| シングルで発表した主要な楽曲のみを記述。 |
| 可愛い花(デビュー曲)/南京豆売り(1959年4月)。 |
| キサス・キサス/チャッキリ・チャ・チャ・チャ(1959年6月)。 |
| 情熱の花(歌詞は2種類存在している、オリジナルはカテリーナ・ヴァレンテ)/米山さんから(1959年9月)。 |
| 乙女の祈り/ばってん、ばってん、ばってんてん(1960年2月)。 |
| 悲しき16才(オリジナルはキャシー・リンデン)/心の窓にともし灯を(1960年4月)。 |
| 月影のナポリ(森山加代子との競作、オリジナルはイタリアの歌手ミーナ)/白鳥の恋(1960年7月)。 |
| パパはママにイカレてる/マイ・ホーム・タウンダニー飯田とパラダイスキングとの競作。 |
| ただし歌詞違いであるので完全な競作ではない。 |
| またパラキン版は題名が「恋のホームタウン」である)(1960年10月)。 |
| ジングル・ベル/サンタクロースがやってくる(1960年10月)。 |
| 清しこの夜/別れのワルツ(1960年10月)。 |
| ルナ・ナポリターナ坂本九、西田佐知子、松島トモ子との競作。 |
| ただし歌詞違いであるので完全な競作ではない。 |
| また坂本九版は題名が「夢のナポリターナ」、松島トモ子版は「夢のナポレターナ」である)/バイアの小道(1960年12月)。 |
| 17歳よさようなら/二人はしあわせ(1961年3月)。 |
| しあわせがいっぱい/マッダレーナばあさん(1961年5月)。 |
| インファントの娘/草原情歌(東宝映画「モスラ」挿入歌)(1961年7月)。 |
| スク・スクダニー飯田とパラダイスキングとの競作。 |
| ただし歌詞違いであるので完全な競作ではない。 |
| またパラキン版は題名が「パラキンのスクスク」である)/カカオの瞳(1961年8月)。 |
| 今池音頭/お城音頭(当時は名古屋限定発売)(1961年8月)。 |
| あれは15の夏祭り/スク・スク・ドール(1961年8月)。 |
| ペピト/ヘロー・メリー・ルー(1961年9月)。 |
| コーヒー・ルンバ西田佐知子との競作。 |
| ただし歌詞違いであるので完全な競作ではない)/シンデレラ(1962年1月)。 |
| イエロー・バード/急がば廻れ(1962年1月)。 |
| いつも心に太陽を/山小屋の太郎さん(1962年3月)。 |
| ふりむかないで後にWink、松雪泰子がカバーする。 |
| またハニーナイツの同タイトルの曲とは全く別のものである。 |
| ザ・ピーナッツ初のオリジナルヒット曲)/アテネの恋唄(1962年3月)。 |
| 夕焼けのトランペット/ローマの恋(すぎやまこういち初のザ・ピーナッツソング作曲)(1962年5月)。 |
| レモンのキッス/恋のジューク・ボックス(森山加代子との競作)(1962年12月)。 |
| 若い季節(NHK放送の同タイトルのテレビドラマ主題歌であった)/わたしの心はうわのそら(1963年1月)。 |
| 恋のバカンス(後に田中美奈子、W(ダブルユー)がカバーする)/チャオ(1963年4月)。 |
| 悲しきカンガルー(ダニー飯田とパラダイスキングとの競作)/ノン・ムッシュ(1964年1月)。 |
| ジューン・ブライド/ほほにかかる涙(1964年5月)。 |
| ウナ・セラ・ディ東京和田弘とマヒナスターズ、西田佐知子、坂本スミ子との競作。 |
| かえしておくれ今すぐに(吉展ちゃん誘拐殺人事件の犯人に向けての歌であった)/ドナ・ドナ(岸洋子との競作)(1965年3月)。 |
| ローマの雨/銀色の道(ダークダックスとの競作)(1966年10月)。 |
| 恋のフーガ(後に小柳ゆき、W(ダブルユー)、GO!GO!7188がカバーする)/離れないで(1967年8月)。 |
| 東京の女『とうきょうのひと』沢田研二作曲。 |
| 大阪の女/青白いバラ(1970年9月)。 |
| モスラの歌(後に1992年にコスモス(今村恵子&大沢さやか)、1996年に小林恵&山口紗弥加、2003年に長澤まさみ&大塚ちひろがカバーする。 |
| 1961年、東宝映画「モスラ」挿入歌でシングルカットされたのが公開17年目の1978年)/インファントの娘(1978年5月)。 |