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プロフィール
- デスラーとは
- キャラクター
- 宇宙戦艦ヤマト
- さらば宇宙戦艦ヤマト
- 宇宙戦艦ヤマト2
- 宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち
- 宇宙戦艦ヤマトIII
- 宇宙戦艦ヤマト 完結編
- SPACE BATTLESHIP ヤマト
- 備考
- パロディ
キャラクター
| 大マゼラン星雲と小マゼラン星雲に跨る星間国家ガミラス帝国の総統。 |
| ガミラス本星消失後、ガルマン・ガミラス帝国を建国し総統に就任した。 |
| 傲慢で冷徹な統治者であり反対者を躊躇なく粛清する冷酷な独裁者として描かれているが、その行動は私利私欲の為ではなく、国家の繁栄と自民族の存続の為である。 |
| 地球の敵役ではあるが悪ではない。 |
| その為、物語の進行と共に地球の存亡に命をかけるヤマトとガミラスのために戦う自分を重ね合わせて共感し始め沖田十三や古代進に敬意と友情を感じるようになってゆく。 |
| そして次第にヤマトとともに戦う場面が増えていく。 |
| 名前はアドルフ・ヒトラーをもじったものである、とかつては説明されていた「松本零士夢のANIMATIONWORLD」『アニメージュ』1980年7月号、徳間書店、p.48。 |
| 「砂漠の狐ロンメル→宇宙の狼ドメル」ほか、ナチスドイツに取材した事が明白であり、「後年の当事者談」で歴史を書き換えるのは如何なものかと。 |
| しかし、後年、1990年代後半に入ると、松本零士はこの説明を翻すようになった。 |
| 「デスラー」は、松本がよく使う「ラー」(ラーメタル、ラー・アンドロメダ・プロメシュームなど)と「デス」を組合わせたもので、前者はエジプト神話の太陽神ラーに由来し太陽やそれに象徴されるパワーを、後者は死を意味する英語であり、すなわち「デスラー」とは「死の太陽」を意味すると説明するようにした。 |
| ヒトラーとの類似は第一作段階での絶対悪的位置づけから。 |
| 後の展開(ヤマトとの共闘)を受け、偶然の一致と説明を変更するようになった『コミック・ゴン』第2号、大洋図書、1998年。 |
| 松本零士インタビューより。 |
| ただしガミラス帝国には他にも、「ヒス」「ドメル」「ゲール」など、ナチスドイツにおける実在する人名をもじったとも取れる名が見受けられることは事実である。 |
| デスラーのスペルも「さらば」の音楽集では「Desler」、海外版では「Desslar」、宮武一貴のデスラー戦艦の設定書では「Deathlagh」となっていて、統一されていない。 |
| なお、ヤマトブーム期において、デスラーのモデルはヒトラーか、との問いに対し、プロデューサーの西崎義展は「あんな卑小な男ではない。 |
| ローマ帝国の皇帝をイメージしたキャラクター」と語っているニッポン放送『オールナイトニッポン宇宙戦艦ヤマト・スペシャル』より。 |
| そして『宇宙戦艦ヤマト』のアメリカ公開版『StarBlazers』において、デスラーことDesslokは、退廃的ローマ貴族風にオカマ言葉で喋るような演出が施されていたパトリック・マシアス著、町山智浩訳『オタク・イン・USA愛と誤解のAnime輸入史』太田出版、2006年、p.93。 |
宇宙戦艦ヤマト
| ガミラスが星としての寿命が尽きようとしていたため、移住先として地球に狙いを定め、人類に奴隷か絶滅かの選択肢を突きつけ、遊星爆弾等で地球侵略を開始した。 |
| 宇宙戦艦ヤマト(艦長:沖田十三)を当初は、過小評価していたが、冥王星前線基地の壊滅など思いのほかの善戦を見せるヤマトに関心を持つようになる。 |
