109
209
610
%E5%A4%A7%E5%8F%8B%E5%85%8B%E6%B4%8B
%E5%A4%A7%E5%8F%8B%E5%85%8B%E6%B4%8B
%E5%A4%A7%E5%8F%8B%E5%85%8B%E6%B4%8B
%E5%A4%A7%E5%8F%8B%E5%85%8B%E6%B4%8B
%E5%A4%A7%E5%8F%8B%E5%85%8B%E6%B4%8B
0
|
他の画像検索結果
他人の画像が選択されている・混じっている場合
画像候補は人物名で顔画像を検索したものです。
人物として適切でない画像も含まれてしまう可能性があります。
適切な画像になるよう 大友克洋の画像検索結果ページで修正できます
|
|
ネットワーク
|
タグ
キーワード
|
|
|
|
|
|
|
|
|
関連商品
|
|
|
|
つながりの強いひと
|
|
木村真二
木村真二(きむらしんじ男性)は日本のアニメ監督、美術監督である。StudioA10のメンバーの一人。 |
|
|
岩田光央
日本の男性声優、俳優。埼玉県所沢市出身。血液型A型。大沢事務所所属。以前は劇団こまどりに所属していた。 |
|
|
佐々木望
日本の男性声優。81プロデュース所属。広島県出身。血液型O型。愛称「王子(林原めぐみ命名)」など。身長160cm。体重47kg。 |
|
|
橋本以蔵
日本の脚本家、映画監督。島根県出身。島根県立津和野高等学校卒業。 |
|
|
吾妻ひでお
日本の漫画家。北海道十勝郡浦幌町宝町出身。男性。本名は吾妻日出夫(あづまひでお)。血液型はO型。 |
|
|
高野文子
日本の漫画家。新潟県新津市(現在の新潟市秋葉区)出身。看護師として勤める傍ら、1979年『JUNE』掲載の「絶対安全剃刀」で商業誌デビュー。従来の少女漫画... |
|
|
小山茉美
日本の女優、声優、ナレーター、歌手。愛知県西尾市出身。青二プロダクション所属。1980年以前の芸名は小山まみ(こやままみ)。 |
|
|
漆原友紀
日本の漫画家。山口県出身。女性。別のペンネームに、志摩冬青(しまそよご)がある。 |
|
|
村井さだゆき
日本の脚本家。奈良県出身。本名は村井貞之。1993年『飛べないオトメの授業中』で第6回フジテレビヤングシナリオ大賞大賞受賞。以後、SF、ファンタジー系の作... |
|
|
古谷徹
日本の男性俳優、声優、ナレーター。青二プロダクション所属。横浜市磯子区生。関東学院六浦高等学校、明治学院大学経済学部商学科卒業。身長162cm、体重55kg... |
|
|
江守徹
日本の俳優、ナレーター、劇作家、演出家、翻訳家。本名は加藤徹夫(かとうてつお)。芸名の由来は、フランスの演出家モリエールから。文学座に在籍。血液型... |
|
|
森本晃司
日本のアニメーターおよび アニメーション監督。和歌山県生まれ。元STUDIO 4℃所属。現在はフリーの監督として アニメーション以外の映像制作も行う。日本... ... |
|
|
塚本晋也
日本の映画監督、俳優。東京都出身。現在は豊島区に在住。日本大学芸術学部卒業。自ら製作、監督、脚本、撮影、美術、編集から主演までこなす才人。 |
|
|
鈴木杏
日本の女優。本名同じ。愛称はあんこ、ネロ。東京都世田谷区出身。フォスタープラス所属。身長163cm、スリーサイズはB78W64H85cm、靴のサイズ24.5cm。 |
|
|
川崎博嗣
作画@wiki - 川崎博嗣 川崎 博嗣 【かわさき ひろつぐ】. 1958年生まれ。東京芸大卒業後、OH!プロへ入社。 ラピュタ、AKIRA等の作品に参加しているベテランア... |
|
|
AKIRA
日本の男性プロレスラー、俳優。本名、野上 彰(のがみ あきら)。プロレスラーとしてはSMASHに所属、俳優としては浅井企画に所属している。妻は女優の佐伯玲... |
|
|
松本大洋
日本の漫画家。東京都出身。和光大学文学部芸術学科中退。1987年デビュー。代表作に『花男』『鉄コン筋クリート』『ピンポン』『ナンバーファイブ吾』など。... |
|
|
江口寿史
江口寿史(えぐちひさし、1956年3月29日-)は日本の漫画家、イラストレーター。妻は元アイドルの水谷麻里。 |
|
|
今敏
