| 口から雪だるま型の飛び道具を発射する。 |
| 当たった相手は凍結してのけぞり、空中の相手は凍結ダウンする。 |
| なお、この時に追い打ちを出しても当たらない。 |
| 弱中強によって射程距離が変化し、強は画面端まで到達する。 |
| サスカッチ本体が攻撃を食らうと弾は消滅する。 |
| 初代のみES版が存在しない。 |
| 『セイヴァー』では削除された。 |
| ES版は、ヒット数が3に増えるほか、空中で当たった相手にのみ追い打ちが入る。 |
| 通常とは異なり、サスカッチ本体が攻撃を受けても弾は消滅しない。 |
| 『セイヴァー』から、「ビッグスノー」の代わりに追加された必殺技で、鼻息を噴出す。 |
| 食らった相手は凍結して吹き飛ぶ。 |
| 見た目では分からないが、射程距離は弱中強により異なる。 |
| 相手の飛び道具を相殺できるが、使い勝手が悪い。 |
| ES版は、見た目にはあまり変わらないが、鼻息の攻撃判定が上下に広くなる。 |
| ES版の飛び道具を相殺できるようになり、地上の相手に当てると、凍結させてから食らい判定を残すことができる。 |
| ただし、レバガチャをされると行動不能時間を短縮される。 |
| 足を回転させて、前進しながら蹴りつける。 |
| 攻撃判定が出続ける限り連続ヒットし、密着状態で当てると最大4ヒットする。 |
| ガードされると隙が大きい。 |
| ガードキャンセルに対応している。 |
| ES版は冷気をまとって蹴り上げる。 |
| ヒット数は1で、当たった相手は必ず凍結ダウンする。 |
| 技後の追い打ちは当たらない。 |
| 自分の周りに、氷柱を出現させる。 |
| 氷柱は空中ガードを無効化し、当たった相手は凍結ダウンする。 |
| 攻撃判定が消滅するまで上段が無敵状態となるが、本体が攻撃を食らうと氷柱は砕ける。 |
| ES版は、初代のみ通常版と変化がない(ゲージのみ消費する)。 |
| 『ハンター』以降は通常時と全く性能が変わり、氷柱が飛び道具のように前後に伸びて行く。 |
| ただし、ダメージが低下し、空中ガードも可能となる。 |
| 他のES版飛び道具同様、サスカッチ本体が攻撃を食らっても氷柱は消滅しない。 |
| ヒット効果は、地上の相手に対しては凍結のけぞり、空中の相手に対しては凍結ダウンに変わる。 |
| 『セイヴァー』から追加された必殺技。 |
| 腕をぐるぐる回転させた後にストレートパンチを放ち、前方に滑るように進む。 |
| 発動時、ボタンを押しっぱなしにすることにより、腕を回転する回数が増え、一定時間溜め続けると、攻撃値と有効範囲がより大きく伸びた攻撃を繰り出す。 |
| 相手をダウンさせる時間帯が存在し、それ以後はのけぞりとなる。 |
| ガードされると、相手のほうが先に動ける。 |
| ES版は、3ヒットするストレートパンチを繰り出す。 |
| 溜めて出しても性能の変化は無い。 |
| 掴んだ相手を持ち上げ逆さにして、何度も地面へ叩きつける。 |
| 初代にのみ存在し、『ハンター』以降では削除されている。 |
| 掴んだ相手を口の中にいれ、凍結させて吐き出す。 |
| コマンド投げにしては低威力だが、相手が凍結している間にサスカッチは追撃を加えることができる(相手もレバガチャで行動不能時間の短縮を図れる)。 |
| ES版は、わずかだが凍結時間が延びる。 |
| 相手を掴み、ぐるぐると3回転した後に遠くへ放り投げる。 |
| 投げたあとサスカッチは目をまわすため、硬直が生じ、追い打ちができない。 |
| なお『ハンター』にて、「レバー1回転」ではなく、「レバー1回転半」と入力すると、相手を高速で回すだけでなく、威力・点数も上げることができる。 |
| ES版は3回転するのは同じだが、回す速度が上がり、威力も上昇する。 |
| 『ハンター』にて、1回転半で入力すると、さらに超高速で10回転して投げ飛ばす。 |
| 『ハンター』以降から追加された、『ヴァンパイア』のシステムのダウン追撃技。 |