| デスラー機雷網の突破の際には、ヤマト宛に祝電を送る度量を見せた。 |
| 余興代わりに、オリオン座のアルファ星(ベテルギウス)の前に磁力バリアとガス生命体を配備し、ヤマトを殲滅する作戦を立案・自ら指揮する(この時、ヒス副総統から見事罠を脱出したヤマトへの祝電を提案されたが一蹴している)。 |
| マゼラン星雲を目前にヤマト阻止を託したドメルが七色星団の決戦で敗退すると、ガミラス本星での本土決戦を自ら立案、指揮を行う。 |
| ガミラス本星にヤマトを引き込み、希硫酸の雨と濃硫酸の海でヤマトを苦しめるが、沖田による海底火山脈を海中から波動砲で撃つ作戦で形勢は逆転する。 |
| 劣勢となり地球との和睦を提案するヒス副総統を銃殺。 |
| その後崩落する天井により死亡したかに思われた。 |
| しかしデスラーは総統府(デスラー艦)で脱出、イスカンダルからの帰路を急ぐヤマトを捕捉し白兵戦(放射能を含む大気と共に攻め入る)を挑むが失敗(コスモクリーナーDの作動で劣勢となり退却)。 |
| デスラー砲をヤマトに向け発射するも空間磁力メッキで反射され、四散するデスラー艦と運命を共にしたと思われた。 |
さらば宇宙戦艦ヤマト
| 副官のタランと共に白色彗星帝国に身を寄せ、ガミラス再興の機会を待って、敗軍の将として屈辱の日々を過ごし、白色彗星帝国の一将軍として戦う。 |
| デスラー艦に乗り込み、デスラー戦法でヤマトに戦いを挑み、最後は自らの手でデスラー砲によるヤマト殲滅を謀るも、ヤマトは小ワープでデスラー艦に突入し白兵戦となる。 |
| その最中、爆発に巻き込まれタランが戦死し自身も負傷する。 |
| 見守る森雪の前で古代との銃による一騎打ち。 |
| だが、負傷のため膝を突き銃を落としてしまう。 |
| 敵である自分を介抱する雪の献身に衝撃を受け、自身のヤマトへの復讐劇の終焉を宣言をする。 |
| さらにミルの狙撃から身を挺して庇った雪に自己犠牲的な愛を感じ、古代に白色彗星帝国の攻略方法を示し、自分の心はヤマトクルーや地球人の心に近いと言い残すと、宇宙空間へと身を投じた。 |
宇宙戦艦ヤマト2
| 白色彗星帝国のズォーダー大帝によって救出され蘇生医療を施され復活し、『さらば~』とは違って、賓客として迎えられている。 |
| タラン将軍以下の腹心達の尽力で再集結し、ガミラス帝国軍残存艦隊を率いて白色彗星帝国軍の同盟者としてヤマトと対戦する。 |
| サーベラーを筆頭とする幹部の妨害に遭いつつも、竹輪状の小惑星の決戦やデスラー機雷等ではヤマトを窮地に追いやる事に成功する優れた策略家ぶりを見せた。 |
| サーベラーらの陰謀で一度は彗星帝国に逮捕・監禁されるも、巧みに脱出し、再びヤマトとの戦いへ向かう。 |
| 地球周辺宙域の戦闘は、『さらば』同様白兵戦になるが古代とデスラーの一騎打ちのシーンで、負傷しているのは古代。 |
| 森雪が古代を庇う姿にその愛を感じ取るとともに、母星である地球のために必死に戦う古代たちの姿を見て、民族の存亡をかけて闘ってきた自分の心が、ガトランティス人よりはるかに地球人に近いことを悟り、積年の怨恨もここに潰えた。 |
| 『さらば』では、ずばり白色彗星のガスを取り除く攻略法を示したが、今作ではガミラス本星での戦いを引き合いに出し、弱点を暗示した言葉を森雪に託し、不敵な笑いを残して、腹心のタランを伴って残存艦隊を纏めて戦場から撤退した。 |
宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち
| ガミラス再建を目指し残存艦隊と共に新天地探しの旅へと出発する前に、今一度故郷をとガミラス星に戻った。 |
