| 2005年高校1年で高校総体の200m背泳ぎで優勝。 |
| 2006年4月日本選手権で、200m背泳ぎ1分59秒32の高校新記録(当時)を樹立。 |
| 2006年8月カナダのビクトリアで行われたパンパシ水泳で、200m背泳ぎを1分59秒33の4位で泳いだが、翌年の世界水泳の派遣標準記録まで0秒16届かず、出場を逃した。 |
| 2006年12月ドーハで行われたアジア大会で、男子200メートル背泳ぎで1分58秒85の高校新記録(当時)で優勝。 |
| 2007年1月28日兵庫県で開催された「KONAMIOPEN2007」で、男子200m背泳ぎで1分58秒55の高校新記録(当時)を樹立。 |
| 2007年4月日本選手権で、200メートル背泳ぎ1分58秒42の高校新記録(当時)で初優勝。 |
| 2007年8月千葉県で開催された世界競泳2007で初の世界大会出場。 |
| 22日男子100メートル背泳ぎで54秒74の高校新記録(当時)を樹立。 |
| そして大会3日目の23日、男子200メートル背泳ぎで1分57秒30の高校新記録で優勝。 |
| 2007年11月24日イトマン招待で、男子100m背泳ぎを54秒60で泳ぎ高校新記録を樹立。 |
| 2008年1月27日兵庫県で開催された、「KONAMIOPEN2008」で、男子200メートル背泳ぎで1分56秒53のアジア・日本新記録(当時)を樹立。 |
| 2008年4月19日日本選手権水泳競技大会男子200m背泳ぎで1分57秒33をマーク、派遣標準記録を突破した為、北京オリンピックへの出場が内定。 |
| 2008年6月7日ジャパンオープン男子200m背泳ぎで1分54秒77のアジア・日本新記録(当時)を樹立。 |
| 2008年8月15日北京オリンピック男子200m背泳ぎで1分55秒72で5位入賞。 |
| 2008年11月短水路w杯200m背泳ぎで3連勝し、1分52秒61、1分51秒71、1分51秒34と、全てのレースで日本記録を更新。 |
| 2009年1月25日兵庫県で開催された、「KONAMIOPEN2009」で、男子200メートル背泳ぎで1分54秒74のアジア・日本新記録(当時)を樹立。 |
| 2009年2月21日ジャパンオープン男子200m背泳ぎで1分49秒92の短水路日本新記録を樹立。 |
| 2009年4月、日本選手権50m・100m背泳ぎで24秒96、53秒19と苦手な短距離で宮下の持っていた日本記録をともに破ったが、同じレースを泳いだ古賀に上を行かれ、いずれも2位に終わった。 |
| 得意の200m背泳ぎでは1分54秒02と自身の持つ日本記録を更新し、この種目3連覇、ロクテの持つ世界記録まであと0.08秒と迫った。 |
| 2009年5月、競泳の日豪対抗で、9日には100m背泳ぎで52秒56の日本記録を樹立し、ピアソルの持つ世界記録にあと0.02秒まで迫った。 |
| 10日には200m背泳ぎでロクテの持っていた世界記録より1秒以上速い1分52秒86のタイムを記録した。 |
| しかし、着用していたデサント社製の水着が、「水着に空気をためる効果を発揮する構造を作ってはいけない」という規定に触れたとして国際水泳連盟に認可されなかったため、世界新記録に公認されなかった。 |
| 日本水泳連盟は入江の記録を日本新記録として公認しており、日本記録が世界記録を上回ることになった。 |
| 2009年7月、世界水泳選手権の200メートル背泳ぎで1分52秒51の日本新記録を樹立し銀メダルを獲得。 |
| ピアソルが1分51秒92の世界新記録で優勝。 |
| 2011年7月、世界水泳選手権の100メートル背泳ぎで52秒98で銅メダルを獲得。 |
| 200メートル背泳ぎで1分54秒11で銀メダルを獲得。 |