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つながりの強いひと
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肥後克広
日本のお笑いタレントであり、お笑いトリオダチョウ倶楽部のリーダー。沖縄県那覇市出身。太田プロダクション所属。愛称は「肥後ちゃん」、「ヒゴンヌ」(竜... |
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有吉弘行
日本のタレントである。広島県安芸郡熊野町出身。太田プロダクション所属。身長172cm、体重67kg、広島県立熊野高等学校卒業。実家は熊野筆の軸の部分を製造す... |
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寺門ジモン
日本のお笑いタレント・俳優・グルメリポーター。ダチョウ倶楽部のボケ担当(時折ツッコミするも正確には説教(ダメ出し)担当)。本名、寺門義人(てらかど... |
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土田晃之
日本のお笑い芸人である。東京都練馬区生まれ、埼玉県大宮市(現:さいたま市見沼区)出身。太田プロダクション所属。身長183cm、体重73kg(2009年7月時点)... |
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ダチョウ倶楽部
日本のお笑いトリオ。太田プロダクション所属。出川哲朗らと並んで、俗に言う「リアクション芸人」の代表格である。「ヤー!!」、「ムッシュムラムラ」など同... |
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出川哲朗
日本のお笑いタレント、俳優。劇団SHA・LA・LAリーダー(座長)。愛称は哲ちゃん。神奈川県横浜市神奈川区出身。マセキ芸能社所属。妻は元レースクイーンの阿... |
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松岡昌宏
日本のドラマー、俳優、タレントであり、バンド形態のアイドルグループ・TOKIOのメンバーである。ドラム担当。愛称は、MABO、まーくん、松兄。北海道札幌市西... |
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広川ひかる
配偶者 妻
日本のタレント。本名、上島光(うえしまひかる)。夫はダチョウ倶楽部の上島竜兵。埼玉県本庄市出身。太田プロダクション所属。身長163cm・体重47kg、血液型A... |
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大橋仁
日本の写真家である。20歳の時にキヤノン写真新世紀公募展にて優秀賞を受賞、荒木経惟に絶賛されてから現在まで、レミオロメン、ゆず、平井堅、など数々のア... |
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清宮佑美
清宮佑美(せいみやゆうみ、1985年1月25日-)は千葉県出身のタレント、ファッションモデル。所属事務所はホリプロ。趣味はサーフィン、スノーボード、スケボ... |
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志村魂
2006年から毎年、志村けんが主催・主演している舞台演劇である。 |
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安田和博
日本のお笑い芸人、構成ライター。ヤッチンと呼ばれることもある。東京都西多摩郡瑞穂町出身。太田プロダクション所属。血液型はA型。 |
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オアシズ
お笑いコンビ。所属事務所はプロダクション人力舎。 |
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上島竜平
上島竜平(うえしま りゅうへい)
誕生日: 1961年1月20日
本名: 上島龍平
改名歴:
身長: 162 cm
体重: kg
スリーサイズ(B/W/H): 92/83/92
血液型: 型
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川田利明
日本のプロレスラー、実業家。栃木県下都賀郡藤岡町出身。フリー(タレントとしては太田プロダクション所属)。「名勝負製造機」とも称される試合巧者振りと... |
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大久保佳代子
日本のタレント。愛知県田原市出身。プロダクション人力舎所属。愛知県立成章高等学校、千葉大学文学部卒業。幼なじみであった光浦靖子と早稲田大学のお笑い... |
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神奈月
日本のものまねタレントである。本名、奥村聡司(おくむらさとし)。岐阜県土岐市駄知町出身。太田プロダクション所属。スポーツ選手のものまねを得意分野と... |
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山崎邦正
日本のお笑いタレント、落語家。兵庫県西宮市出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。NSC6期生。身長168cm。既婚で娘が二人いる。芸能活動の傍ら... |
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八嶋智人
日本の俳優、タレント、ナレーター、声優、司会者。奈良県奈良市出身。奈良女子大学付属小学校・奈良女子大学付属中学校・奈良女子大学文学部附属高等学校(... |
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大仁田厚
日本の男性プロレスラー、元政治家、タレント・俳優としても活躍。長崎県長崎市出身。元参議院議員。身長181cm、体重77kg(全盛時は105kg)。弟(異父弟)は... |
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プロフィール
- 上島竜兵とは
- 来歴
- 人物像
- 趣味・嗜好
- 交遊
- エピソード
- 主な芸
- ものまねレパートリー
- バラエティ
- 関連サイト
上島竜兵(うえしまりゅうへい、1961年1月20日-)は、日本のお笑い芸人、俳優。 ダチョウ倶楽部の大ボケ(時折ツッコミ)担当。本名、上島龍平(読み同じ)。兵庫県丹波市春日町生まれ、神戸市垂水区・神戸市北区育ち。太田プロダクション所属。神戸市立鈴蘭台中学校、神戸村野工業高等学校卒。星座はやぎ座。身長162cm。妻はタレントの 広川ひかる。通称、竜ちゃん(先輩芸人が使用する)または、 竜さん(若手芸人などが使う)。 ダチョウ倶楽部の中で、最も体を張っているいじられキャラで有名。怒って帽子をたたきつけるリアクションを持ちネタ ...
