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プロフィール
- レツゴー三匹とは
- メンバー
- 元メンバー
- 概要
- 芸風
- CM
- 著書
- パロディー
- テレビドラマ
- 映画
- バラエティ・情報番組
- 直弟子
- 孫弟子
- 関連サイト
レツゴー三匹(れつごーさんびき、1968年-)は、和光プロダクション→松竹芸能(じゅんのみオフィスのいり所属)所属の漫才トリオ。タイヘイ一門の総領格だが、永らく半休止状態にある。トリオ名の由来は名古屋の焼き鳥屋の名前が「三匹」であった、それだけではインパクトがないので「レツゴー」を付けた。「 レッツゴー三匹」との誤記が散見されるが、正しくは「レツゴー」。正児のホームページ(外部リンク参照)に「レツゴー」とした理由が書かれている。
メンバー
| レツゴー正児(れつごーしょうじ、1940年8月11日-)香川県仲多度郡琴平町出身。 |
| ルーキー新一の実弟。 |
| 市商生時代に兄と『漫才教室』(ABCラジオ)で勝ち抜き有名人に。 |
| 下級生の二代目桂春蝶、桂三枝らの面倒も見ていた。 |
| 高卒後、関西汽船社員、兄が経営する珠算塾の講師を経て、1963年に京芸プロ(『漫画トリオ』の個人事務所)に所属し、同じ漫才教室出身の横山やすしと『横山たかし(2代目)』の名で組んだものの長続きせず、三田ステップの名でホップ(後の三代目平和日佐丸)らと『三田ホップ・ステップ・ジャンプ』を結成。 |
| 1965年に兄が吉本新喜劇から集団脱退して、軽演劇一座『ルーキー爆笑劇団』を立ち上げると共に入団。 |
| 現在は講演、俳優、吾妻ひな子の「おんな放談」模して「おとこ放談」と称して河内音頭を織り交ぜた漫談など幅広く活躍。 |
| 長男はタレントのテディくまだ。 |
| レツゴーじゅん(れつごーじゅん、1945年7月2日-)大阪府堺市出身。 |
| 本名:渡辺美二。 |
| 単独でのタレント活動時の芸名は逢坂じゅん(おうさかじゅん)。 |
| 学生時代から横山やすしとは親交があった。 |
| 上宮高等学校在学中の1961年にエキストラでテレビドラマに出演、高校卒業後1964年に新聞に掲載されていた吉本新喜劇の研究生募集の広告を見て入団、花紀京の付き人になる。 |
| (坂田利夫らと同期)、当時の芸名は渡淳(命名は前田五郎)。 |
| 翌年『ルーキー爆笑劇団』に移籍。 |
| 1980年代末より、ピンのテレビタレント、舞台俳優としても活動。 |
| 1991年、脚本家の逢坂勉(おうさかべん、本名:山像信夫、野川由美子の夫)門下に入り、『逢坂じゅん』の名を併用するようになった。 |
| フール・ファイブのメンバーの1人である。 |
| 藤山寛美、坂田利夫、西川きよし、月亭八方、じゅんの5人がいた。 |
| レツゴー長作(れつごーちょうさく、1943年9月29日-)岡山県都窪郡妹尾町(現:岡山市南区)出身。 |
| 歌手としての芸名は人長作(じんちょうさく)。 |
| 妹尾町立妹尾中学校(現:岡山市立妹尾中学校)卒業後1964年に松竹新喜劇の2代目渋谷天外に入門し2年間天外自宅で住み込みで芝居の修行をする、同年道頓堀中座で初舞台。 |
| その傍ら真山一郎の門下で歌謡曲を学ぶ。 |
| 松竹新喜劇を離れ、花人名の名で『ピンアップトリオ』、次に本名で『あひる艦隊』(山名派、吉本系)に参加。 |
| 1969年に、一修と入れ替わりでレツゴー三匹に加入。 |
| ピン活動時には「難儀節」「長作のかわら版」と題打ち、津軽三味線を取り入れたボヤキ漫談を披露している。 |
| 現在はボヤキ漫談の他に演歌、歌謡歌手としても活躍。 |
| 天外の弟子ということもあり、松竹新喜劇にも定期的に出演。 |
元メンバー
| レツゴー一修(1940年-1990年2月11日、本名:森一修)。 |
| 結成直後の1年間在籍、後に黒木雪夫の名で『すっとんトリオ』に参加。 |
概要
| 実兄のルーキー新一が主宰する『ルーキー爆笑劇団』の座員だった正児が、同劇団の活動停止に伴い、吉本新喜劇の同僚のじゅん、一修と共にタイヘイ一門に移り、トリオ漫才『レツゴー三匹』を旗揚げ。 |
| 一修が1年で抜け、コミックバンド『あひる艦隊』から長作が入れ替わりに加入し、現在のメンバーとなる。 |
| 千日劇場で活動開始、同劇場閉鎖後は和光プロダクションを経て松竹芸能に移籍し、道頓堀角座をホームグラウンドに活躍。 |
