| 韃靼人宣言(現代思潮社、1964年)。 |
| 犯罪あるいは革命に関する諸章(現代思潮社 1967年)。 |
| ジャズ宣言(イザラ書房 1969年)。 |
| 地獄系24平岡正明評論集(芳賀書店 1970年)。 |
| 永久男根16(イザラ書房 1971年)。 |
| ジャズより他に神はなし(三一書房 1971年)。 |
| 今村昌平の映画(芳賀書店 1971年)。 |
| 日本人は中国で何をしたか(潮出版社→潮文庫 1972年)。 |
| あらゆる犯罪は革命的である(現代評論社 1972年)。 |
| 中国人は日本で何をされたか(潮出版社 1973年)。 |
| 犯罪・海を渡る(現代評論社 1973年)。 |
| 犯罪あるいは革命に関する諸章(大和書房 1973年)。 |
| 西郷隆盛における永久革命(新人物往来社 1973年)。 |
| 闇市水滸伝(第三文明社 1973年)。 |
| マリリン・モンローはプロパガンダである(イザラ書房 1973年)。 |
| 海を見ていた座頭市(イザラ書房 1973年)。 |
| ジャズ・フィーリング(アディン書房 1974年)。 |
| 歌入り水滸伝(音楽之友社 1974年)。 |
| ヒトラー学入門革命を志す諸君へ(潮出版社 1975年)。 |
| 南方侵略論(アディン書房 1975年)。 |
| スラップスティック快人伝(白川書院 1976年)。 |
| 油井正一、大森忠、佐々木守、ソンコ・マージュ、奥成達、大山倍達、布川徹郎、上杉清文、新宿「バードランド」主人、瓜生良介、赤塚不二夫、池田圭、羽生道雄、神彰を論じている。 |
| 魔界転生クロスオーバー作家論(TBデザイン 1977年3月)。 |
| 戦後日本ジャズ史(アディン書房 1977年4月)。 |
| 石原莞爾試論(白川書院 1977年5月)。 |
| 一番電車まで(ブロンズ社 1977年6月)。 |
| 歌の情勢はすばらしい(冬樹社 1978年8月)。 |
| 山口百恵は菩薩である(講談社→講談社文庫 1979年10月) 。 |
| 菩薩のリタイア(秀英書房 1980年8月)。 |
| 日本の歌が変わる(秀英書房 1980年11月)。 |
| 韃靼人ふうのきんたまのにぎりかた(仮面社 1980年10月)。 |
| ボディ&ソウル(秀英書房 1981年1月)。 |
| 筒井康隆はこう読め(CBS・ソニー出版 1981年3月)。 |
| 過渡期だよ、おとっつあんpart3(ちょっと左翼篇)(秀英書房 1981年4月)。 |
| 他人の穴の中で(秀英書房 1981年5月)。 |
| タモリだよ!(CBS・ソニー出版 1981年12月)。 |
| お兄さんと呼んでくれつっぱりオジサン、一年間の夜想曲(情報センター出版局 1983年6月)。 |
| 筒井康隆はこう読めの逆襲(CBS・ソニー出版 1983年12月)。 |
| 河内音頭・ゆれる(朝日出版社 1984年11月)。 |
| シリーズ民間日本学者 長谷川伸メリケン波止場の沓掛時次郎(リブロポート 1987年4月)。 |
| マッカーサーが帰ってきた日テレビはアメリカ占領軍が埋めた地雷か(青豹書房 1987年9月)。 |
| 香港喜劇大序説香港中国人によるもうひとつの文化大革命(政界往来社 1987年12月)。 |
| 三七全伝南柯の夢(曲亭馬琴作を現代語訳)(創樹社 1987年12月)。 |
| 清水次郎長の明治維新激動期に立ち向かう〈男の志〉とは(光文社 1989年7月)。 |
| 美空ひばりの芸術(ネスコ 1990年6月)。 |
| 新内的(批評社 1990年12月)。 |
| 風太郎はこう読め山田風太郎全体論(図書新聞 1992年12月)。 |
| 梁石日は世界文学である(ビレッジセンター出版局 1995年12月)。 |
| 座頭市勝新太郎全体論(河出書房新社 1998年2月)。 |
| マイルス・デヴィスの芸術(毎日新聞社 1998年10月)。 |
| ザ・グレーテスト・ヒッツ・オブ・平岡正明(四方田犬彦編)(芳賀書店 2001年8月)。 |
| 戦後事件ファイル赤塚不二夫、安保、三島由紀夫、赤軍、ひばりの死、他(マガジン・ファイブ 2006年4月)(平岡正明コレクション)。 |
| 若松プロ、夜の三銃士(愛育社 2008年2月)。 |