| 中山秀征、明石家さんまを尊敬している。 |
| 特にさんまは自らの師匠として慕っており、さんまのような芸人になりたいという「踊る!さんま御殿!!」にて発言。 |
| 一時期は仲の良いネプチューンの堀内健と一緒にさんまから「オレたちひょうきん族」当時の出来事などを頻繁に聞きだしていた。 |
| 藤子不二雄Aの自伝的漫画まんが道が愛読書でありマネージャーの誕生日にまんが道全巻をプレゼントしたエピソードをブログに書いたところ、NHK総合(中部エリア限定)の藤子不二雄の足跡を追った番組「まんが道をゆけ!」にゲストとして呼ばれた。 |
| 野球と相撲、そして格闘技(プロレスなど)が大好き。 |
| 『ビビる大木のオールナイトニッポン』では序盤のフリートークで必ず話していた。 |
| プロ野球は大の読売ジャイアンツファンで、特に原辰徳と清水崇行のファンであることを公言している。 |
| だが基本的に生え抜き信仰者で外様には厳しい意見をすることが多々ある。 |
| 『3年B組金八先生』の大ファンだが、武田鉄矢については特に好きではない(2009年ダウンタウンDXでの共演の際のコメント)。 |
| 大木の年齢からすると少し古めの世代の音楽が好きで、クラスでは浮いていたらしい。 |
| 浜田省吾、CHAGE&ASKA、松任谷由実、陣内大蔵、徳永英明などのファン。 |
| また、意外と洋楽にも詳しい。 |
| SMAPの草彅剛とは幼稚園、(小学校は別)、中学校時代の同級生2009年6月8日『SMAP×SMAP』日本全国一番人アンケートで大木が公言。 |
| であり、同じ野球チームに所属していたが、草彅曰く「あまり覚えていない」とのこと。 |
| テレビ朝日アナウンサーの大木優紀と「はとこ」の関係。 |
| (大木アナの父親とビビる大木の父親が従兄弟)。 |
| 優紀のことは「はとこちゃん」と呼んでいる。 |
| 『トリビアの泉』では常に高へぇを連発し、品評会会長であるタモリに『祝1周年記念SP』で、へぇボタンの押し過ぎを怒られたことがある。 |
| 大木はスタッフから「多く押して視聴者にサービスするように」との指示があったと弁明していた。 |
| 特に幕末が好きで、2010年NHK大河ドラマ「龍馬伝」は毎週4回は観ており、最終回には見物人役で出演している。 |
| また、度々テレビやラジオなどで幕末について熱く語っている。 |
| また、吉田松陰を尊敬しており「松陰先生」と呼んでいる。 |
| 5歳上の姉がおり、35歳現在でも大木は「ボクちゃん」と呼ばれているTBSラジオ『小島慶子キラ☆キラ』内での発言。 |
| 日帰りで行くことも数回ある。 |
| 東海テレビ『スタイルプラス』(2010年10月24日)内での発言。 |
| お笑い芸人KICK☆が嫌いである。 |
| 理由はズル過ぎて信用ならないからである2009年12月15日『おもいッきりPON!』「ビビる大木のエンドリポート」でのコメント。 |
| 2007年1月1日に放送された『run for money 逃走中』(渋谷編)で逃走成功を成し遂げ、108万円を獲得した。 |
| 内村さまぁ~ずにはゲストMCとして何度か出演しているが、内村やさまぁ~ずには「そのときはそうでもないけど、後になって考えてみるといい企画だった」と言われることから「後に評価される男」と言われている。 |
| 『マチャミの全部いただきっ!!』のスキー場でのロケで、二人はソリに乗って登場したが、事前に操縦の練習をさせてもらえず、しかも「顔が隠れる」という理由でヘルメットを装着させてもらえなかった。 |
