| 『普通の生活』朝日新聞社、のち角川文庫、朝日文芸文庫。 |
| 『民夫くんと文夫くんのオレたち天才!めちゃぶつけ』扶桑社-のち角川文庫(『民夫くんと文夫くん あの頃君はバカだった』に改題)。 |
| 『極楽TV』JICC出版局、のち新潮文庫。 |
| 『ONE/FINE/MESS世間はスラプスティック』マガジンハウス、のち新潮文庫、- 第二回講談社エッセイ賞を受賞。 |
| 『食わせろ!!』山藤章二共著、講談社、のち講談社文庫、角川文庫、- エッセイ集。 |
| 『虎口からの脱出』新潮社、新潮文庫、- 第8回吉川英治文学新人賞受賞、日本冒険小説協会最優秀新人賞受賞、直木賞候補。 |
| 『転がる石のように』講談社、のち講談社文庫、新潮文庫。 |
| 『イルカの恋、カンガルーの友情』角川書店、のち角川文庫。 |
| 『休暇の土地』講談社、のち講談社文庫、新潮文庫。 |
| 『遠い海から来たCOO』角川書店、のち角川文庫- 直木賞受賞作。 |
| 東映アニメーションで劇場アニメ化されている(脚本は、景山が敬愛する映画監督岡本喜八)。 |
| 『トラブル・バスター』マガジンハウス、のち角川文庫、徳間文庫-テレビ局の内幕を描く娯楽小説。 |
| 監督・井筒和幸、主演・鹿賀丈史で映画化。 |
| 『さすらいのトラブルバスター』(1996年8月、松竹)。 |
| 『ガラスの遊園地』講談社、のち集英社文庫、- 自らが関わってきたテレビへの憧れと決別を語っている。 |
| 『遥かなる虎跡』新潮社、のち新潮文庫。 |
| 『新TOKYO八景来るな!』テレビ朝日、。 |
| 『どんな人生にも雨の日はある』ブロンズ新社、のち新潮文庫。 |
| 『Kikoの冒険』ブロンズ新社。 |
| 『トラブル・バスター2』マガジンハウス、「俺とボビー・マギー」角川文庫、徳間文庫。 |
| 『東京ナイトクラブ』講談社、のち角川文庫。 |
| 『ライフイズアカーニバル(極楽人生相談室)』 竹書房、のち竹書房文庫、新潮文庫。 |
| 『だから何なんだ』朝日新聞社、のち新潮文庫、朝日文芸文庫。 |
| 『ボルネオホテル』講談社、のち角川ホラー文庫、- 初の本格ホラー小説。 |
| 『ハックルベリー・フレンズ』ブロンズ新社、のち新潮文庫。 |
| 『つまり何なんだ』朝日新聞社、のち新潮文庫。 |
| 『モンキー岬』角川書店、のち角川文庫。 |
| 『街の無防備クン』メディアファクトリー、「この人に逢いたかった!(上)」中公文庫。 |
| 『街の無防備クン2』メディアファクトリー、「この人に逢いたかった!(下)」中公文庫。 |
| 『だから僕は旅に出る』海竜社、のち『旅立てジャック』角川文庫、- 人生は旅にあるというほど旅行好きであった。 |
| 『スターティング・オーバー僕の1991年』ブロンズ新社、のち中公文庫。 |
| 『トラブルバスター3国境の南』徳間書店、のち徳間文庫。 |
| 『私は如何にして幸福の科学の正会員となったか』太田出版、。 |
| 『湘南ラプソディー神奈川県警猪川警部事件簿』実業之日本社、のち角川文庫。 |
| 『宗教の反撃講談社フライデー事件と裁判のすべて』小川知子共編幸福の科学出版、。 |
| 『クジラの来る海』新潮社、のち新潮文庫。 |
| 『チュウチュウ・トレイン』角川書店、のち「グッドナイト、スリープタイト」角川文庫。 |
| 『ハイランド幻想』中央公論社、のち中公文庫。 |
| 『オンリー・イエスタディ』角川書店 のち角川文庫-「神山公夫」という少年の私立の名門校「大和中学・高校」での日々を描いた自伝的小説。 |
| 『野鼠戦線』徳間書店 のち徳間文庫、-『虎口からの脱出』に続く冒険活劇。 |
| 『時のエリュシオン』幸福の科学出版、- 前世を巡るオカルトファンタジー。 |