ぶりに水着出演をした。 |
| 2008年2月5日放送『アドレなガレッジ』にて、19歳の時を2回経験したと年齢詐称を認めた。 |
| 新潟総合テレビで放送されているスマイルスタジアムNSTの「競走馬命名プロジェクトIII」にて、自身が応募した「ハシッテホシーノ」が採用された。 |
| なお、「ハシッテホシーノ」は、デビュー2戦目となる2008年10月25日東京3Rの未勝利戦(芝2000m)で、2分2秒1のタイムで初勝利した。 |
| 2007年まではヘキサゴンなど島田紳助が司会をしている番組に出演していたが2008年ごろからは激減して2010年は再び出るようになった。 |