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プロフィール
- 持田香織とは
- Every Little Thing以前
- Every Little Thing発足
- Every Little Thing発足後
- 五十嵐充との関係
- 身体、特徴
- 交友
- 趣味・嗜好
- 人柄、仕事
- シングル
- CD BOX
- 配信限定曲
- ゲスト参加
- 作詞提供
- 未発表曲
- バラエティ・トーク番組
- その他の出演
- 写真集
Every Little Thing以前
| 子役として、数々のテレビCM、モデル雑誌で活躍。 |
| 小学校時代は、一輪車クラブに所属しており、登下校は一輪車でしていた。 |
| 高校時代は、バトントワリング部に所属。 |
| その後、持田かおりの名で、「週刊ヤングマガジン」誌上で公募されたアイドルグループ・黒BUTAオールスターズの第2期メンバーとして芸能界入りし、テレビ東京『黒BUTA天国』に出演。 |
| 1993年(平成5年)7月10日に同グループ名義のシングル「あなたにお願い申し上げます。 |
| 後にシングル「もう一度」(テイチク)でソロデビューを果たすが、特にヒットすることはなく、一旦芸能界を離れ、学業に専念する。 |
| なお、「もう一度」はブレイク後の1998年(平成10年)6月に再発されている。 |
| 1992年(平成4年)、第6回全日本国民的美少女コンテストに出場したが予選で敗退。 |
| その年のグランプリは佐藤藍子、また米倉涼子が審査員特別賞を受賞している。 |
| 高校の先輩には森尾由美がいる。 |
| Every Little Thingとして『HEY!HEY!HEY!MUSICCHAMP』に出演した際、持田が子役時代に出演した第一家庭電器のCMが放送された。 |
| また、本人も稀にアイドル時代のことについて語る場合があり、特に隠そうとはしていない。 |
| また、当時は松本人志にナンパされたと語ったこともある。 |
Every Little Thing発足
| 1995年(平成7年)、「エイベックス・ディー・ディー」(現エイベックス・グループ・ホールディングス)のディレクターに五十嵐充を紹介された。 |
| 五十嵐は、同社の子会社の制作会社「プライム・ディレクション」法人としては現在のエイベックス・ライブ・クリエイティブ。 |
| 「法人としては」と断りがあるのは、同社が2005年のグループ再編でライブ企画会社に業態変更したため。 |
| のレコーディングスタジオ「プライム・サウンド・スタジオ青山」の電話番のアルバイトをしながら、音楽プロデューサーを志し、音楽創作を続けていた。 |
| 週末にスタジオ勤務を終えた五十嵐と、五十嵐の作詞、作曲、編曲、プログラムした曲に歌を入れ、デモテープを作り続けた。 |
| 当初、持田はソロでデビューする予定であったが、持田が高校卒業目前だったことや、松浦勝人の勧めがあったことにより、高校卒業後に五十嵐と2人のユニットでデビューする予定になった。 |
| さらに、五十嵐が楽曲にギターの音が欲しくなったことと心細さから、かつて共にバンドを組んでいた伊藤一朗を入れたいと松浦に打診し、了承を得て、3人のユニットとしてデビューすることになった。 |
| 持田と伊藤はデビューの1か月前に初めて会った。 |
| Every Little Thingは1996年(平成8年)8月7日に「FeelMyHeart」でCDデビューした。 |
Every Little Thing発足後
| テレビCMにも多数出演していて、その多くは、BGMに、CMとタイアップしたELTの楽曲(詳細は当該項参照)が使用されている。 |
| 更に2003年(平成15年)にはフォト・エッセイ『ミドリノヘイワ』を本にして出版している。 |
| 2004年(平成16年)10月20日には尊敬する井上陽水によるプロデュース(「持田香織producedby井上陽水」名義)で、シングル「いつのまにか少女は」(作詞・作曲:井上陽水)を発売した。 |
| ソロとしては11年ぶりである。 |
| オリジナルは1973年(昭和48年)3月の井上陽水「夢の中へ」のカップリング曲。 |
| トリビュート・アルバム『YOSUITRIBUTE』にも収録されている。 |
| 2006年(平成18年)3月24日に発売された女優の綾瀬はるかのデビュー曲「ピリオド」の作詞(小林武史と共作)をしている。 |
| 2007年(平成19年)3月14日に発売された歌手・中島美嘉の4thアルバム『YES』に収録されている「GOINGBACKHOME」の作詞を担当。 |
