| baseよしもとに所属している同期のネゴシックスや中山功太やとろサーモンの久保田、ダイアンの津田、先輩では千鳥の大悟と大変仲が良い。 |
| 特に先輩である大悟にはとてもよく可愛がられていてこのメンバーと共に「大悟組」に所属している。 |
| 足軽エンペラー時代の相方である西田富男は2003年に芸能界を引退したが、解散を申し入れようとした際、「おれは芸能界に向いてないけど山ちゃんは芸能界でやった方がいい。 |
| 」と申し入れたという。 |
| その後、西田は「山ちゃんを芸能界に向いている事を見抜く能力があったことが唯一の自慢」と山里によって語られている。 |
| キングコング、特に西野亮廣には「俺(たまに同期全員)はお前のことが大嫌いだ」等と敵意をむき出し、アンチキングコングを自称するが、当の本人達には大人な対応をされ流されてしまうパターンがお決まりである。 |
| 但し、実際には西野のイベントに出演する等、本当に仲が悪い訳ではない。 |
| また、水曜JUNK『山里亮太の不毛な議論』(2010年8月25日放送)で、井上裕介(NON STYLE)を嫌っていると発言。 |
| ドMであり、『ゴッドタン』(テレビ東京)「キス我慢選手権」では西野翔に誘惑され、途中からキャラが一変した西野に猛烈な罵倒とビンタを喰らうも、服従するような態度をとり続け、スタジオを凍りつかせた。 |
| 後日、山里は「西野のAVの作品その時点の166作品を全て見た」と発言するなど、西野の事を嫌いになるどころかファンになった様子で最後までMぶりを見せている。 |
| 西野は2008年4月9日の「山里理解王選手権」に出演し、「ご褒美にキスをしてあげる」との事であったが上記の事もあり山里はこれを拒否。 |
| そのため怒りビンタを喰らわせた。 |
| 心臓が通常の1.8倍あると、ラジオで語っている。 |
| 山里によると、昔は肥満児だったが、スポーツをすることを勧められて、バスケットボールを始めて大幅に痩せたことが理由であるという。 |
| しずちゃんからは半ば本気で軽蔑視されており、周囲からコンビ仲を心配されることもあったが、『Qさま!!』の「しずちゃんハリウッド進出のため南海キャンディーズ半年休業」というドッキリ企画(2006年12月18日放送)では、山里のみならず仕掛人のしずちゃんまで泣き出すという強いコンビ愛を見せた。 |
| 大学ではミュージシャンの矢井田瞳と同回生。 |
| 『ミュージックステーション』にVTR出演した時、「新曲の歌詞に『山ちゃん』と入れてくれたら泣いて喜びます」と発言し、相方・しずちゃんに「台無しやわ」と言われる。 |
| また、矢井田が出演する番組にたまに出演することもある。 |
| 嫌いな食べ物はゆで卵(『とんねるずのみなさんのおかげでした』の食わず嫌い王で吐き出しそうになっていた程)と、キュウリ(『おはスタ』で恵方巻を食べた際、スタッフにキュウリを抜いてほしいと頼んでいたことをしずちゃんから暴露された)。 |
| 脚力と瞬発力に優れていて『関口宏の東京フレンドパークII』のアトラクションで4枚の金貨獲得に導いた他、『Qさま!!』のプレッシャー走り高跳びで150cmのバーを跳び超えた。 |
| 動体視力もそれなりにある。 |
| 反面、走りに粘りがなく、『Qさま!!』の鬼ごっこ企画では毎回序盤に捕まる。 |
| 目下、山里より早く捕まったことがあるのは、しずちゃんと柴田英嗣、秋山竜次の3人だけ。 |
| また、体重が重いため懸垂は苦手。 |
| 千葉県千葉市花見川区出身だが、東京にも吉本興業があったことを知らず、漫才がやりたくて関西大学に入った。 |
| また、当時の大阪吉本の若手芸人は関西出身でなくても関西弁でネタをするように言われていた事も影響している。 |
| その後も、関西で暮らしていたため、標準語に戻した今でも、イントネーションに関西訛りが残っている。 |
| 「足軽エンペラー」としての活動時、TBS系のバラエティー番組『ガチンコ!』内の1コーナー「ガチンコ漫才道」にて優勝している。 |
| また、相方に滑舌の訓練などかなり厳しく教え込んでいたが、それに耐えかねた相方が自転車を山里に投げつけるほど激昂し、解散に至った。 |
| 当時は、山里自身も劇場控え室の壁を殴り付けるなど相当荒れていたが、今は本人も反省している模様。 |
| やりすぎコージー2008年11月24日の発言より。 |
| 『Qさま!!』のロケに3時間も遅刻し、その後、反省の色が見られなかったという理由で、Qさまメンバーがザテレビジョンの表紙に登場した際、自分だけロゴに隠れて顔が写らないという罰を受けた。 |
| 『おはスタ』において、「山ちゃん」という呼称が司会の山寺宏一と被る為、しずちゃんを除くおはガールら共演者から「南海さん」と呼ばれている。 |
| この呼称は、他番組(『おはコロ』など)で使われることもある。 |
| 2008年9月13日放送の『出没!アド街ック天国』にゲスト出演した際、ウィキペディア日本語版にそれまで記載されていた「千葉県香取市出身」というプロフィールを元に、香取市佐原を特集した回にゲスト出演したが、実はこれは誤りであり千葉市出身であることを発表した。 |
| 2009年7月25日から26日にかけて放送された『FNSの日26時間テレビ2009超笑顔パレード爆笑!お台場合宿!!』の1コーナー、「ひょうきんベストテン」では「ヘキサゴンファミリーの山里」として登場。 |
| 終始、羞恥心の曲が流れる度に3人を起こそうとするも、起こせずに自分が歌ってしまうというオチになっていたが、その後の北海道イベント以降2009年10月21日発売のWELOVEヘキサゴン2009の特典DVDの中では崎本大海と共にプロデューサーとして待機する姿もあったは「カシアス島田」の衣装を着て出演したが、大阪イベントで紳助自ら「カシアス島田の弟子であるカシアス山里」として名乗れるようになった。 |
| 放送終了から3日後の同年7月29日放送分ではラストのフレンズ+羞恥心の総括コメントで上地に導かれるように登場。 |
| 自らと周りの温度のギャップに気付いていながらも自分の態度を視聴者に謝罪した。 |
| 2011年2月3日放送分の『山里亮太の不毛な議論』(TBSラジオ)にて、山里が2004年収録の『リンカーン』(TBS系列)にて品川祐に悪口を言われていたと暴露した。 |
| 時期が節分ということで、これまで生きてきた中で出会った鬼について語り、結局は自分が一番鬼だというオチにしようとするも、その品川の部分だけが取り上げられ問題となる。 |
| 加藤浩次は「名前を出してそういうことを言うのは自分で尻拭いできる覚悟があるやつだけ。 |
| 翌週の放送日の昼間、山里は品川を呼び謝罪をしたが、品川によれば山里は涙でぐちょんぐちょんだったという。 |
| 芸人になるために吉本興業に入らなければならないと考え、関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学の全てを受験したが、合格したのは関西大学だけだった。 |