| すると暗黒星団帝国のガミラシウム採掘船団に遭遇。 |
| ガミラス星を傷つけている姿に激怒し、その船団を攻撃するも、その戦いの過程でガミラス星は爆発し、兄弟星であるイスカンダル星は、重力バランスを失い暴走し始めた。 |
| イスカンダルとスターシァの危機的状況を地球に通信し、ヤマトに救援を要請する。 |
| 暗黒星団帝国軍は強力でデスラー艦隊は苦戦した。 |
| 駆けつけたヤマトと共に戦い、波動砲でようやく暗黒星団帝国艦隊司令官デーダーの旗艦プレアデスを葬るが、報復のため登場したマゼラン方面軍司令官メルダーズ駆る自動惑星ゴルバにデスラー砲は全く効果がなかった。 |
| 容赦なくイスカンダルを攻撃するゴルバの姿に堪えかね、ゴルバ主砲にデスラー戦闘空母で突撃し、古代進に自分ごと波動砲で撃つよう要請する。 |
| スターシアの自爆により戦いが終わると、デスラーは、古代にガミラス再建をどれだけ歳月が掛かろうと成し遂げると言い残し、去って行った。 |
宇宙戦艦ヤマトIII
| ゴルバとの戦いの後、ガミラス再建を目指して旅に出たデスラーは、銀河系中心部にガミラス人の遠い先祖であるガルマン民族の住む二重惑星を発見した。 |
| ガルマン民族は当時銀河系の中心部まで支配していたボラー連邦によって奴隷として酷使されており、デスラーは二重惑星のボラー勢力を放逐し彼らを解放した。 |
| その後デスラーは総統に選ばれてガルマン・ガミラス帝国を建国する。 |
| ガルマン民族の住んでいた二重惑星系はガルマン・ガミラス本星と「スターシャ」と名付けられ、ガルマン・ガミラス帝国はボラー連邦と銀河系を二分する勢力にまで成長する。 |
| ガルマン・ガミラス帝国は建国一周年を迎える直前、銀河系各地で有利に征服戦争を進めていた。 |
| デスラーは再び地球やヤマトと戦う可能性を避けるため、「オリオン腕辺境方面の恒星系には、手を出すな」と厳命していたが、ダゴンの独走で東部方面軍はヤマト及び地球と交戦することになる。 |
| 一連の戦闘の末、東部方面軍移動要塞にヤマトを捕獲することに成功したガイデルはデスラーに『地球の戦艦ヤマトを捕獲した』と報告する。 |
| そこで初めて部下が独断でヤマトと戦っていたことを知ったデスラーは、なぜヤマトの事を早く知らせなかったのかと激怒しヤマトを解放させた。 |
| デスラーはガルマン・ガミラス帝国総統として非礼を詫び、古代を始めとするヤマトクルーをガルマン帝国に招待した。 |
| 自軍の惑星破壊プロトンミサイルが太陽系に危機を引き起こしたことを知ると、デスラーは償いとして太陽制御を提案し、配下の技術少佐フラウスキー麾下の工作船団を派遣するが太陽制御は失敗に終わる。 |
| 自国の領土内にある地球に似た環境の惑星ファンタムの情報を提供。 |
| また、ヤマトの航海の安全を取りはからうために、ボラー連邦首相ベムラーゼにヤマトから手を引くようにホットラインをかけるが、ベムラーゼは、ヤマトはガミラスの尖兵ではないかと揶揄し、デスラーを嘲笑した。 |
| ファンタムがコスモ生命体で、スーパーサイコエネルギーで見る人の文化習慣によって幻影を見せることが判明すると、帝国の名誉に泥を塗ったことに激怒して、グスタフに惑星破壊プロトンミサイルによる「処刑」を命じた。 |
| 古代は、惑星ファンタム「処刑」に異議をとなえたが、帝国の名誉に泥を塗ったこと、古代をはじめとするヤマト乗組員をたぶらかしたことが赦せなかったからだ、とその理由を説明する。 |
| 惑星ファンタムから王女ルダが乗り込んだことを知ると、グスタフに確認させるようにキーリングに指示した。 |
| ルダの所在をかぎつけたボラー艦隊の出撃を知るとグスタフにヤマトを死守するよう直接命令した。 |
