| 1989年4-5月:「ラ・マンチャの男」アントニア(青山劇場、梅田コマ劇場)。 |
| 1990年1月:「おお!活動狂時代」メアリー・ピックフォード(サンシャイン劇場)。 |
| 1990年5月:「道遠からん」リキ(サンシャイン劇場)。 |
| 1991年1月:「マグノリアの海賊」ナナ(シアターアプル)。 |
| 1991年3月:「夢、クレムリンであなたと」ナジェージダ(シアターサンモール)。 |
| 1991年7-8月:「ポタージュ・ナイト」川村朱子(スペース・ゼロ、琵琶湖一周公演)。 |
| 1991年10月:「雰囲気のある死体」看護婦(三百人劇場)。 |
| 1992年2月:「鹿鳴館異聞」千代(俳優座劇場、ピッコロシアター)。 |
| 1992年5月:「ゲーム・オブ・ラブ」ガブリエル(スペース・ゼロ)。 |
| 1992年7月:「雰囲気のある死体」看護婦(シアターサンモール)。 |
| 1992年9月:「マダム桃子殺人事件」千代(民音劇場、全国公演)。 |
| 1992年11-12月:「ミスター・アーサー」リンダ(シアター・ドラマシティ)。 |
| 1993年2月:「ホロー荘の殺人」(サンシャイン劇場)ミッジ。 |
| 1993年4月:「壁の中の妖精」(シアターサンモール):紀伊國屋演劇賞・個人賞受賞。 |
| 1993年5月:「ハイ・スピリッツ-陽気な幽霊-」ルース(シアターアプル)。 |
| 1993年8月:「赤い風車と花笠道中」お紺・お美乃(中座)。 |
| 1993年10月:「夢、クレムリンであなたと」:ナジェージダ(シアターサンモール)※再演:文化庁芸術祭賞受賞。 |
| 1993年12月:「源氏物語」藤壺(全国公演)。 |
| 1994年2月:「壁の中の妖精」フリアーナ、マリア:全23役(スペース・ゼロ)※再演。 |
| 1994年5月:「私の下町-母の写真」初(シアターサンモール)。 |
| 1994年6月:「おくにかぶき」出雲の阿国(国立能楽堂研修能舞台)。 |
| 1994年7月:「ラブ・レターズ」メリッサ(PARCO劇場)。 |
| 1994年8月:「パパ、映画に出して!」ステフィ(PARCO劇場)。 |
| 1995年1月:「糸女」松井須磨子(地方公演、東京芸術劇場中ホール)。 |
| 1995年2月:「二人でお茶を」ルーシー(博品館劇場)。 |
| 1995年4月:「私の下町-母の写真」初(東京芸術劇場小ホール)※再演。 |
| 1995年5月:「グッドドクター」ユリア他3役(俳優座劇場)。 |
| 1995年7月:「おかしな二人」セシリー・ピジョン(セゾン劇場)。 |
| 1995年7-9月:「壁の中の妖精」(各地公演)※再々演。 |
| 1996年3月:「夢、ハムレットの」オフィーリア(俳優座劇場)。 |
| 1996年6月:「坊ちゃん」春奴(新橋演舞場)。 |
| 1996年7月:「アンネの日記」フランク夫人(シアター・ドラマシティ、青山劇場)。 |
| 1996年10月:「私の下町-母の写真」初(俳優座劇場、ピッコロシアター)※再々々演:文化庁芸術祭賞大賞受賞。 |
| 1997年12月:「42ndストリート」アン・ライリー(日生劇場)。 |
| 1998年6-7月:「父と暮らせば」福吉美津子(紀伊國屋サザンシアター)。 |
| 1999年7-9月:「壁の中の妖精」(九州公演、俳優座劇場)※再々々演。 |
| 1999年10-12月:「ブレヒト・オペラ」ルート・ベルラウ(新国立劇場小劇場)。 |
| 2000年6月:「私の下町-母の写真」初(俳優座劇場)。 |
| 2000年11月-2001年1月:「女の一生」鹿子木綾乃(芸術座、名鉄ホール)。 |
| 2001年8-10月:「壁の中の妖精」(北海道・東北・近畿公演、俳優座劇場)。 |
| 2002年1月:「42NDSTREET」マギー・ジョーンズ(博多座)。 |
| 2002年4月:「チャーリー・ガール」ペネロープ(帝国劇場)。 |
| 2002年6月:「Ido!Ido!〜結婚物語」アグネス(天王洲アイル・アートスフィア)。 |
| 2002年7月:「キス・ミー、ケイト」ハッティ(帝国劇場)。 |
| 2002年8月:「キス・ミー、ケイト」ハッティ(中日劇場)。 |
| 2003年2-3月「女狂言2003」若い尼(俳優座劇場、新神戸オリエンタル劇場)。 |
| 2004年3-5月:「エリザベート」ルドヴィカ(帝国劇場)。 |
| 2004年6月:「千夜一夜物語」若い尼・西宮夷三郎の妻(名古屋市民会館、青山スパイラルホール)。 |
| 2005年11月:「マイ・フェア・レディ」ピアス夫人(帝国劇場)。 |
| 2006年2-4月:「アンナ・カレーニナ」プリンセス・ベッティ(ルテアトル銀座、シアター・ドラマシティ、中日劇場ほか)。 |
| 2006年11月-2007年5月:「マリー・アントワネット」ローズ・ベルタン(帝国劇場ほか)。 |
| 2010年12月-2011年2月:「アンナ・カレーニナ」(シアタークリエ)。 |
| 2011年5月:「アンタッチャブル」(シアター1010、中日劇場、森ノ宮ピロティホール)。 |