| 1970年にスタートしたNHK上方漫才コンテストの第1回優秀敢闘賞を獲得し、上方漫才大賞では1971年に新人賞、2年後の1973年には早くも大賞を獲得。 |
| 1979年には上方お笑い大賞・金賞(大賞に次ぐクラス)を受賞した。 |
| 当時唯一の弟子だった太平サブロー・シローが、ライバル吉本興業制作の『ヤングおー!おー!』(毎日放送)への出演を熱望したため、松竹芸能幹部の眼前で2人を叱責する芝居を打ち、周囲が破門を容認せざるを得なくなる形で円満移籍させてやったり、長期に亙る低迷で弟子の面倒を見切れなくなった横山たかし・ひろしから幸助・福助を引き受けてやるなど、人情噺的な逸話がある。 |
| 山城新伍に気に入られ、1980年代にテレビ朝日系で放送された『笑アップ歌謡大作戦』にレギュラー出演し、知名度を上げた。 |
| またじゅんは1991年から1992年まで毎日放送制作・TBS系全国ネットで日曜午後1時から放送されていた『新伍Niタッチ!』にもピンでレギュラー出演した。 |
| オリジナルメンバーの正児・じゅんの2人と、後から加入した長作の間に溝があると言われ、またワリの問題(トリオだからと言って通常ギャラが3倍にはならない)もあり、正式に解散した訳ではないものの、1990年代以降はトリオ漫才を殆ど休止し、各々がピンで活動している。 |
| 因みに休止してから一度、同じ事務所の後輩シンデレラエキスプレスの2人を入れて5人でお酒を呑んだことがある。 |
| 長らく二代目桂春蝶と友人であったために2009年8月の大阪松竹座で行なわれた二代目春蝶の実子・春菜改め三代目桂春蝶の襲名披露公演に口上と漫才で参加した。 |
| なお舞台(テレビも含めて)で3人が揃うのは数年ぶり。 |
芸風
| 「じゅんで~~す!」「長作で~~す!」と順に名乗り、最後に正児が似ていない物真似で「三波春夫でございます」と仰々しく自己紹介した所を、じゅんと長作の両方から頬をドツかれ、その結果正児のメガネがズレる、というツカミのネタが有名。 |
| このツカミが有名過ぎる為、じゅんと長作の名前は思い出せても、正児の名前が思い出せない(「三波春夫」と言ってしまう)、といった事が少なくない。 |
| ちなみに、2002年にフジテレビで放送されたバッテンクイズヘキサゴンで「丸の内OL回答率0%。 |
| 漫才トリオレツゴー三匹、じゅんと長作ともう一人は誰?」の問題で解答者5名中3名が三波春夫と解答した。 |
| 正児のネタ振りに長作は巧く対応出来るが、じゅんがボケて正児にドツかれ、窮したじゅんが「ルーキーに貸した金返せ」と反撃するパターンが多い。 |
| 「アップダウンクイズ」ネタの他、じゅんのハゲネタ(禿げ上がったじゅんの額をからかうネタ)や、じゅんのギャグ「コーレーカーラハー」(外国人による片言日本語のパロディー)などがある。 |
| 先述のツカミはリーダーの正児が受け持つが、本来はじゅんがボケ役で、正児がこれをツッコミながら進行する事が多い。 |
| 長作は専らネタ振り役である。 |
| ネタの内容により正児とじゅんが交互にボケる事もあるが、いずれも長作が纏めて、あるいは突っ込んで収拾する。 |
| このため、レツゴー三匹の舞台は三人揃わないと成立しない。 |
| 近年は年齢相応にどつきが減り、テンションの緩いしゃべくり主体になっている。 |
著書
| 「三角あたまのにぎりめし」(ワセダ企画、1983年11月)。 |
| 「フェアウェイの仲間たち―レツゴー正児のゴルフ絵日記」(せせらぎ出版、1993年11月、ISBN4915655482)。 |
| 「わかってるだけどそっちへ飛ばんのや―レツゴー正児のゴルフ川柳」(新葉館出版、2004年6月、ISBN4860442210)。 |
パロディー
| ゴーゴー三匹-1986年頃にオレたちひょうきん族内のお笑いスター誕生のパロディーコーナー「ひょうきんスター誕生」で、太平サブロー・シローとラサール石井により結成された。 |
| 余りに似すぎていた為、初登場時には一瞬本物が出てきたのかと客席が騒然となり、片岡鶴太郎がのたうち回って大笑いするなど、ひょうきん族の伝説となっている。 |
| レッツゴー三万匹-すんげー!Best10内で結成された、中川礼二らによるユニット。 |
| ぴのっきをのネタにも同様の名称があった。 |
テレビドラマ