日本のアニメ監督、漫画家。北海道釧路市出身。日本アニメーター・演出協会(JAniCA)会員。武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン科卒業。ミュージシャン... |
|
|
プロフィール
- 大友克洋とは
- 経歴
- 初期の作風
- 大友以前・大友以後
- パロディと批評性
- 受賞
- 単行本
- 漫画原作など
- 監督作品
- 脚本、キャラクターデザインなど
- 原作提供
- イラストレーション
- 画集
- 関連人物
- 関連サイト
大友克洋(おおともかつひろ、本名同じ、1954年4月14日-)は、日本の漫画家、映画監督。宮城県登米郡迫町(現在の登米市迫町)出身。宮城県佐沼高等学校卒。血液型はA型。1973年『漫画アクション』にてデビュー。代表作に『童夢』『 AKIRA』など。ペンタッチに頼らない均一な線による緻密な描き込み、複雑なパースを持つ画面構成などそれまでの日本の漫画にはなかった作風で、80年代以降の漫画界に大きな影響を与えた。1988年、自作を元に自ら制作したアニメーション映画『 AKIRA』は日本国外でも高い評価を得、「ジャパニメーション」と呼ばれる、日本国外における日本アニメムーブメントのさ ...
経歴
| 中学時代に漫画家を志すが、高校時代は映画漬けの日々を送り一時漫画から離れる真崎守「インタビュー 大友克洋」『ぱふ』1979年7月号、雑草社、20頁。 |
| 当時は映画を作りたいと思っていたが、一人立ちを考えて漫画を描き始め、1971年末に処女作『マッチ売りの少女』を執筆。 |
| 『COM』や『りぼん』に数度投稿を行い米澤嘉博「マンガからのエクソダス―大友克洋についての覚書15項」『ユリイカ』1988年8月臨時増刊号、青土社、153頁、1973年、プロスペル・メリメ『マテオ・ファルコーネ』を原作とする『銃声』で『漫画アクション』にてデビュー、以後『漫画アクション』を中心に短編作品を発表していく。 |
| 1979年、初の単行本となる自選作品集『ショートピース』刊行。 |
| このころより『マンガ奇想天外』『コミックアゲイン』などのSF雑誌・マイナー雑誌に寄稿しニューウェーブの作家と目されるようになる。 |
| 1980年、『アクションデラックス』に『童夢』(-1981年)、『漫画アクション』に『気分はもう戦争』(-1981年、原作:矢作俊彦)を連載。 |
| 1982年、『週刊ヤングマガジン』にて『AKIRA』(-1993年)の連載を開始し、この作品で一気にメジャー作家となる。 |
| 1983年、石ノ森章太郎の漫画作品を原作とするアニメ映画『幻魔大戦』にキャラクターデザインとして参加、以降アニメーション映画にも携わるようになる。 |
| 1984年にはキヤノンのカメラのCMアニメでキャラクターデザインのほか、絵コンテと原画を手掛けた。 |
| オムニバスアニメ『迷宮物語』の中の一編「工事中止命令」を監督として手掛けた後、自作『AKIRA』を自ら監督しアニメーション映画化。 |
| 1988年7月に日本公開、12月に全米で公開された。 |
| 以降は漫画よりも映画の分野で活動している。 |
| 2004年には8年ぶりの長編監督作となる『スチームボーイ』が公開、2007年には漆原友紀の同名作品を原作とする実写映画『蟲師』が公開された。 |
初期の作風
| 大友の作品が一般的に知られるようになるのは初作品集『ショートピース』が刊行され「ニューウェーブ」作家とも交流を持つようになる1979年頃であるが、76年-78年頃にはすでに作風を確立し一部の漫画読者からは知られた存在になっていた村上知彦、高取英、米澤嘉博『マンガ伝―「巨人の星」から「美味しんぼ」まで』平凡社、1987年、80頁-81頁。 |
| 大友の初期の作品はアメリカン・ニューシネマの影響が強く、ロックやジャズ、ドラッグといった70年代の文化を背景とした日常風景を淡々と描くものが多かった前掲米澤嘉博「マンガからのエクソダス」『ユリイカ』1988年8月臨時増刊号、150頁-151頁。 |
| また緻密に描き込まれているにも関わらず、余白を大胆に取ることで白っぽい画面が作られており、リアルでありながら劇画のような泥臭さや過剰さのない乾いた画風が注目された。 |
