78764
79193
1063913
%E5%B1%B1%E5%86%85%E5%BE%B3%E4%BF%A1
%E5%B1%B1%E5%86%85%E5%BE%B3%E4%BF%A1
%E5%B1%B1%E5%86%85%E5%BE%B3%E4%BF%A1
%E5%B1%B1%E5%86%85%E5%BE%B3%E4%BF%A1
%E5%B1%B1%E5%86%85%E5%BE%B3%E4%BF%A1
0
|
他の画像検索結果
他人の画像が選択されている・混じっている場合
画像候補は人物名で顔画像を検索したものです。
人物として適切でない画像も含まれてしまう可能性があります。
適切な画像になるよう 山内徳信の画像検索結果ページで修正できます
|
|
ネットワーク
|
タグ
キーワード
|
|
|
|
|
|
プロフィール
- 山内徳信とは
- 経歴
- 自著
- 共著
- その他
- 関連サイト
山内徳信(やまうち・とくしん、1935年2月15日-)は、日本の政治家。参議院議員(1期)。前沖縄県出納長・元読谷村長。日朝 国交正常化推進議員連盟幹事。
経歴
| 沖縄県中頭郡読谷村出身。 |
| 1958年、琉球大学文理学部史学科を卒業し、沖縄県立読谷高等学校で社会科教員となる。 |
| 1965年、研究員として静岡県立島田高等学校に派遣される。 |
| 1966年、沖縄県立中部農林高等学校に転勤。 |
| 1973年、沖縄県立読谷高校に転勤。 |
| この17年間の教員生活における教え子には、同じく参議院議員の糸数慶子がいる。 |
| 1974年、読谷村長に当選(6期)する。 |
| 任期中、読谷村の土地の73%を占めた米軍基地を徐々に減らしていった。 |
| 村長に初当選した時は39歳で、権力と闘うために村長室に憲法9条と99条の条文を書いた掛け軸を、相手に見えるように掲げた。 |
| 現在でも村長室にはこの掛け軸がかかっている。 |
| 1997年読谷補助飛行場内に読谷村役場・村議会を移設、その後飛行場は2006年に全面返還された。 |
| 1998年1月28日、大田昌秀知事の下で沖縄県出納長に就任。 |
| 1998年12月9日、県出納長を退任。 |
| 1999年4月10日、山内平和憲法・地方自治問題研究所を開設する。 |
| 基地の県内移設に反対する県民会議共同代表の1人。 |
| 2007年7月29日の参議院議員選挙比例区に社会民主党から立候補し、初当選した。 |
| 2008年4月10日、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の高得羽副議長が内閣府を訪れ、期限切れとなる対北朝鮮制裁措置の即時解除を求める福田康夫総理大臣宛の要請文を手渡しに行った際、高副議長に同行した。 |
自著
| 1988年10月『読谷村・基地と文化の闘い』おてんてん文庫。 |
| 1998年5月『叫び訴え続ける基地沖縄主権在民の精神を盾に読谷24年・村民ぐるみの闘い』那覇出版社、ISBN4890951008。 |
| 2001年8月『憲法を実践する村沖縄・読谷村長奮闘記』明石書店、ISBN4750314471。 |
| 2006年3月『米軍再編と沖縄の基地 国外移転こそ民衆の願い』創史社、ISBN4915970280。 |
| 2007年5月『沖縄・読谷村憲法力がつくりだす平和と自治』明石書店、ISBN4750325457。 |
共著
| 1997年10月『沖縄・読谷村の挑戦米軍基地内に役場をつくった』(水島朝穂との共著)、岩波ブックレット、岩波書店、ISBN4000033786。 |
| 2000年1月『ウチナーンチュは何処へ沖縄大論争』(大田昌秀、太田武二ら15名との共著)、実践社、ISBN4916043359。 |
その他
| 高澤秀次『旗焼く島の物語沖縄・読谷村のフォークロア』社会評論社、1988年4月、ISBN4784509119 |
| 『激動読谷村民戦後の歩み』編集委員会『激動 読谷村民戦後の歩み』読谷村、1993年3月、 |
