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つながりの強いひと
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いわいとしお
岩井 俊雄(いわい としお) 1962年愛知県生まれ。筑波大学大学院修士課程芸術研究科修了。在学中の1985年、第17回現代日本美術展大賞を最年少で受賞。その後... |
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TENORI-ON
TENORI-ON 発売 2008年5月16日(金)
随分前に紹介した
「TENORI-ON(テノリオン)」がいよいよ日本で発売しました!! (5月12日に発売したそうです。)
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明和電機
土佐信道(とさのぶみち)プロデュースによる、中小電機メーカーを模した芸術ユニット。所属事務所は吉本興業。作品制作のほか、音楽活動、舞台パフォーマン... |
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鈴木康広
日本のアーティスト。静岡県浜松市生まれ。2001年に東京造形大学造形学部デザイン学科デザインII類卒業し、現在東京大学先端科学技術研究センター中邑研究室... |
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西堀佑
ヤマハ株式会社 西堀佑氏講演会
光と音の音楽インターフェース「TENORI-ONの開発」 日 時 2009年4月29日(水) 15:15〜16:45 場 所 同志社女子大学 京... |
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佐藤雅彦
佐藤雅彦(さとうまさひこ、1954年3月28日−)は日本のメディアクリエーター、東京芸術大学大学院映像研究科教授、慶應義塾大学環境情報学部特別招聘教授。血... |
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八谷和彦
八谷和彦
1966年佐賀県出身。発明の日(4月18日)生まれのメディアアーティスト。九州芸術工科大学(現九州大学芸術工学部)画像設計学科卒業。コンサルティ... |
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真鍋大度
真鍋大度/Daito Manabe 1976年生まれ。東京理科大学理学部数学科卒業後、システムエンジニア、プログラマーを経て、国際情報科学芸術アカデミー(IAMAS)DSP... |
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深澤直人
深澤直人(ふかさわなおと、1956年-)はプロダクトデザイナー。山梨県出身。多摩美術大学プロダクトデザイン科卒。人が普段、意識なくしている行動に着目した... |
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河口洋一郎
反応する情感のコミュニケーションがテーマ。第100回ベネチアビエンナーレ日本代表芸術家に選ばれる |
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原研哉
岡山県出身のグラフィックデザイナー。武蔵野美術大学基礎デザイン学科教授。株式会社日本デザインセンター取締役。 |
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隈研吾
日本の建築家。株式会社隈研吾建築都市設計事務所主宰。東京大学教授(学術博士)。 |
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藤幡正樹
日本のメディア・アーティスト、東京藝術大学教授。東京都生まれ。東京藝術大学美術学部デザイン学科卒業、同大学院修士課程修了。1990年慶応義塾大学環境情... |
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岩井俊二
宮城県仙台市出身の映画監督・映像作家・脚本家・音楽家。脚本家としては、網野酸(あみのさん)というペンネームを用いることもある。血液型O型。 |
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宮本茂
日本の男性ゲームクリエイター、任天堂株式会社専務取締役情報開発本部長。同社のゲームソフト開発の中心的存在。愛称に「ミヤホン」「ミヤポン」。任天堂を... |
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一色まこと
日本の女性漫画家。1984年(昭和59年)、『ヤングマガジン』(講談社)に掲載の「カオリ」でデビュー。1986年(昭和61年)に『週刊少年ジャンプ』(集英社)... |
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中村勇吾
