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プロフィール
- 有吉弘行とは
- 略歴
- 芸風
- あだ名の命名
- 発端と経過
- 有吉のあだ名の命名法
- あだ名に対する周囲の反応
- 命名に対する評価
- モノマネ
- 人物
- 関連サイト
有吉弘行(ありよしひろいき、1974年5月31日-)は、日本のタレントである。広島県安芸郡熊野町出身。太田プロダクション所属。身長172cm、体重67kg、広島県立熊野高等学校卒業。実家は熊野筆の軸の部分を製造する工場。名前の読みは「 ひろゆき」ではない(後述)。
略歴
| 1993年3月2日放映の、読売テレビ『EXテレビ』の企画「公開弟子審査会」に合格し、オール巨人に弟子入りする。 |
| この時一緒に合格したもうひとりの弟子が昼食代をごまかそうとしたのを注意した結果殴り合いの喧嘩にまで発展し、師匠のオール巨人から謹慎を命じられる(昼食代は師匠から貰う千円で済ませるのが暗黙の了解になっていたのを、相手が1080円の物を注文し「80円は自分で出すからいいだろう」と言ったのが発端)。 |
| 有吉は頭を丸坊主にして謝罪したものの、巨人が坊主にしろと命じたわけではないと再び彼の逆鱗に触れる。 |
| 結局、半年後に「師匠に対する愛がない」として破門になる。 |
| その後何度かバラエティ番組などで共演し、現在ではメールのやり取りを行うまでに関係を修復している2009年7月16日放送『ダウンタウンDX』でオール巨人と共演時に発言。 |
| 1994年に猿岩石のボケ担当としてデビュー。 |
| 1996年に「進め!電波少年」のヒッチハイクの旅で話題になり、帰国後、大ブレイク。 |
| 詳細は''猿岩石''を参照。 |
| 誰もが知る人気者となるが、その後低迷し、仕事が激減。 |
| 本人によると、ブームが去って飽きられた事と、ヒッチハイクで人気を得たことで天狗になっていたのが原因という。 |
| 一時期は収入が全く無い月もあり、家でテレビやラジオを視聴し続けるだけという、引きこもりのような生活を送っていた(対人恐怖症の様な状態だったという)。 |
| その間はブレイク時代の貯金4,000万円と、上島竜兵(ダチョウ倶楽部)を始めとする竜兵会のメンバーの支えにより生活していた2009年5月18日放送『嵐の宿題くん』より。 |
| この時期に先輩に対する態度も改めたという。 |
| 『お試しかっ!』で披露した話によると、7年間も無収入だったそうである。 |
| 2004年3月に、相方の森脇和成との方向性の違いでコンビを解散。 |
| ピン芸人として活動を始める。 |
| コンビ解消後は、猿岩石時代末期のレギュラー番組である広島ローカルRCC中国放送「KEN-JINDX」に出演していた。 |
| 2004年ごろから、内村プロデュースに度々出演、数年ぶりの全国区の番組への出演となった。 |
| 大喜利形式のクイズでは番組エースの三村マサカズと大竹一樹に次ぐ面白回答を連発。 |
| 芸人の家ではよく全裸で登場し、番組内でのキャラクター『猫男爵』『笑わないキング』として登場する事が多かったが、笑い上戸ですぐ大爆笑してしまっていた。 |
| 同番組内では「猫男爵」「笑わないキング」といった名物キャラクターも生まれた。 |
| 2007年ごろから、他のタレントや芸人に対しての「あだ名の命名」(後述)が注目され始め、「毒舌芸人」「イジり芸人」として多くのバラエティ番組に出演。 |
| 再ブレイクを果たしたため、「一発屋」ではなく「二発屋」という異名を持ち、本人も度々名乗ることがある。 |
| 「一度目は芸人として売れたわけではない」との理由で、「1.5発屋」と名乗ったこともある。 |
| 自ら「自分は変な顔。 |
| 寄り目だけでなく鼻も口も、すべてのパーツが顔の真ん中に寄り過ぎている」と話す。 |
芸風
| 「あだ名の命名」に代表される辛口コメントや、モノマネ芸を得意としている。 |