| さらに初期の大友作品の大きな特徴は、日本人のキャラクターをまったく美化せずに、見たままアジア人的な容姿(細い目、低い鼻、短い足、小さい乳房)で描いたことであり、これは男はかっこよく、女はかわいらしく描くのが当然とされていた漫画界において異例のことであった夏目房之介『手塚治虫の冒険戦後マンガの神々』筑摩書房、239頁-240頁。 |
| このような大友のスタイルの新鮮さは漫画志望者や既成の漫画家に大きな影響を与え影響を受けた当時の新人として守村大や東本昌平などが登場しており、また福山庸治、谷口ジローらの既存の作家にも作風の変化が表れた。 |
| とりみき、みやすのんきらは大友風のSFX描写を取り入れている(前掲米澤嘉博「マンガからのエクソダス」『ユリイカ』1988年8月臨時増刊号、157頁)。 |
| 、『ショートピース』刊行前後より模倣者が数多く出現、その影響は吉田秋生などの少女漫画家にも及んだ前掲米澤嘉博「マンガからのエクソダス」『ユリイカ』1988年8月臨時増刊号、157頁-158頁。 |
| 前述のように、大友は当初は70年的な文化を背景とする物語を主に描いていたが、1979年の52ページの未完の作品「Fire-Ball」(『彼女の想いで‥‥』に収録)ではサイバーパンク風のSFを描いている。 |
| この作品はそれまでロングショットだけで作中人物を描いてきた大友が初めてアップを使った作品でもありいしかわじゅんの指摘による。 |
| 前掲『BSマンガ夜話ニューウェーブセレクション』、32頁-33頁、『童夢』『AKIRA』と続く80年代のSF作品への前触れとなった。 |
| なお、『AKIRA』以降の作品では登場キャラクターのヒーロー・ヒロイン化に伴い、初期に比べて登場人物の目が大きくなり、造形をかっこよく・可愛らしく描くようになっている前掲米澤嘉博「マンガからのエクソダス」『ユリイカ』1988年8月臨時増刊号、152頁-153頁前掲夏目房之介『手塚治虫の冒険』、240頁-241頁。 |
| 過去のインタビューでは、「そういった(可愛い)絵柄も簡単に描けるが、描く理由もない。 |
| 描かないと生き残れないなら描く」と語っている劇場版『AKIRA』メイキング映像『AKIRAPRODUCTIONREPORT』(1988年)。 |
大友以前・大友以後
| 『ショート・ピース』刊行以後大友の名が知られるに従って日本の漫画の画風、手法が大きく変わったため、漫画の表現史を画するものとして「大友以前、大友以後」という言葉もしばしば用いられている「大友克洋新解説」『BRUTAS』2007年1月1日・15日合併号別冊付録、マガジンハウス、20頁。 |
| この言葉を用いた一人である米澤嘉博は、記号化された絵を使い意味のあるコマの連続で物語を表現するという、手塚治虫によって体系化された漫画の手法に対して、事態をリアルに一枚の風景として描き出し、自在に変化するカメラワークによる画面の連続で作品を構成する大友の手法米澤は大友と手塚の表現方法の違いを以下のような例で説明している。 |
| 「『童夢』のえっちゃんの前でカッターナイフで首を切る浪人生の連続させられるコマは、間に少女の叫びのコマを入れることで、その間の動き(アニメートされた部分)を意識させる。 |
| 同作品の少女テレポートシーンにおける、同一構図、フレームを止めた二つのコマの連続もそうだ。 |
| 手塚風にやれば、パッと言う擬音やフラッシュ、あるいは斜線が描かれるだろうし、切るシーンは手の動きとズブッという擬音によって事態は描写される」(前掲米澤嘉博「マンガからのエクソダス」『ユリイカ』1988年8月臨時増刊号、159頁)を「非手塚的手法」と呼んだ前掲米澤嘉博「マンガからのエクソダス」『ユリイカ』1988年8月臨時増刊号、157-159頁。 |
| 大友の作品ではしばしばキャラクターのいない、風景だけが大写しにされたコマが続けて描かれるが、風景を物語の説明的な背景として使うのではなく「風景だけで何かを語らせる」このような方法はそれ以前の漫画にはない新しい手法であった夏目房之介は風景の写実的な描写について宮谷一彦からの影響を指摘している。 |