| 新・番頭はんと丁稚どん(リメイク版)(1972年 毎日放送)レギュラー。 |
| ゆるしません!第12話「強盗のお手伝い」(1979年、関西テレビ)。 |
| 裸の大将放浪記第10話「天狗の鼻は高いので」(1982年、関西テレビ)。 |
| 水戸黄門(TBS/C.A.L)。 |
| 第13部第5話「ドジな息子の泥棒修業-清水-」(1982年11月15日)-法印役(長作)、小間物屋役(じゅん)。 |
| 第42部第17話「さらわれた黄門さま-琴平-」(2011年2月14日)-大海屋庄兵衛(じゅん)。 |
| 殿さま風来坊隠れ旅第21話「次期将軍は誰!?御三家女の乱」(1994年、ANB)(じゅん)。 |
| 金曜プレステージ 浅見光彦シリーズ34(2009年6月12日、フジテレビ)(じゅん)。 |
| ハンチョウ〜神南署安積班〜第2シリーズ第6話(2010年2月8日、TBS)-西口役(じゅん)。 |
| 松本清張ドラマスペシャル・書道教授(2010年3月23日、日本テレビ)。 |
| 月曜ゴールデン湯けむりバスツアー桜庭さやかの事件簿2(2010年4月19日、TBS)-田野倉刑事役(じゅん)。 |
| スペシャルドラマ迷子(2011年2月19日、NHK)-斉藤役(じゅん)。 |
| 霧に棲む悪魔(2011年、関西テレビ)-萩尾克次役(じゅん)。 |
| BS時代劇 新選組血風録第5話(2011年5月8日、NHKBSプレミアム)-半井玄節役(じゅん)。 |
映画
| 必殺!III裏か表か(1986年、松竹)(正児)。 |
| ネプチューンinどつきどつかれ(1998年、GAGAPRODUCTIONS)。 |
| ドンを撃った男(1999年、GAGAPICTURES)。 |
| 森の学校(2002年)(長作)。 |
| REDHARPBLUES(2002年、ギャガ・コミュニケーションズ)(長作)。 |
| 難波金融伝・ミナミの帝王12消えない傷跡(1999年、ケイエスエス)(長作)。 |
バラエティ・情報番組
| ワイドYOU(毎日放送)。 |
| ナイトinナイト(ABC)。 |
| 笑アップ歌謡大作戦(テレビ朝日)。 |
| 新伍のお待ちどおさま(TBS)。 |
| 目方でドーン!(1975年~1982年日本テレビ)。 |
| ヒット'77→ヒット'78(1977年~1978年日本テレビ)。 |
| 2代目司会者(初代は海原千里・万里、3代目は春やすこ・けいこ)。 |
| 五月みどりのとんでもない夜(テレビ東京・正児のみ)。 |
| ボキャブラ天国キャッチコピーは超ナニワ伝説(フジテレビ)。 |
| めちゃ×2イケてるッ!(フジテレビ)「笑わず嫌い王決定戦」のコーナー。 |
直弟子
| 太平サブロー・シロー-コンビ解消後も師弟関係は失われていない。 |
| 詳細はタイヘイ一門、当該項目参照。 |
| 師匠とは逆に松竹芸能から和光プロダクションに移籍し、『和光亭幸助・福助』→『コウスケ・フクスケ』→『幸助・福助』と改名。 |
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1940年
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レツゴー正児(れつごーしょうじ)香川県仲多... |
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1943年
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レツゴー長作(れつごーちょうさく)岡山県都... |
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つながりの強いひと
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レツゴー正児
レツゴー正児(れつごーしょうじ) ジャンル: 健康 | その他 「レツゴー三匹」リーダー 名前 レツゴー正児 ふりがな れつごーしょうじ 肩書き タレント ... |
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レッツゴー三匹
レッツゴー三匹 LET'S GO SANBUKI ご注文・お問い合わせはお電話でも承ります 。 11時〜19時まで年中無休で受付いたします!