来歴
| 元々は役者志望で、青年座研究所、テアトル・エコー附属養成所に在籍。 |
| テアトル・エコー附属養成所の同期だった寺門ジモンに誘われて渡辺正行の下を訪ねたのがきっかけで、お笑いの道に入る。 |
| その際渡辺に紹介されたのが南部虎弾と肥後克広で、それがダチョウ倶楽部の原型になる。 |
| 南部脱退後、テレビで活動する機会が多くなり、ダチョウ倶楽部はその存在を世に知らしめることとなる。 |
| 2005年8月には自伝&写真集『これが俺の芸風だ!!』を上梓。 |
| 2008年2月には、『わらしべ夫婦双六旅』で新橋演舞場初出演し、初の本格的な舞台に挑んだ。 |
人物像
| 「笑われようと、笑わせようと、そこに笑いさえあれば、変わりはない」武田篤典「BREAKTHROUGHPOINT〜つきぬけた瞬間――『やっぱりなんにも考えてない』上島竜兵」『R25』235号、リクルート、2009年4月23日、22頁。 |
| を持論としている。 |
| また、「人をさげすんだ笑いはイヤ」とも語っている。 |
| 後輩と飲んでいると酔ってお笑いについて熱く語るのが恒例となっているが、事務所の後輩の土田晃之曰く、「何にも面白くないから、ただの拷問」。 |
| ある時、「上島が語ろうとしたと同時に店のブレーカーが落ちる」ということが3回続けて起こるという奇跡が起きたことがある。 |
| 土田晃之に泥酔して長々と説教していた。 |
| その時土田が酔っ払いながらも「もうわかりましたよ」と何度も言ったが、しつこい為最終的に腹を立てた土田から髪を掴まれ頭突きされた後、ぶん殴られたことがある。 |
| この件については後日土田がカステラ持参で謝罪したが、上島の師匠である志村けんが激怒していた。 |
| 当時舞台で共演していた中村勘三郎と二人で飲んでいた際に泥酔して、「中村さん、明日舞台あるんで、もう勘弁してもらってもいいですか?」と主演の中村に言った。 |
| 兵庫県出身で、テレビなどでは関西弁を使わずに標準語で話しているが、プライベートでは使っている。 |
| ただし、土田によれば「下手くそ」とのこと。 |
| 誕生日の1月20日は暦の上でいう大寒であり、「一年で最も寒い日」に生まれたことを有吉弘行に発見され、愕然としたという2006年9月18日放送回『雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!竜兵会』より。 |
| 土田曰く「ダチョウ倶楽部の中で一番の常識人は上島さんなんです。 |
| 上島さんの好きな番組は『NHKスペシャル』ですから」とのこと。 |
| しかし、その番組の良さを伝えようとしても、「話術が全くなく馬鹿だから何を伝えたいのかがほとんどわからない」という2008年2月1日放送回『爆笑問題の検索ちゃん』より。 |
| かなり思い込みが激しい性格で、ある時有吉弘行が上島行きつけの店で勝手に上島のキープしていたボトルを飲みきり、いたずらで中に水を入れた。 |
| 数日後に竜兵会でその店に行き、上島がそのボトル(水)を飲んでいると、2時間でベロベロに酔っ払ったことがある『人志松本のすべらない話』より。 |
| 自身がバイセクシャルであることを公言している2001年12月30日放送回『タモリ倶楽部スペシャル空耳アワード2001名作100連発』より。 |
趣味・嗜好
| 芸能界での阪神タイガースファンの集まりである「中野猛虎会」の一員である。 |
| 同会では書記を務めているが、会長であるダンカンや副会長の松村邦洋と比べると、タイガースに関する知識はあまりない。 |
| またで「最も心に残る阪神の試合は?」の質問に「天覧試合」と答えていた。 |
| ただし、かの有名な「長嶋のサヨナラホームラン」が出た天覧試合は1959年6月25日であり、上島が生まれる前の出来事である。 |
| プライベートでは外車(メルセデス・ベンツS600、ベントレー・コンチネンタルGT)に乗っている。 |
| しかし、上島自身はペーパードライバーであるため、ほとんど妻が運転している。 |
| また、同じ種類の本を予備として、2冊ずつ買ってくるなど無駄使いが激しく、志村けんに「お前は芸以外は本当に無駄が多い。 |
| 外車とかキャラが違うんだから見栄張って乗るなよ」と言われたことがある。 |
| 服のセンスが相当悪い。 |
| 妻に結婚10周年のプレゼントとして有吉弘行と共に服を買いに行ったら、有吉曰く「おばあちゃんが還暦で着そうな服」を選んでいた。 |