| 前掲夏目房之介『手塚治虫の冒険』、231頁-234頁(米澤は「キャラクターと背景ではなく、キャラクターのいる風景こそが描かれる」と述べている前掲米澤嘉博「マンガからのエクソダス」『ユリイカ』1988年8月臨時増刊号、159頁)。 |
| ササキバラ・ゴウは、漫画の絵から説明的な意味・文脈を取り去り、人物も風景も同じ質感を持った単なる「もの」として写実的・立体的に描く大友の表現が、漫画の作品世界の中で均質な空間を表現することを可能にしたと指摘しているササキバラ・ゴウ『<美少女>の現代史』講談社現代新書1718、2004年、152頁-153頁。 |
| このことは一面では、箱庭的な物語世界のなかにディテイルを描き込むことへの欲求を作家に与え、70年代以降のSFブーム・アニメブームと連動して、作品に細かな世界設定を描きこむ傾向を育てた。 |
| このような傾向はのちに士郎正宗らによって徹底的に追究されていくことになる前掲ササキバラ・ゴウ『<美少女>の現代史』153頁-154頁。 |
| 他面、人物の立体的な造形は80年代以降の士郎正宗や桂正和、遊人などの描く美少女像を変化させ、「記号的な顔」と「写実的な肉体」を併せ持つ、日本の漫画表現独特の美少女キャラクターを生み出す一因ともなった前掲ササキバラ・ゴウ『<美少女>の現代史』142頁-154頁。 |
| 上記に加え、老人を口元に皺を一本入れるというような記号的な方法でなく、骨格から皮膚のたるみまで老人として表現するような大友のデッサン力、建物を様々な角度から正確な遠近法で描き出す描写力、写真や映画などから影響を受けた光学的な表現方法走行中のバイクや自動車の残光の表現は大友が始めて広まったものであった。 |
| 前掲夏目房之介『手塚治虫の冒険』、226頁などは、以後の漫画界全体の画力を底上げすることになった前掲『BSマンガ夜話ニューウェーブセレクション』、64頁-70頁。 |
| この他にも、効果音を描き文字ではなくフキダシを使って描く方法や、超能力などの大きな力によって地面が割れたり、球状にへこんだりするといった表現方法など、大友が始めたことでスタンダードとなった手法は数多い前掲『BSマンガ夜話ニューウェーブセレクション』、29頁-38頁。 |
パロディと批評性
| 大友は上記のような新しい手法で、戦後に漫画において描かれてきた物語を解体し語りなおす作家として登場した前掲米澤嘉博「マンガからのエクソダス」『ユリイカ』1988年8月臨時増刊号、148頁-149頁前掲夏目房之介『手塚治虫の冒険』、216-217頁。 |
| そのため写実的な作風である一方で、作品には過去の漫画作品を始めとする他の作品からのパロディ、引用も数多くなされている前掲米澤嘉博「マンガからのエクソダス」『ユリイカ』1988年8月臨時増刊号、156頁-157頁。 |
| 1978年から『rockin'on』で連載された「大友克洋の栄養満点!」(のち『ヘンゼルとグレーテル』に収録)では『白雪姫』『赤頭巾』といった有名な童話をシニカルなファンタジーとして語り直しており、1979年より『バラエティ』に連載された『饅頭こわい』(単行本未収録)では毎回2ページを使って『鉄人28号』や『ゲゲゲの鬼太郎』といった漫画作品のパロディを行なっている。 |
| また上述したようにデビュー前の大友は少女漫画誌への投稿歴があるが、1979年『コミックアゲイン』誌では少女漫画の画風を模倣したパロディ作品「危ない!生徒会長」(『SOS大東京探検隊』収録)を掲載している。 |
| 代表作である『童夢』は破壊的な超能力を持つ少女が登場する作品であるが、その少女の悦子という名は同じく超能力を持つ少女が登場する作品『さるとびエッちゃん』の主人公にちなんでつけられており、そのほかにも破壊的なパワーを持つ少女(アンドロイド)である則巻アラレ(『Dr.スランプ』)の帽子が描かれるなど、これらの作品へのオマージュであることを示している。 |
| OVEにもなった短編作品『猫はよく朝方に帰って来る』に登場する私立探偵は青池保子の『エロイカより愛をこめて』に登場するスパイ、エーベルバッハ少佐のパロディだと筆者自身がコメントしている。 |
| 長編SF作品『AKIRA』では、主要人物の名前具体的な人物名など内容を見なければわからないものは作品の項目で。 |