| 壁にあったゴミ袋と雪がクッションの役目をしたため命に別状はなかったが、大木は第十二胸椎圧迫骨折(つまりは背骨骨折)の重傷を負った(幸運にも半身不随は免れたが、紙一重だった)、相方の大内登は頭蓋骨骨折と脳挫傷(3箇所)の重傷を負い、一時意識不明に陥り、生命も危ぶまれるほどの重態になったものの、奇跡的に無事生還。 |
| 大木曰く「激突の瞬間、司会者席から笑い声がしたので(大事故には見えなかったため)オチをつけようと立ち上がろうとしたが、全身に力が入らず全く動けなかった。 |
| 大内を見ると、鼻血を出してぐったりしていた」という。 |
| 両者ともに2ヶ月の入院の後、さらに2ヶ月の自宅療養を医師に命じられたが、当時参加していた『雷波少年』のT部長に無理矢理に日本テレビの番組対抗クイズ番組特番に参加を強いられた(車椅子にジャージというあからさまに病み上がりな姿だったため、司会の島田紳助も気をつかってくれた)。 |
| 大木は後にラジオ番組で「T部長もナベプロも俺を殺すつもりだ、と思った」と語った。 |
| また、この特番の収録中の休憩時間に現れたT部長から「このあとさ、『イス取りクイズ』ってやつがあるんだけどさ、『僕も出たい!』って、手を挙げろよ!」、「お前、出たらウケるぞー。 |
| 」と無茶振りされていたことが明らかになった2010年1月26日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』にて。 |
| 『WORLDDOWNTOWN』(フジテレビ系列)のジル・ベッソンや『CHIMPANNEWSCHANNEL』(フジテレビ系列)のゴメス・チェンバリンの吹き替えの声優は大木であるという噂があった。 |
| 声優が公表されていないためその真偽は不明であったが、フジテレビ公式サイトが案内した『CHIMPANNEWSCHANNELスペシャル』にてキャストの最後に「ビビる大木」と記載されたことにより、一応の決着を見た。 |
| 2007年1月30日放送の『踊る!さんま御殿!!』では、「明石家さんまの声がもし出なくなったら」という話題で、木村祐一の「(さんまさんには)喋るふりだけしてもらい、自分がサブから声をあてます」という発言を受けたさんまが「ああ、ビビるのやつみたいにな」と返した。 |
| 2007年1月31日放送の『笑っていいとも!』にて、大木がタモリからチンパンジーの吹替えをやっていることを何度もつっこまれる。 |
| 2007年2月17日放送の『水曜どうでしょう』にて、大泉洋が「ビビる大木さんのモノマネをします」と称して、「ミスター大泉!!!」とゴメス口調で連呼した。 |
| 2007年10月16日放送の『ラジかるッ』にて、2007年10月11日放送分の『CHIMPANNEWSCHANNELスペシャル』の裏番組にあたる『内藤vs亀田世界タイトルマッチ』の話題になった際に、メインMCの中山秀征に「それでこの時間、大木さんは何見てたの?」と聞かれると、すかさずビビる大木は「チンパンジー見てました!」と答えた。 |
| 2008年4月5日放送の『世界・ふしぎ発見!』に大木がゲスト出演した際、黒柳徹子に「ごもごもごもごもっとも〜!」と言わされた。 |
| 2008年9月26日放送の『タモリ倶楽部』で大木の喋りに合わせて口をパクパクするタモリに大木は「ゴメスじゃないんですから」、2009年7月4日放送分では同じく大木の喋りに合わせて口をパクパクするタモリに「チンパンジーは終わったんです」と突っ込んだ。 |
| 2008年12月27日放送の『人志松本のすべらない話』で、「吹き替えとアドリブの芸達者」というキャッチフレーズと共に紹介され、またナレーターの若本規夫が、大木の紹介後に「ごもっとも!」と言っている。 |
| 2010年7月23日放送の『徹子の部屋』で、黒柳徹子に話題を振られて、自ら「チンパンジーの吹き替えをしていた」と告白した。 |