| ルダの案内でヤマトによってシャルバート星の所在が明らかになるとそれを追跡したが、銀河系を支配した科学力と軍事力を期待したデスラーは、戦いを放棄したシャルバートの姿に当惑する。 |
| 一方これを奇貨としたボラー連邦のゴルサコフは、シャルバートの占領を試みるが、これを旗艦のハイパーデスラー砲。 |
| 古代からシャルバートの事情を聞かされると「誇り高き武人、栄光あるガルマン・ガミラスの総統として丸腰(無抵抗)の者を攻めたりはしない、太陽制御の成功を祈る」と言い残してシャルバートを去った。 |
| 太陽系内で、ボラー連邦首相ベムラーゼは、自ら大艦隊と巨大機動要塞を駆ってヤマトを攻撃する。 |
| 会戦劈頭、古代にボラー連邦打倒は自分の宿願であり太陽制御に専念するよう通信を入れ、ベムラーゼに対しては葬式の宗派を問うことで嘲弄し挑発した。 |
| 一旦は機動要塞以外のボラー艦隊を撃滅したものの、ブラックホール砲の連射によって麾下の艦隊も、旗艦を除いてほぼ全滅する。 |
| ヤマトの艦載機搭乗員揚羽武のコスモタイガーによるブラックホール砲口への特攻で、攻撃が不能になった機動要塞をハイパーデスラー砲で撃破し、ベムラーゼもろとも葬ることに成功した。 |
| ハイドロコスモジェン砲によって太陽制御が成功すると、古代に対し、地球が甦ったことに対する祝辞と将来の再会を約束しガルマン・ガミラス本星へ帰還していった。 |
宇宙戦艦ヤマト 完結編
| ヤマトがガルマン・ガミラス本星を調査しに来た時にはデスラーは辺境視察中で、本星に帰還後、彼の帝国の本星が滅亡したと誤解した古代達の手によって手向けられた花によって、彼らの訪問を知った。 |
| 古代達ヤマトクルーと再会するのは三重水素(トリチウム)という起爆性物質を積み込んだヤマトがディンギル艦隊に反撃できない状態の時で、絶好のタイミングで登場し、ディンギル艦隊を一掃。 |
| 神官大総統ルガール座乗の旗艦をデスラー砲ないしハイパーデスラー砲で撃沈したデスラーは無言で発射しているためどちらかわからない。 |
| ディンギルとアクエリアスの地球接近を知って駆けつけた時、ヤマト艦橋のビデオパネルに映る彼の胸元には、古代達が手向けた花束の一輪があしらわれていた。 |
| 映画ではルガールを葬り去った後、ヤマトの最期を見届けているが、小説版ではルガール艦に特攻し、壮烈な戦死を遂げている。 |
| 白色彗星帝国、暗黒星団帝国、自ら率いたガミラス帝国等の猛攻にも屈さず打ち勝ってきたヤマトが、地球を守るため自爆(自沈)する光景を見て、ヤマトの作品中で唯一涙を流した(ガミラス星の崩壊、スターシャの死に際しては錯乱はしているが泣いてはいない)。 |
SPACE BATTLESHIP ヤマト
| 今作品でのデスラーは、原作の様な人類と似通った社会構成を持つガミラス帝国の中での一ガミラス人ではなく、「母星の寿命に際し、地球を攻撃・改造し移住を目論む」意思の集まりであり、劇中でも「我々は個であり全体である」と語った。 |
備考
| 初期作品では部下の失敗にはたった1回で戦って死ぬか自決かデスラーによる処刑しか選べなかったが、『宇宙戦艦ヤマトIII』ではヒステンバーガーの失敗を「あと2回で死刑」とするなど、少しは寛容になったところを見せた。 |
| 但し配下が自分以外の対象を崇拝することを極端に嫌う傾向があり、シャルバート信仰の信者の幕僚・ハイゲルを「ガルマンに神は二人はいらぬ」と言い、その場で射殺したことがある。 |
| ゼネラルプロデューサーならぬガミラスプロデューサーを自称していた石黒昇、小原乃梨子『私説・アニメ17年史』大和書房、1980年、p202西崎はデスラーにのめり込むようになりWeb現代「ガンダム者」取材班『ガンダム者ガンダムを創った男たち』講談社、2002年、p.66。 |