| -->を横山光輝のロボット漫画『鉄人28号』にちなんでつけており、作品の構造も同作品の一種のパロディとなっていることが指摘されている。 |
| また2004年の映画監督作品『スチームボーイ』のタイトルは、手塚治虫の『鉄腕アトム』の英題である『アストロボーイ』を意識したものであった |
受賞
| 1983年『童夢』で第4回日本SF大賞を受賞。 |
| 1984年『AKIRA』で第8回講談社漫画賞を受賞。 |
| 1984年『童夢』で第15回星雲賞コミック部門を受賞。 |
| 1992年『AKIRA』の彩色された米国版が、アイズナー賞最優秀彩色部門を受賞。 |
| 2002年『AKIRA』の米国版が、アイズナー賞最優秀アーカイブプロジェクト部門および最優秀国際作品部門を受賞。 |
| 2005年フランス政府から「芸術文化勲章シュバリエ」を授与される。 |
単行本
| ショート・ピース(1979年、奇想天外社)。 |
| ハイウェイスター(1979年、双葉社)大友克洋傑作集1。 |
| さよならにっぽん(1981年、双葉社)大友克洋傑作集2。 |
| ショート・ピース(1984年、双葉社)大友克洋傑作集3、奇想天外社版の復刊。 |
| 気分はもう戦争(1982年、双葉社)矢作俊彦原案。 |
| 童夢(1983年、双葉社)。 |
| AKIRA(講談社、1983年-1993年)全6巻。 |
| SOS大東京探検隊(1996年、講談社)。 |
漫画原作など
| サルタン防衛隊(1982年、高寺彰彦作画)原作。 |
| ワールドアパートメントホラー(1991年、今敏作画)原作。 |
| ZeD(1991年、岡田鯛作画)原作。 |
| 『老人Z』のコミカライズ。 |
| 沙流羅(1990年-2004年、ながやす巧作画)原作。 |
| ヒピラくん(2001年-2002年)、絵本。 |
| スチームボーイ(2005年-2007年、衣谷遊作画)原作。 |
| 危機之介御免(2006年-2007年、海童博行作画)原案。 |
監督作品
| 迷宮物語(オムニバス・アニメ映画、1988年)「工事中止命令」の監督、脚本、キャラクターデザインを担当。 |
| AKIRA(アニメーション映画、1988年)。 |
| MEMORIES(オムニバス・アニメ映画、1995年)。 |
| スチームボーイ(アニメーション映画、2004年)。 |
| 蟲師(実写映画、2007年)。 |
脚本、キャラクターデザインなど
| 幻魔大戦(アニメーション映画、1983年)キャラクターデザイン。 |
| AKIRA(ファミリーコンピュータ、1988年)シナリオ、プロデュース。 |
| 老人Z(アニメーション映画、1991年)原作、脚本、メカニックデザイン。 |
| スプリガン(アニメーション映画、1998年)総監修。 |
| PERFECTBLUE(アニメーション映画、1998年)企画協力。 |
| メトロポリス(アニメーション映画、2001年)脚本。 |
| FREEDOM-PROJECT(CMおよびアニメーション映画、2006年)一部キャラクターデザイン・メカニックデザイン。 |
イラストレーション
| NHK教育『YOU』(1982年)オープニングのイラスト集。 |
画集
| ビバ・イル・チクリッシモ!(2008年、マガジンハウス)寺田克也との合作。 |
関連人物
| 大友は石ノ森と同郷、同高校の出身であり、特に意識していた漫画家として石ノ森と園田光慶(『アイアン・マッスル』)を挙げている前掲真崎守「インタビュー大友克洋」『ぱふ』1979年7月号、26頁。 |
| 大友のアニメーションの仕事では、初期のディズニーアニメを支えたナイン・オールドメンの影響があり、『工事中止命令』(1988年)では画集を見ながら作業していたというWEBアニメスタイル「 |
|
1954年
|
大友 克洋(おおとも かつひろ、本名同じ)は... |
|
1973年
|
プロスペル・メリメ『マテオ・ファルコーネ』... |
|
投票数
0
| ふりがな |
|
| 性別 |
|
| 出身地 |
|
| 生年月日 |
|
| 血液型 |
|
| 職業 |
|
| 所属 |
|
| Twitter |
|
|
|
|
大友克洋さんについてのひとこと紹介
|
|
|
|