|
1935年
|
山内徳信(やまうち・とくしん)は、日本の政... |
|
1958年
|
琉球大学文理学部史学科を卒業し、沖縄県立読... |
|
投票数
0
| ふりがな |
|
| 性別 |
|
| 出身地 |
|
| 生年月日 |
|
| 血液型 |
|
| 職業 |
|
| 所属 |
|
| Twitter |
|
|
|
|
|
|
|
|
つながりの強いひと
|
|
又市征治
又市征治(またいちせいじ、1944年7月18日-)は日本の政治家。社会民主党所属の参議院議員。富山県富山市出身。 |
|
|
服部良一
日本の作曲家、編曲家。また作詞家として村雨まさを(むらさめまさお)の名がある。大阪府大阪市平野区出身。ジャズで音楽感性を磨いた、和製ポップス史にお... |
|
|
照屋寛徳
照屋寛徳(てるやかんとく、1945年7月24日-)は日本の弁護士(登録番号:13361)で政治家。衆議院議員。社会民主党国会対策委員長。副党首・企画委員長などを... |
|
|
福島みずほ
広報委員長を経て、2001年10月に幹事長、2003年11月に党首に就任。 国会では、環境・人権・女性・平和を4本柱に据え幅広く活動中。最近では名古屋刑務所の受... |
|
|
糸数慶子
日本の政治家。無所属参議院議員(2期)。沖縄社会大衆党委員長。バスガイド、沖縄県議会議員(3期)を歴任。 |
|
|
阿部知子
阿部知子(あべともこ、1948年4月24日-)は日本の医師、政治家。社会民主党所属の衆議院議員(4期)。社会民主党政策審議会長。 |
|
|
重野安正
日本の政治家。衆議院議員(3期)、社会民主党幹事長、大分県連合会長。 |
|
|
上原公子
日本の政治家。東京都国立市長、国立市議会議員、東京・生活者ネットワーク代表を務めた。 |
|
|
下地幹郎
日本の政治家。国民新党所属の衆議院議員(4期)。国民新党幹事長、国会対策委員長。国民新党政務調査会長、政党そうぞう代表、自由民主党沖縄県連常任顧問を... |
|
|
吉泉秀男
山形県の政治家である。県議会議員(3期、1997年2月-2007年4月)、社会民主党所属の衆議院議員(1期、2009年9月-)。 |
|
|
中島隆利
日本の政治家。社会民主党所属の衆議院議員(1期)。八代市長、八代市議会議員、熊本県議会議員を歴任した。 |
|
|
吉田忠
略歴
吉田 忠 (よしだ ただし) 昭和23年4月30日生まれ
昭和50年3月 室蘭工業大学大学院 工業化学科 修士課程 修了
昭和60年9月 工学博士 取得(北海道... |
|
|
大田昌秀
日本、沖縄の政治家、社会学者。元沖縄県知事、元社会民主党参議院議員。琉球大学名誉教授。沖縄県島尻郡具志川村(現・久米島町)出身。 |
|
|
喜納昌吉
ウチナー・ポップを代表する音楽家。日本の政治家。民主党前参議院議員(1期)。現在、同党沖縄県連代表。沖縄県コザ市(現・沖縄市)出身。 |
|
|
保坂展人
日本の政治家、教育ジャーナリスト。東京都世田谷区長(第10代)。衆議院議員(3期)、社会民主党副幹事長、総務省顧問等を歴任した。 |
|
|
井上哲士
井上哲士(いのうえさとし、男性、1958年5月5日-)は日本の政治家。日本共産党所属の参議院議員(2001年-)。党中央委員、中央委員会書記局員。 |
|
|
福島瑞穂
日本の政治家、弁護士。参議院議員(3期)。第3代社会民主党党首。社会主義インターナショナル副議長。学習院女子大学客員教授。特命担当大臣(消費者及び食... |
|
|
川田龍平
東京都出身の日本の政治家、参議院議員(1期)。東京HIV訴訟(薬害エイズ事件)原告、川田龍平と人権アクティビストの会代表。龍平学校-PEEK主宰。 |
|
|
川内博史
日本の政治家。民主党所属の衆議院議員(5期)。 |
|
|
山口たか
日本の女性政治家。東京都で出生、元札幌市議会議員。市民自治を創る会代表、日独平和フォーラム北海道代表。 |
|
|
山内徳信さんについてのひとこと紹介
|
|
|
|