| ダンディ坂野、つぶやきシローらと共に自らを「一発屋芸人」と称し、バラエティ番組などでのトークでは華やかだった昔と現在を自虐的に対比して笑いをとっている。 |
| 「雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!」、「くりぃむナントカ」などで、今売れている若手芸人に対して「一発屋芸人にならないための方法」を伝授する指南役としてのゲスト出演も多い。 |
| 視聴者よりも芸人からのほうがウけるので、高田文夫からは「楽屋真打」と呼ばれている。 |
| 島田紳助からは「世間は気付いてないが、有吉は賢くてオモロイ」と「王様のブランチ」でのインタビューで評している。 |
| 昨今は「アメトーーク!」などで、そのトークに注目が集まっており、世のお笑いファンにも猿岩石当時とは違ったかたちで、手腕が認知されつつある。 |
| 業界誌「日経エンタテインメント!」2008年6月号では「アドリブの面白さが世間に浸透しつつある」として「再評価芸人」として取り上げられた。 |
| さまぁ~ず三村は「有吉は電波でアイドル的人気になる前からもともと面白かった」と述べ、バナナマン設楽は「電波に出る前から知っているが、猿岩石のネタは面白かった」と述べている。 |
| また三村は「もともとの実力があったゆえに電波少年に採用された」と語っている。 |
| 2010年10月22日配信バナナマンのバナナムーンGOLDポッドキャストより。 |
あだ名の命名
| 有吉の芸の一つに『あだ名の命名』がある。 |
| この芸が2008年以降の有吉の再ブレイクの要因の一つになった。 |
発端と経過
| 発端は『アメトーーク!』2007年8月23日放送回においてである。 |
| 有吉が「一発屋芸人にならないための方法」を指南する役としてゲスト出演し、そこで「世間が持ってるイメージを知ることが大事」と解説。 |
| その話の流れで、有吉がひな壇に並ぶ他のゲストたちに、「世間が持ってるイメージ」をアドリブで直接伝えていくことになった。 |
| その際に品川祐に対して「人の話題に乗って笑いを取る」「自分の知っている知識を人に話さずにいられない」という芸風を揶揄して『おしゃべりクソ野郎』というあだ名を命名した。 |
| この一連の流れが笑いを誘い、その後他の番組でも「有吉が品川のことを『おしゃべりクソ野郎』と呼んだ」というエピソードが多く語られるなど次第に反響は大きくなり、ついには2008年3月13日放送の同番組で、この「おしゃべりクソ野郎」が、アメトーーク!年間流行語大賞に選ばれたこの一連の出来事を有吉自身は、『おしゃクソ事変』と呼んでいる2009年3月5日『雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!今年が大事芸人』でのブレークまでの自己分析の際に発言。 |
| これをきっかけとして、有吉は『毒舌キャラ』『イジりキャラ』と認識され再びテレビの露出が多くなり、再ブレイクに至った『日経エンタテインメント!2009年11月号』「有吉弘行“あだ名付け芸”で復活した不死鳥芸人」日経BP社。 |
| 現在、あだ名の命名はやらなくてもやっていけるのでもうやりたくないと言っている。 |
| 2010年9月4日放送のアリケンより。 |
有吉のあだ名の命名法
| 有吉の命名するあだ名には大抵は辛辣な評価が含まれている。あだ名の基準について有吉は「世間一般の視聴者が持ってるイメージをお前らに教えてやってるだけ」と語っている2008年3月27日放送「アメトーーク!」で発言。本人曰く、売れてない頃は家でテレビしか見ていなかったから芸能人について詳しくなり、その人の性格や特徴は大体知っているという。あだ名のつけかたとしては大まかに「見た目から」「芸風から」「私生活から」の三つに分かれる。あだ名に度々使われる「クソ」については「嫌いな相手に使う」とのこと。ただし「有吉は周囲の人間の大半が嫌い」と雨上がり決死隊の宮迫に突っ込まれた。。 |