ジャケット写真の掲載し... |
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三波春夫
新潟県三島郡越路町(現・長岡市)出身の大衆歌謡の歌手。紫綬褒章受章、勲四等旭日小綬章受章、新潟県民栄誉賞受賞。 |
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レツゴー長作
笑いと三味線と心に染みる話で構成された講演が、「元気と笑いをもらった」と評価され、好評を得ている。中高年から高齢者まで、少し元気を失くした人たちに... |
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逢坂じゅん
ヨーロッパ科学院会員、東海大学教育開発研究所 ... 生島ヒロシ 【プロフィール】法政大学を中退して渡米、空手ショーや植木屋のバイトをしながらカリフォ... |
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夢路いとし・喜味こいし
戦前から21世紀初頭にかけて活動した、夢路いとしと喜味こいしの兄弟による日本の漫才コンビ。1937年に少年漫才コンビとして活動を開始、2003年9月に兄の夢路... |
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横山やすし
友達
かつて吉本興業・大阪本社(現・よしもとクリエイティブ・エージェンシー・大阪本部)に所属していた漫才師、タレント。身長163cm(本人談)。血液型B型。愛... |
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横山たかし・ひろし
横山たかし・ひろし(よこやまたかし・ひろし)は松竹芸能所属の漫才コンビ。横山やすしの弟子で、共に明蝶学院の出身。1968年にコンビ結成。同年に新世界新... |
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ルーキー新一
兄
香川県出身の芸人、脚本家、演出家。本名:直井新一。レツゴー正児の実兄。当時では珍しく師匠なし。 |
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大平サブロー
日本のお笑いタレント。本名、芦田秀嗣(あしだしゅうじ)。大阪府大阪市出身、大阪府豊中市在住。よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪本部所属。旧... |
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坂田利夫
同期
日本のお笑い芸人である。本名、地神利夫(じがみとしお)。通称、アホの坂田。大阪府大阪市港区出身。吉本興業(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)... |
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ダチョウ倶楽部
日本のお笑いトリオ。太田プロダクション所属。出川哲朗らと並んで、俗に言う「リアクション芸人」の代表格である。「ヤー!!」、「ムッシュムラムラ」など同... |
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桂三枝
日本の落語家、タレント、司会者、社団法人上方落語協会会長。本名、河村静也(かわむらしずや)。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。師匠は桂小... |
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妹尾
岡山県岡山市南区にある地域、もしくは同地域内にある大字である。旧・都窪郡妹尾町(せのおちょう)に相当し、現在は妹尾地域センター管内に当たる。また興... |
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夢路いとし
実弟である相方・喜味こいしとのしゃべくり漫才コンビ夢路いとし・喜味こいしで上方演芸界にその名を知られる漫才師である。 |
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林隆三
俳優・ナレーター。元妻は女優の青木一子。長女は女優・声優の林真里花、長男は俳優の林征生、従兄弟に政治家の岸宏一がいる。 |
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太平サブロー・シロー
太平サブローと太平シローによるお笑いコンビ。タイヘイ一門、レツゴー三匹門下。愛称は「サブシロ」。 |
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漫画トリオ
漫画トリオ (まんがとりお) ツイートする プロフィール 横山ノック(よこやま のっく) 本名: 山田勇(やまだ いさむ) 生年月日: 1932年(昭和7年)1... |
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前田五郎
日本の元お笑い芸人。坂田利夫との漫才コンビコメディNo.1のツッコミ担当。本名、前田邦弘(まえだくにひろ)。大阪府大阪市出身。 |
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レツゴー三匹さんについてのひとこと紹介
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