| 好物は豚足で、3時のおやつとして日常的に食べている。 |
| 本人曰く「コリコリした食感がいい」とのこと。 |
| 子供の頃、豚足がなく、チョコレートがおやつであったりすると「何だチョコかぁ〜」「豚足じゃないの〜?」と、がっかりしていた。 |
| 豚足でコラーゲンを多量に摂取していることから、肌年齢は女子高生並の美肌であるという。 |
| デビュー前の写真、特に中学生時代の本人の写真は、スレンダーかつ美少女であった。 |
| 恋愛に関しては、中学で級友が「放課後に彼氏とキスした」と言う話を聞いて「子供なのにそんなふしだらな事をするのはいけない。 |
| 許せない」と、真面目・堅物な考えであった。 |
| 小・中学生時期は大人しく、むしろ人見知りをする性格で、担任の先生が心配するくらいであった。 |
| 上記の事情もあり、本人も「このままの人生でいいのかな?」と自覚。 |
| 「記念になるから」とも思い立ち、ロッテのオーディションに応募。 |
| 中山美穂の50/50を歌い、グランプリは逃したものの、事務所の社長にスカウトされ、芸能界への門戸を開いた。 |
| オーディション合格後、初めて上京した時に一番驚いたのが高層ビルの高さと数の多さ。 |
| 「実家にいた時は、街まで自転車で1時間以上かかってようやく着き、建物も5階か6階建てのビルがある位。 |
| よじ登れそうな高さだった」と語る。 |
| ファーストキスは、デビュー後に出演したドラマ『いつも誰かに恋してるッ』で大沢健と(以上、中京テレビ『ろみひー』にて)。 |
| 大の酒豪で下戸の黒柳徹子に羨ましがられるほど(『徹子の部屋』より)であるが、酒癖は悪く、朝になっても飲み続ける、飲む相手を帰さないなどのエピソードからアッコさん(和田アキ子)になぞらえて「ワッコさん」と呼ばれる(命名は松本人志。 |
| 『ダウンタウンDX』にて。 |
| 親の猛反対を押し切って上京したにもかかわらず、雑誌などでデビューのきっかけを聞かれると「友達に誘われたら自分だけ受かった」「思い出が欲しかった」「オーディションの景品のラジカセが欲しかった」「百恵ちゃんみたいになりたかった」等々、毎回違うことを答えている。 |
| 「週刊女性2003/11/25日号」で、島崎とクラブDJのトシユキゴトウ(Toshiyuki Goto)がクラブでディープキスをしていたことを報じている。 |
| 記事によると2人は明け方まで抱擁やキスを繰り返していた。 |
| この事について本人は11月13日に「三井住友VISA太平洋マスターズプロ・アマトーナメント」で事実をあっさり認め「ただの挨拶ですよ、アハハ」と集まった報道陣を煙に巻いた。 |
| 20歳に到達した1993年以降になると、ゲスト出演時の各番組内等で「オマエ、この世界ここまでのし上がるのに、一体何人の男にヤラセたと思ってんだよっ!」「あとでヤラセてやるからこのバッグ(番組内で紹介されたバッグを手に取って)私に頂戴~!」等々の発言を連発している。 |
| 自称“幽霊が見える人”。 |
| 某特番にて憑依現象などに否定的な精神科医の小田教授を数名の霊能者と一緒に風貌を貶したり何の根拠もなく霊に憑かれているなどの罵声を浴びせていた。 |
| デビューから数年間はずっとショートヘアであったが、1994年春頃にいったんロングヘアーにした後1994年春の「オールスター感謝祭」にて確認。 |
| この時は髪を結んで束ねている)、再びショートヘアーに戻り(1994年秋の「オールスター感謝祭」にて確認。 |
| この時は帽子をかぶっていたがショートに戻しているのが確認できる)、1998年春頃に約4年ぶりにロングに戻して(1998年春の「オールスター感謝祭」にて確認)以降は10年以上ずっとロングヘアーにしていたが、2010年夏頃からは約12年ぶりに髪をきり(2010年秋の「オールスター感謝祭」にて確認)、セミロングヘアーにしている。 |
| 中学時代の写真だけではなく、オーディション合格といった実績がある事などから、ファウンデーションは整っているのだが普段の会話口調が『踊る踊る踊る!さんま御殿SP』で明石家さんまが指摘していたように『お笑い』傾向に走ってしまうのが、今昔の和歌子の差異を語る上での1つのエピソードであろう。 |
| 因みに、和歌子がデビューして間もない頃に共演した斉藤暁や志垣太郎も、『さんま御殿SP』で久々に会った和歌子の言動等について「暫く会わなかった間に、何かあったのかな?」と、心配していた様子であった。 |
| 2008年4月11日、花粉アレルギーによる体調不良で『ピンポン!』を休む。 |
| 20代後半まで処女説がながれていた。 |
| その真偽はともかく、本人も番組でネタとして話していた。 |
| 布袋寅泰のファンだということを番組で何度も言い、それが布袋の耳に入って会ってくれることを望んでいた。 |
| しかし、「いくら言っても何のリアクションもなくて切なくなってきた」ということを『踊る踊る踊る!さんま御殿SP』で語った頃からファンだということを言わなくなった。 |
| 島崎が出演した映画『ふたり』の主題歌「草の想い」は、主演であった石田ひかり、中島朋子、そして大林宣彦が歌ったもの以外に、劇中で島崎和歌子が歌っている。 |
| これは、現在までどのアルバムにも入っていない。 |
| 「ピンポン」で共演していたマツコ・デラックスも「たくさんの芸能人を見てるけど、島崎さんはその中でもトップクラス」と美貌を絶賛している。 |
| でも「意味の無い美人」とも言われた。 |
| (「はなまるマーケット」より)。 |
| 2009年の「HappyLife」のレコーディングにあたりボイストレーニングに通った事で、それまでの楽曲で吹き込んできた歌声(地声に近い)とは異なる。 |
| C/W「世界で一番熱い夏」は、プリンセス・プリンセスのカバー曲で、音程(キー)の関係からディスコグラフィー上、稀に見るハイトーンボイスとなっている。 |