| 誰にでもあだ名をつけられるというわけではない。有吉は「(あだ名をつける相手に)欠点がないと責められない」としており、欠点が見えにくいアイドルや俳優などに対してはあだ名の命名を振られても付けられないことがある。別の第三者が自分の考えうるあだ名より上回ったものを考えた場合にもあだ名を付けることが出来なくなる。 |
| 実際、マツコデラックスに初めて会ったとき、それ以前に加藤浩次が「(2tトラックから積み下ろされた)土砂」と命名していたため素直に「すごいですね!」としか言えなかったマツコ&有吉の怒り新党第七回(2011年5月17日放送分)。 |
| また、当たり前なことだが、有吉自身が興味のない相手、あまり知らない相手にも付ける事が出来ない。笑っていいとも!にゲスト出演した時には、NEWSの加藤成亮相手にはあだ名をつけられずにいた。目上の人物に対しては、命名を躊躇する場合もある。『デジタルの根性』(日本テレビ系列)に出演した際、猿岩石時代のヒッチハイクを企画した『電波少年』のT部長こと土屋敏男に対しては、命名を躊躇し悩むといった一幕もあった(悩みに悩んだ末に、最終的には「出たがり豚野郎」と命名した)。『秘密のケンミンSHOW』(読売テレビ・日本テレビ系列)に出演した際には、司会のみのもんたに対しては「油トカゲ」と命名したが、北島三郎のあだ名を付けるよう他のゲストから促された時には「さすがにそれはちょっと無理」と尻込みした。。 |
| 嵐の宿題くんに出演した際には、嵐のリーダー大野智に『カレーパン』二宮和也には『早退』櫻井翔には『説明』などと、的確なあだ名をつけた。 |
| この際、「いつもよりもあだ名の毒が少なくないですか?」と突っ込まれ、「ジャニーズにトップアイドルに対して相当切り込んでる方だよ」と返している。 |
| とんねるずのみなさんのおかげでしたにて出演したとき、ムダ・ベストテンの司会で出演した黒柳徹子に対しては即答で「クソババア」と命名した。また、和田アキ子に対しては、「リズム&暴力」と命名したが、これは和田のキャッチフレーズの「R&Bの女王」をもじった物で、聞いた瞬間に和田自身が大笑いし、相当に気に入ったようで、以降も自分自身で、『私は「リズム&暴力」だから』と、何度も番組等で使用している、。 |
| 有吉本人は本音として「あだ名の命名は、お笑いとしての査定をされているようで嫌だ」と語っていたり、「品川に対する『おしゃべりクソ野郎』がたまたまウケただけで、もともとあだ名を付けるセンスはない」と自己分析している2008年8月4日放送「バナナマンのバナナムーン」および2008年8月28日放送「ダウンタウンDX」内「風の噂三郎」で発言。。 |
| 「日経エンタテインメント」2008年12月号によると、本人が一番気に入っているのはしずちゃんにつけた「モンスターヴァージン」とのことである。有吉自身は小島よしおから「辛口クソ野郎」(略称は「辛クソ兄さん」)2008年1月31日放送「アメトーーク!」、堀尾正明から「毒舌もどき人間転がし紳士野郎」2009年9月20日放送「誰だって波瀾爆笑」(日本テレビ系列)などと名付けられている。。 |
| また、あだ名ではないがクイズ番組で「優香のプロフィールに書いてある『特技』とは?」という問いに即座に「志村けんのご機嫌取り」と答える(正解は「フェンシング」)など、毒舌を生み出す頭の回転の速さは様々な場面で披露されている。。 |
あだ名に対する周囲の反応
| 有吉によると、芸人やタレントにあだ名を付けて本気で怒られたことはまだ無いという。 |
| 逆に番組で共演者から「あだ名をつけてください」との要望や振りが多く、有吉は「最近中身もねぇ空っぽの連中からあだ名を頼まれて嫌になる」とも述べている2008年12月11日放送『アメトーーク!』出演時に発言。 |
| 『アメトーーク!』以外の番組では、収録前にスタッフに事前に出演者のあだ名を聞かれ、その出演者本人がそのあだ名を気に入らなかった場合は他のあだ名を考えさせられるといったことや、台本にスタッフが考えたあだ名が載っておりそれを言わされそうになったこともあるという2009年3月5日放送『アメトーーク!』出演時に発言。 |
| あだ名によって怒られたことは無いものの、ショックで泣かれてしまったケースがある。 |