| 2008年(平成20年)6月25日に発売されたバンド・DREAMS COME TRUEのシングル「MERRY-LIFE-GOES-ROUND/TRUE,BABYTRUE.」に収録されている「MERRY-LIFE-GOES-ROUND」のPVに女優として出演している。 |
| 2009年(平成21年)1月28日に、約4年3ヶ月ぶりに自身3枚目となるソロシングル「雨のワルツ」(SAKEROCKが参加している)がリリースされた。 |
| また、同年3月田島貴男とCaocaoを結成し、フィンガー5の楽曲「個人授業」をカバー。 |
| 映画『おっぱいバレー』の主題歌となる。 |
五十嵐充との関係
| 持田と伊藤の2人体制になってからも五十嵐がELTのコンサートに行っていることが五十嵐のブログの中でも明らかにされており、交流は続いている。 |
| なお、五十嵐が脱退した理由は作曲・編曲及びプロデュース活動に専念するためと発表されている。 |
| 2008年に『SONGS』に出演した際、8thシングル「Timegoesby」について持田は「当時(19歳から20歳の頃)はまだ歌詞の意味を(深く)理解しないで歌っていた」と語っている。 |
| 五十嵐がELTを脱退して9年後となる2009年、36thシングル「DREAMGOESON」(9月23日発売)で五十嵐がサウンドプロデューサーとして作曲・編曲を担当した(作詞は持田香織、ただし、カップリングの「spearmint」の作詞は五十嵐自身が担当した)。 |
| そして、その後の11月18日に発売した37thシングル「冷たい雨」でも同様の体制を取った。 |
| 2009年8月23日に行われたa-nation'09において「DREAMGOESON」を演奏する際、持田は「何年ぶりになるんでしょう。 |
| やり続けていると素敵な再会がまたあるんだなと感じております。 |
| 」という言葉で五十嵐を紹介し、ELTのステージで共演も果たしている。 |
| 2010年(平成22年)3月28日に行われたMEETツアーの最終日となった東京公演ではサプライズゲストとして参加した五十嵐がケーキを持ち込み、持田を驚かせた。 |
身体、特徴
| 身長160cm(公称) 体重43kg スリーサイズB78-W58-H80。 |
| 左右の手の指全部の第一関節だけを曲げることが出来る。 |
| 首を鳴らしたり、しかめっ面をするのが癖である。 |
| 歯磨きの際は舌も磨く。 |
趣味・嗜好
| 尊敬するアーティストはYUKI(元JUDY AND MARY)。 |
| 好きなスポーツはボウリングと水泳で、ボウリングの腕前はかなりあるらしく、テレビの企画でボウリング対決を行ったこともある。 |
| 一方、水泳はEvery Little Thingとしてデビューしてからするようになったが、最近ではトレーナーをつけて習っているという。 |
| 料理が得意で、フードコーディネーターの知人から料理を教わって得意になり、自分のノートにはオリジナルメニューがいくつも書き溜めてある。 |
| その腕前は、『うたばん』などで披露している。 |
| 『HEY!HEY!HEY!』で「得意な料理は何か?」という質問に、中華料理ばかりを挙げ、司会のダウンダウンから「中華ばっかりやん!」と突っ込まれた。 |
| 現在は、月1回のペースで料理教室に通っている。 |
| (しかし、2011年9月1日放送のひみつの嵐ちゃん内で、「(料理は)そんなに好きじゃなかった!」と暴露した)。 |
| イチゴが好物で、特に好きなのは福岡県産の「あまおう」。 |
| 好きな漫画は『SLAMDUNK』『バガボンド』『REAL』。 |
| 『SLAMDUNK』は完全版全巻持っており、また正月に1巻から最終巻まで読破するのが恒例になっている。 |
| ライブには行ったことがない(2009年12月現在)。 |
| 友人に嵐のファンが多く、「嵐会」を結成している。 |
| 嵐の冠番組『VS嵐』などで共演(2010年8月26日放送)。 |
人柄、仕事
| 決め文句は「アホんなる気はあんのか、お前らぁ〜!!!」で、ファンのボルテージは最高潮に達する。 |
| 近年は「アホになる気はございますか!!!」と、少し敬語調に変えていたこともあったが、「最近、"ございますか"って敬語調に変えてきてるねと言われますがそんなことはありません」という旨のことをMEETツアーの各公演で述べ、本来の煽りをしている。 |
| 『CDTV』内のアンケート「恋人にしたいアーティストランキング |
| 今まで1位になったことは無かったが、2010年2月14日の放送で初めて1位に輝いた。 |
| 主に作詞担当だが、14thシングル「sure」で初めて作曲に携わる(Every Little Thing名義)。 |
| 4thオリジナルアルバム『4FORCE』では初めて単独で作曲した楽曲が収録され、以降アルバム「CrispyPark」までに1曲は本人作曲の曲が収録されている。 |