| 有吉は即座に止め、結局自分が代わりに選んだという。 |
| 『虹をつかむ男』にホームレスとしてワンシーンの出演をした際、細部まで拘る山田洋次監督の「今日用意された衣装の中に、竜ちゃんの役にしっくりくる衣装がない」という理由で翌日に撮影が延期された。 |
| 帰ろうと私服に着替えて挨拶に向かった上島は山田監督に「それだ!!」と見初められ、結局私服でホームレス役として出演した2008年1月24日放送回『雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!男はつらいよ芸人』より。 |
| 煙草はマイルドセブン・エクストラライトを吸っている。 |
| シーンによっては、マイルドセブンの他の重さを吸っている場合もある。 |
交遊
| プライベートでは志村けんと飲み歩くことが多く、師匠と呼んで敬愛する。 |
| 志村の旅番組ではほぼ毎回出演者に名を連ねる。 |
| また、落語家の6代目三遊亭圓楽と飲むことも多い。 |
| 志村との交流を持つようになった契機は、上島の著書『これが俺の芸風だ!』で言及されており、それによると、友人の川田利明から、志村が酒の席で「『上島に会いたい』と言っていた」という電話が掛かってきた。 |
| だが当時、志村と面識があまりなく遠慮して断ったが、川田からそれでも会いたいと何度も電話が掛かってきて、最終的には志村本人から「俺の酒が飲めないのか」と脅され(もちろん冗談であるが)志村の元へ駆けつける。 |
| そこで志村と酒を飲んで電話番号を交換し、さらには「今度仕事をしよう」と言われて飲み会が終わるが、数日後スケジュールに『バカ殿』の仕事が本当に入っていた。 |
| その場だけのことだと思っていた上島はビックリして志村に電話、再び酒を飲み志村から「もっと甘えて来ても良い」と言われる。 |
| その瞬間から志村にとことん甘えるようになり、現在に至っている。 |
| 西田敏行とも交流が深く、バラエティ番組で上島がもともと西田敏行にあこがれていると言った際に本人が登場したことから交友関係が始まり。 |
| 『遠山金志郎美容室』での共演をきっかけに『釣りバカ日誌』シリーズや『虹をつかむ男』など西田が主演する作品にチョイ役で出演することが多く、2000年代後半以降は宝くじのCMでも共演している。 |
| 西田本人からは「他人とは思えないほど似てるよ」「世界には3人自分と似てる人が居ると言われるけど、君はその一人だよ」「今までで他人同士での兄弟役で一番そっくりな兄弟だ」と言われた。 |
| 土田などの後輩芸人を飲みに連れて行った際に先輩として悩み事を聞いてやるはずが、酔いが回るにつれ逆に人に対して「俺はこれからどうすればいいんだ!」と泣いて苦悩を吐露することがある。 |
| 土田が若手時代に「上島さん」から「上島」と呼び捨てにするきっかけになった2009年4月10日放送回『爆笑問題の検索ちゃん』より。 |
エピソード
| 『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系列)にて、増田明美・石塚英彦・勝俣州和らと出演した際、増田の饒舌ぶりに対して、最初は帽子をさんまに投げつけ、石塚らに止められて「済みません、取り乱しました」としていたものの、番組後半では「関係ない!」と逆ギレする。 |
| しまいには、土下座して「もう勘弁して下さい」と、半ベソで増田に懇願。 |
| 司会の明石家さんまから「泣くな、プロやろ」と、たしなめられた。 |
| 『24時間テレビ「愛は地球を救う」』(日本テレビ系列)の24時間マラソンを走り終えたときに、徳光和夫に「上島(かみしま)」と言われたことがある。 |
| 雑誌のインタビューで持ちギャグについて聞かれた際に、番組の流れで偶然生まれたセリフがギャグになったり、他の芸人から貰ったギャグや後輩のアドバイスを受けてできたギャグも多く、ギャグは考えてできるものじゃないと語っている。 |
| また、ギャグを後輩の有吉や土田に相談した際は3000円払っていると言う『アサヒ芸能月刊エンタメ』2009年10月号より。 |
| もちろんパソコンはまったく使えない(2010年5月20日『志村軒』でカミングアウト)。 |
| 『アメトーーク』では、その芸風から、出川哲朗・三村マサカズ(さまぁ〜ず)・山崎邦正と共に「ポンコツ芸人」の括りで出演している。 |
| 『桑田佳祐の音楽寅さん』に出演した際、桑田佳祐が自分の芸風を理解し、最高のタイミングで自分の芸に合わせてリアクションしてくれたことに上島は感動していた。 |