| 有吉が『悪魔の契約にサイン』(TBS系列)で、ある30代の女性タレント2008年11月14日『加藤浩次の吠え魂』で『悪魔の契約にサイン』の司会を務める加藤浩次が明かした。 |
| に『イキ遅れ』『人生ラストチャンス』2009年10月26日『ケンドーコバヤシのテメオコ』に有吉がゲスト出演した際に、番組パーソナリティのケンドーコバヤシが明かした。 |
| とあだ名をつけたところ、それが気に入らなかった女性タレントが大号泣した。 |
| これに関しては番組収録後にその番組の司会であった加藤浩次と共に、その女性タレントの楽屋に出向き謝罪した。 |
| 」と話していた2009年2月26日放送『ケンドーコバヤシのテメオコ』。 |
| 加藤も自身のラジオ番組内で、このエピソードを明かし、その女性タレントは番組の空気を悪くしたことを謝罪してくれたというその女性タレントは楽屋でも泣き止まずに、謝罪をする加藤浩次の後ろでニヤニヤしていた有吉に「有吉さんは謝る気がない、私を馬鹿にしている!」と激怒したが、最終的には有吉を許し、空気を悪くしたことを謝罪してくれたという(2009年10月26日『ケンドーコバヤシのテメオコ』より)。 |
| その後、その女性タレントと共演したが、互いに、この出来事には触れなかったという有吉は2009年2月26日放送『ケンドーコバヤシのテメオコ』にゲスト出演した際に「その時のことは、おくびにも出さず、さすが女優だと思った。 |
| 「おしゃべりクソ野郎」と命名された品川祐は、このあだ名について「有吉さんと一緒だとまた『クソ野郎』と言われそうで怖くて喋れなくなる2007年10月11日放送「アメトーーク!」で発言」「この名前がついてから、アメトーーク!にアウェーを感じるようになった2008年3月27日放送「アメトーーク!」で発言」「テレビで有吉さんを見るたびにビクッとするようになった2008年8月28日放送「アメトーーク!」で発言」などとテレビ番組内では否定的に語っているが、2008年2月28日付の品川のブログでは「有吉さんと『仲悪いんですか?』とか言う奴がいる。 |
| 「爆笑問題の検索ちゃん」など他番組で共演した際は品川が有吉に「有吉さん、この人にあだ名つけてくださいよ」と振ることもある。 |
| 有吉自身は品川について「雛壇などでしゃしゃり出てきて大きな声を出し、カメラを独占するところが鼻につく」と言うものの、「嫌いではないし普通に仲は良い」とのことである2008年4月25日放送「カンニング竹山生はダメラジオ」で発言。 |
| アメトーーク!の演出兼プロデューサー加地倫三(あだ名は「オシャレ骸骨」)に対して「(テレビにたくさん出られるようしてくれた)加地さんと雨さん(雨上がり決死隊)と品川に感謝です」という感謝のメールを送っている『QuickJapan』79号、太田出版。 |
| 品川庄司絡みの出来事(小説、映画、結婚など)にコメントを求められることが多い(2010年の勢いの推移でも「中くらいで一定のまま、品川庄司関連で少し上がってまた元に戻る」)と言う2010年1月7日放送回『雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!』の企画「今年が大事芸人2010」での発言。 |
| ネット配信番組『内村さまぁ〜ず』(ミランカ)2007年12月1日配信回の有吉フィーチャー企画「有吉の単独ライブを成功させよう」において、メインMCの一人である内村光良からの「(有吉はあだ名の命名が)得意だよね」とのフリを受けて、メインMC3人に対して「白メガネ」(内村)、「変態エロめがね」(大竹一樹)、「ポンコツ人間」(三村マサカズ)というあだ名を命名し、その場の笑いを誘った。 |
| ベッキーは「もう帰りたい!」などとショックを受けた反応を見せていたが、ブログでは「それにしても有吉さんのネーミングも最強ですね!(中略)しつこいようですが、“おもしろければ何でもOK”な人間なので、私は大丈夫です!あー楽しかったー!!!」と語っている。 |