日本のウェブデザイナー、インターフェースデザイナー、映像ディレクター。灘中学校・高等学校、東京大学大学院工学系研究科修士課程卒業。多摩美術大学客員... |
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伊藤高志
伊藤高志 プロフィール ブログ なう ピグの部屋 ペタをつける アメンバーになる メッセージを送る プレゼントを贈る プロフィール ニックネ... |
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束芋
日本の女性現代美術作家。兵庫県出身。母は陶芸家の田端志音。 |
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プロフィール
- 岩井俊雄とは
- プロフィール
- 作品
- 展覧会
- 書籍
- TV 出演
- 関連サイト
岩井俊雄(いわいとしお、1962年-)は、日本のメディアアーティスト。愛知県西尾市吉良町生まれ。筑波大学大学院芸術研究科デザイン専攻総合造形コース修了。東京大学先端科学技術研究センター特任教授(2002年4月~2006年3月)
プロフィール
| 少年時代、玩具の代わりに工作をしたり、ノートにパラパラマンガや作品アイデアをまとめていた。 |
| 西尾高校で美術部に入った事で美術・デザインに関心を持つ。 |
| 大学入学後アニメーション制作を始め、1985年に映像玩具を発展させた作品「時間層II」で第17回現代日本美術展大賞を最年少受賞。 |
| その後CGを駆使した作品制作を中心とし、メディアアートの第一人者として活動。 |
| 観客が双方向で参加したり、アナログとデジタル、映像と音楽とを組み合わせたインタラクティブな作品は国内外で注目されている。 |
| フジテレビ『アインシュタイン』『ウゴウゴルーガ』のCGシステム制作・キャラクターデザインが有名(当時はAmigaなどによって作成)。 |
| AmigaはTV'sTV(1987年放送の深夜番組)の制作時から使用を開始した。 |
| 1997年、坂本龍一とのコラボレーション作品でアルス・エレクトニカフェスティバル・インタラクティブアート部門グランプリ受賞。 |
| 一方で、ユニークな発想に基づいた手作り玩具や絵本を制作。 |
| 本来は自宅でのプライベートな物だったが、2005年「エレクトロプランクトン展」の一画で発表し、翌2006年に「いわいさんちへようこそ!」として書籍化および展覧会開催。 |
| 2007年に織部賞、2009年に芸術選奨文部科学大臣賞を受賞。 |
| 名前が一文字違いで髪型も似ている映画監督・岩井俊二とは別人だが、この2人は、キネ旬ムック「フィルムメーカーズ17:岩井俊二」で対談を行ったことがある。 |
作品
| オトッキー(ファミリーコンピュータ用ソフト、アスキー)。 |
| サウンドファンタジー(スーパーファミコン用ソフト、任天堂)未発表。 |
| シムチューン(パソコン用ソフト、マクシス(現エレクトロニック・アーツ))。 |
| びっくりマウス(プレイステーション2用ソフト・ソニー・コンピュータエンタテインメント)。 |
| テノリオン(ワンダースワン用ソフト・2001年個展限定発売)。 |
| エレクトロプランクトン(ニンテンドーDS用ソフト、任天堂)。 |
| トトロぴょんぴょん(三鷹の森ジブリ美術館展示)。 |
| 上昇海流(三鷹の森ジブリ美術館展示)。 |
| TENORI-ON(ヤマハ)。 |
| 東京急行電鉄「どっちがへん?」マナー広告。 |
| いないいないばあっ!(NHK教育)アニメーション演出・原画。 |
書籍
| 岩井俊雄の仕事と周辺(六耀社、2000年)。 |
| いわいさんちへようこそ!(紀伊国屋書店、2006年)。 |
| いわいさんちのどっちが?絵本(紀伊国屋書店、2006年)。 |
| いわいさんちのリベットくん(紀伊国屋書店、2007年)。 |
| 100かいだてのいえ(偕成社、2008年)。 |
| ちか100かいだてのいえ(偕成社、2009年)。 |
| アイデアはどこからやってくる?(河出書房新社、2010年)。 |
TV 出演
| 課外授業 ようこそ先輩「パラパラ漫画がアートになった!」(NHK総合、1998年10月8日)。 |
| わたしが子どもだったころ「メディア・アーティスト 岩井俊雄」(NHKデジタルBSHi、2008年2月13日)。 |
| ETV特集「目覚めよ身体 感覚の宇宙~メディアアーティスト岩井俊雄の特別授業」(NHK教育、2009年2月15日)。 |
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1985年
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映像玩具を発展させた作品「時間層II」で第17... |
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1997年
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坂本龍一とのコラボレーション作品でアルス・... |
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