| 松本零士によるコミカライズの『宇宙戦艦ヤマト永遠のジュラ編』では結婚していて、妻・メラと娘・ジュラが存在している。 |
| 妻が相手の心を読み、それを相手に投影する能力を持っていて、娘もその能力を引き継いでいる為、嫌がったデスラーにより幽閉されて、ヤマト乗組員の精神情報を探らされている。 |
| ヤマトとの接触を恐れたデスラーは、悲しみと罪悪感を見せつつもパトロール艦隊に抹殺を指示するが、メラは自殺し、ジュラはパトロール艦隊を撃破したヤマトと接触し脱出に成功する。 |
| シュルツやガンツ、ヤレタラ、浮游大陸前線基地美男指令ら10話以前に登場のガミラス人は肌色で登場している。 |
| この大胆な色設定変更は「地球人と同じ肌色では敵手と見なし難い」と言う指摘に応えたものであり、11話で赤い絨毯の上を歩むデスラーの顔色が背景色の変化に連動するようにして肌色から青色に段階的に変化していく。 |
| 演ずる伊武は役作りの際、それまでの悪役といえばマッドサイエンティストが「ヒヒヒヒ…」と笑うようなカン高い声が多かったため、逆に低くつぶやくスタイルにしてみようと思った。 |
| (マンガ物理学)ただし、彼のマントがはためくのはデスラー艦等の甲板上でのシーンで、このシーンでは彼はヘルメットも装着しておらず、甲板上が空気で満たされていた可能性もある。 |
パロディ
| 『パタリロ!』(魔夜峰央)の花とゆめコミックス第10巻に限って、パタリロ(『FLYMETOTHEMOON』はタマネギ)がデスラーの「逢いたかったよヤマトの諸君」、「実力だよヤマトの諸君」のものまねをよくやっている。 |
| 内村光良扮するデスラーがヤマトの乗組員にメッセージを送るが、名倉潤扮する「母ちゃん」が横で掃除をしていたりしているというものである。 |
| アニメ版『ケロロ軍曹』では劇中に登場する漫画およびアニメの『ゲロロ艦長』においてデスラーのパロディとしてガミミ総統(声・子安武人)というキャラクターが登場する。 |
| 2004年よりプロレスイベント、ハッスルシリーズに登場した高田延彦演じる高田総統はデスラーをモデルとしている『kamipro』No.135、2009年、エンターブレイン、p.104。 |
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2007年
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バンダイネットワークスは『宇宙戦艦ヤマト』... |
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つながりの強いひと
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イスカンダル
SF設定の豊田有恒が、インド語の『アレキサンダー大王』から名づけたと語っている。「秋田文庫 宇宙戦艦ヤマト1:松本零士著(秋田書店)解説」 |
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ガルマン・ガミラス 戦闘空母 630円 送料:740円(合計5000円以上で無料!) 残り1個 お急ぎ下さい
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デスラーさんについてのひとこと紹介
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