| ベッキーは後日2009年11月26日放送「とんねるずのみなさんのおかげでした」では「よく見りゃブス」との新しいあだ名をつけられている。 |
| 以前は月に15通ほどファンレターが来るようになったらしいが、ほとんどがあだ名などに関する自分への悪口や、「○○(嫌いなタレント)を攻撃して欲しい」など、ファンレターとは言えない内容ばかりであるという2009年6月26日放送『笑っていいとも!』。 |
| 2009年10月29日付けのブログでは、差出人部分に「有吉を殺す会」と書かれたはがきが送られてきたことを明かしている。 |
命名に対する評価
| 」(芸能ライター)、「あだ名芸人として活躍の場を広げている」(TVLIFE編集部)と、内外から評価され、有吉の「瞬時に人物の特徴を捉える」あだ名の命名は「芸」であるとの評価がなされている。 |
モノマネ
| 2005年秋、ものまねバトルに初出場。 |
| 十八番のものまねの哀川翔がマイナーなモノマネを宴会でやるという設定のネタで、対戦相手のスピードワゴンを圧倒し78対22という大差をつけ勝利。 |
人物
| 、スピードワゴンの小沢一敬を嫌っており小沢に好意を持っているテレビ朝日アナウンサー竹内由恵に対して「ろくな女じゃねえ」や「お前のアナウンサー人生終わったわ」などと罵っている。 |
| 体が大きく、威圧感がある人が苦手という小心な一面もあり、元師匠のオール巨人や、事務所の先輩である土田晃之に怖い印象を抱いていたこともあったという2009年7月22日放送『はねるのトびら』より。 |
| その際、内村プロデュースに関して「売れてない時期があったからこそ当時のレギュラーメンバーの凄さに気づく事ができた」と答え、ネット配信番組内村さまぁ~ずに出演した際には、Twitterにて内村光良、さまぁ~ずの三人について「三人は命の恩人ですので細心の注意を払うべきですが、それをさせない緩さがある」と評している有吉弘行(ariyoshihiroiki)onTwitter |
| 猿岩石を解散し、有吉に仕事がなく、外食や街を歩いている時に人々から「一発屋」だと見下されているのではないかと思い込むほど精神的に苦しく自宅にこもりがちとなり、毎月の収入が0円だった時も、ダチョウ倶楽部をはじめとするメンバーの励ましや金銭的援助を受けて危機的状況を乗り切ることができた2007年9月17日回「バナナマンのバナナムーン」。 |
| 肥後は本気で有吉との養子縁組を考えたことがある2009年9月9日放送『ザ!世界仰天ニュース』より。 |
| 2009年12月4日放送「おもいッきりDON!」の「きょうは何の日」のインタビューにて猿岩石時代から現在を振り返り、解散後の低迷期に自身を見捨てなかった人々への恩返しを意識しての仕事をし、「財産は人」であると語った。 |
| 竜兵会に高田文夫が顔を見せた際に、酔っ払った上島に対する有吉の突っ込みの面白さを見た高田は、自身のラジオ番組に有吉を起用することを決めたという2009年5月13日号「読売新聞夕刊」。 |
| 2008年10月24日発売の写真週刊誌『フライデー』にファッションモデルの青木亜希との交際を報じられ、同誌の取材に対し、互いに交際を認めた。 |
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1974年
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有吉 弘行(ありよし ひろいき)は、日本のタ... |
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1994年
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猿岩石のボケ担当としてデビュー |
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投票数
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