| ちなみに、桑田は上島の芸風のファンであることを公言している。 |
主な芸
| これらは芸を超えて、もはや「定番」「お約束」になっている。 |
| 人工呼吸-プールなど、水が近くにある場合、溺れた挙句に救出され、寺門ジモンに胸元を押してもらう。 |
| この際、口の中には水がふくまれており、マンガの人命救助のように2、3回ぴゅーっと水を出す。 |
| どうぞどうぞ-何らかのイベント(上島ですらやりたがらないであろうリアクション芸など)をやらされるのを上島が嫌がっている中で、上島の周りの人が「俺がやる!」「いや俺がやるよ!」と上島以外(通常のコント等ではダチョウのメンバーのみであるが、場合によっては周りの芸人・タレント十数人)が手を挙げる。 |
| 少し間をおいて上島が「じゃあ俺も」と手を挙げた途端、周りの人が全員「どうぞどうぞ」と上島にそれを譲る。 |
| 熱湯風呂-上記「どうぞどうぞ」と勧められた後のお約束のひとつ。 |
| 熱湯風呂といっても、実際には適温~少々熱めの湯(45℃前後)「スーパージョッキー」の熱湯風呂は50℃強であった。 |
| 近年は、実際には熱湯ではないことが予め分かる演出を組み込んだ上で、あえて後から熱がりながら湯に足を入れる演技を行うという演出技法も散見される。 |
| また、リアクションを一通り終えた後、カメラに向かって、「ForBeautifulHumanLife.(カネボウ化粧品のかつてのキャッチフレーズ)」という決め台詞をいうパターンもある。 |
| キレ芸-主に出川哲朗やカンニング竹山などとキレ気味に怒りながら口論が始まると、徐々に顔を近づけ軽く口付けをし照れる、または仲直りする。 |
| 相手役には基本、前述の2人など芸人が多いが、芸人ではないアイドルの嵐の大野智や怪物くんでも共演した俳優の八嶋智人などと行ったこともある。 |
| ただ、このネタは事務所の後輩である有吉弘行といったメンバーに通用しないこともあったり、最近では他の芸人(特に出川)とやる際にも有吉が「キスするんだろ」や「チャンス!」など先にオチを言い、ネタを阻止される(そこでオチとなる)こともしばしばみられる。 |
| 帽子芸-他の芸人にぞんざいな仕打ちを受けた時、懐の中に隠し持っていた帽子をわざわざ被り直し、それを足元に叩き付け一言「訴えてやる!」と叫び、最後に「くるりんぱ!」といいながら帽子を1回転させて被り直して終わる。 |
| だが、バラエティー番組ではあまり広まっていないことから、最初はダチョウ倶楽部の三人、そしてこのネタを既に知っている有吉、土田といった竜兵会のメンバーのみでやっている。 |
| ただし第61回NHK紅白歌合戦で応援ゲストとして出演した際、嵐、松下奈緒、八嶋智人とこれを行った。 |
| 巨漢女「なつこ」-志村けん主演の番組志村運送物語,志村屋です。 |
| ,志村けんのバカ殿様等)で複数の女性と接する際のコントが数々ある(例:寝台特急でのマッサージサービス、プール(後述)、ナースコール)。 |
| この際、男4人(志村けん・肥後克広・寺門ジモンと)、男3人(志村・肥後と)、男2人(志村と)のいずれかでの共演となる。 |
| その際、志村・肥後・寺門(男4人)、志村けん・肥後克広(男3人) |
| ここからがオチで、水着美女は「なつこ、空いてるって」と言い、水着姿の巨漢女「なつこ」 |
ものまねレパートリー
| 西田敏行-顔が似ていることから、ドラマ『遠山金志郎美容室』(日本テレビ系列)で、西田の弟役を演じたことがある。 |
| また、前記したが2008年5月から西田が『西田夢蔵』に扮する『ジャンボ宝くじ』のCMに『西田小夢蔵』に扮して『夢蔵』との共演を果たした。 |
| 大仁田厚-2007年、全日本プロレスで行われた武藤祭にて、大仁田のものまねをしてF-1タッグ選手権試合を行った。 |
| 野村沙知代・克也夫妻-このものまねは、非常に似ていると評判が高い。 |
| 安倍晋三(第90代内閣総理大臣)。 |
| 野田佳彦(第95代内閣総理大臣)。 |
バラエティ
| パオパオチャンネル(月曜日)(テレビ朝日・静岡県民放送(現・静岡朝日テレビ)、1987-1989)。 |
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上島竜兵さんについてのひとこと紹介
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