| 2回目は、持田の友人である中島美嘉がゲスト出演の際に、ELTが出演していないのにも関わらず出演した。 |
| 2010年8月26日放送の『5LDK』出演時、サプライズゲストとして持田の母が登場し、初めてテレビで共演を果たした。 |
| 2002年12月14日に放送された音楽番組「ayuready?」で、浜崎あゆみの2ndシングル「YOU」を浜崎本人とデュエット。 |
| また、2011年9月17日放送の『チューボーですよ!』では、「さらば恋人」を歌唱本人堺正章より先に歌い出してしまう一幕もありながらも、堺とのデュエットが実現した。 |
| 当人はそのことに少し未練を感じており、2010年2月28日に行われたMEETツアーの旭川公演ではその旨の話をしている。 |
シングル
| (1993年7月10日)-「黒BUTAオールスターズ」名義でのリリース。 |
| もう一度(1993年11月5日)-「持田かおり」名義でのリリース。 |
| 1998年6月17日に再発売された。 |
| いつのまにか少女は(2004年10月20日)-「持田香織producedby井上陽水」名義でのリリース。 |
| 雨のワルツ(2009年1月28日)オリコン:11位。 |
| 個人授業(2009年4月8日)-「Caocao」名義でのリリース、フィンガー5のカバー。 |
| 静かな夜/weather(2009年7月29日)。 |
| to(2011年4月20日)。 |
CD BOX
| green/アカシア〜持田香織×JOURNALSTANDARDSpecialCDBOX〜(2010年8月6日)。 |
配信限定曲
| TopOfTheWorld(2010年10月27日)。 |
| ライオン「超コンパクト香りつづくトップ」CMソング。 |
ゲスト参加
| avexTHEALBUM/V.A.:クリスマスソングのカバー「きよしこの夜(AccapellaGospelVersion)」収録。 |
| TheBestofDragon AshwithChangesVol.2/Dragon Ash:「wipeyoureyesfeat.KaoriMochidafromELT」にボーカル参加。 |
未発表曲
| 2009年7月20日に福岡・天神イムズ内イムズホールで行われたプレミアムライブ『SPACESHOWERTV20thAnniversary×J:COM福岡present持田香織PREMIUMLIVEsupportedbyIMS』で披露。 |
| 2009年11月21日に赤坂BLITZで行われたFLYING KIDSのライブ『FLYING KIDSPRESENTS“ファンタじゃないよ、ファンクだよ!ソウル込めますノーベンバー!”』にゲスト出演し披露。 |
バラエティ・トーク番組
| 恋愛マスター(TBS、2002年10月-2003年3月)。 |
写真集
| buffo(1999年、集英社、ISBN4-8342-5204-3)撮影:YAMAGISHISHIN。 |
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1978年
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持田 香織(もちだ かおり)は、日本の女性シ... |
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1993年
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あなたにお願い申し上げます。「黒BUTAオール... |
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つながりの強いひと
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持田かおり
持田かおり(もちだ かおり)
誕生日: 1978年3月24日
本名: 持田香織
改名歴:
身長: 160 cm
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血液型: A 型... |
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中村高 リコーエレメックス 更新日: 2002-05-08 ■ 中村 高【なかむら・たかし】 【会社】 リコーエレメックス 【経歴】
72年京都工芸繊維大大学院修... |
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持田香織さんについてのひとこと紹介
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