| 体重80kgであるが、2010年12月現在90kg近くある。 |
| デブタレントではないが、肥満体型。 |
| しかし、多く食べないといけない企画でもほとんど食べない。 |
| デブ化しているのは、間食などの生活の不摂生のせい。 |
| 見た目と裏腹に食には頓着がなく、手早くガッツリ食べられることを最上としている。 |
| 寿司は好物であるが、注文して握ってもらうプロセスが面倒と考えており、回転寿司で回っている皿を取るほうが好き。 |
| 肉類が大好物で、野菜と魚が苦手。 |
| ローマ字表記の頭文字がKの食べ物はほとんど好きで「カレー、カツ丼、から揚げ」を「3K」と呼んでいる。 |
| 特にから揚げには目が無く、一時期は毎日食べていたほど。 |
| かなりのビビリで、「Qさま!!」のSP企画ではNo.1チキンの称号を得る。 |
| 野球を8年間やっていたが、進学した高校が強豪高だったため3年間補欠。 |
| 練習のキツさが報われない現状に業を煮やしたある日、投手の練習は校外でのランニングが多いことに気づき、監督に投手転向を申し出る。 |
| 普通の高校ならば投手としての資質を見定めるところだが、前述のとおり強豪高ゆえ投手志望者も多く、しかもエース格以外は重要視されていなかったため、監督は即座に快諾。 |
| その後の練習ではジョギングに行くと見せかけて毎日ただ校外を歩くだけの毎日であった。 |
| 野球を始めたのは、テレビでKKコンビを見たことがきっかけ。 |
| ちなみに、一番印象に残っている球児はKKと川之江高校の鎌倉投手。 |
| 今も大の高校野球ファンであり、時間があれば甲子園に行って観戦するといい、実際伊集院光と共に行っていた。 |
| ある時、甲子園行きの深夜バスを手配し、二人で夜通し話しまくるという旅を思い立ち、日ごろお世話になっている伊集院へプレゼントした。 |
| しかし実際にバスに乗って見ると、周りが寝静まっているなか二人で話しまくっていたため、乗客のサラリーマンに静かにするよう注意されてしまう。 |
| 山崎は気にせずトークを続けようとしたものの、伊集院は萎縮してしまい、結果としてお喋り大好きな2人が目的地につくまでずっと黙っていなければならないという苦しい体験となってしまった(伊集院は山崎に話しかける際に携帯画面に文字を打ち込みそれを見せる、というほど徹底していた)。 |
| 本人曰く、「M-1よりも甲子園に行きたかった」「スポケン!」2009年7月11日、8月8日出演時に発言。 |
| ある日、他の生徒が全員遅刻欠席してしまい、授業参加者が山崎たった一人のときがあったが、そんなときでも授業科目のタップダンスを先生とマンツーマンで踊っていたというエピソードがある。 |
| 東京03の角田晃広曰く、ティッシュの位置、ゴミ箱の位置、リモコンの位置がちょっとでもずれると嫌な顔をする。 |
| 山崎が家具を選ぶ際に角田が付き合わされた際、角田が山崎に対して適当に対応していると「俺はテキトーなことを言う奴が一番嫌いだ!」とキレられた。 |
| 矢作兼はラジオ番組で、アメトーーク!で「人見知り芸人が集まるという企画の番組で、人見知りを克服するアドバイザーとして山崎が出ていた」という話題になった時に、「あいつこそ人見知りなんだけどね」「(山崎は明るいかと言えば)有田さんと俺(矢作)しか友達がいない。 |
| ゴルフ仲間にいたっては俺しかいない」「芸人は普通、本番直前に芸人スイッチを入れるんだけど、あいつは玄関を出た瞬間に芸人スイッチを入れてるだけの事で、実は極度の人見知り」と発言している2009年11月24日のおぎやはぎのメガネびいきで発言。 |
| 設楽統曰く「後輩を飲みに誘う時ハイテンションでしつこいため嫌がられている」という。 |
| 他の人見知りの芸人からは藤本敏史や千原せいじと同じくネアカな人間と思われていた。 |
| 伊集院光と大リーグ観戦に行った際、伊集院が飲み物を買って戻ってくると、飲み物やつまみをもらうほど隣のアメリカ人と仲良くなっていた。 |
| 有田哲平とメキシコに旅行し闘牛を見に行ったところ、一般参加で選ばれ闘牛に挑戦。 |
| 芸人魂に火がつき、マンボNo.5をBGMにノリノリのステップで踊っていたところ、音楽が止まって「ウ!」の掛け声がかかる絶妙のタイミングで牛に倒され、外国人だらけの場内で爆笑をとった。 |
| 「ロンドンハーツ」のコーナー「タレコミ奉行」で、合コンで山崎が女の子に無理やり自分の乳首を触らせていたことが分かり、番組内で罰を受けた。 |
| 芸人になってからも、長らく親から仕送りを受けていたことを「笑いの金メダル」で暴露された。 |
| 「伊集院光深夜の馬鹿力」のスペシャルウィーク企画において、以前付き合っていた女性を呼ばれ、付き合っている時にテレビを買ってもらったこと、彼女そっちのけでそのテレビを使い「パワプロ」をずっとやり続けていたこと、彼女と一緒にアクセサリーショップに行き「好きなもの買ってやる。 |
| 山崎の初体験の相手が、アンジャッシュの渡部建の知り合いで、その女性に感想を聞いたところ、「童貞だとしても下手すぎる」と言われていた2005年9月20日放送『不幸の法則』出演時に発言。 |
| かつては遅刻魔で、何度も仕事を飛ばしていたために、マネージャーや相方の柴田が山崎の家まで何度も呼びに行っていたほどであったが、テレビの仕事が増えてからは遅刻をしなくなっていった。 |