| 3月、第13回常呂町ジュニアカーリング選手権大会優勝。 |
| 1月、 |
| (「マリリンズ」所属・スキップ)。 |
| 3月、 |
| 最終順位は10位(最下位)。 |
| しかし本橋個人はリンク上、またリンクを離れた場所におけるスポーツマンシップの奨励を目的とした「スポーツマンシップアワード」を受賞 |
| 「河西建設女子」にリザーブとして加入。 |
| 11月、 |
| 2月、 |
| 最終順位は3位。 |
| 4月、 |
| 最終順位は7位。 |
| 2月、「青森県協会(=「チーム青森」)」から負傷によりチームを一時離脱した目黒萌絵に代わり、 |
| 最終順位は2位。 |
| 3月、引き続きチーム青森に帯同して |
| 最終順位は9位。 |
| この結果、2006年トリノ五輪カーリング競技における日本女子チームの出場権同選手権における過去3年間の国別ポイントの累積によって決定される。 |
| この場合は03~05年の累積を獲得。 |
| 4月、青森明の星短期大学に入学。 |
| それに伴い「チーム青森」に正式加入。 |
| 社団法人日本カーリング協会(JCA)の強化指定選手に選出される。 |
| 11月23日、 |
| 第1戦目で「チーム長野」に勝利し、同五輪カーリング競技日本代表権を獲得。 |
| 2月、トリノ冬季オリンピックカーリング競技女子の部に出場(セカンド)。 |
| 最終順位は7位。 |
| 3月、 |
| 同選手権終了後、「チーム青森」から小野寺歩(スキップ)、林弓枝(サード)の両名が離脱(公式な声明の発表は同年5月17日) |
| 5月19日、主力メンバー(小野寺、林)の離脱に伴う「チーム青森」の戦力低下を考慮した日本カーリング協会が、協議により「チーム青森」、「チーム長野」の両者による2007年世界女子カーリング選手権大会日本代表チーム選考会の開催を決定。 |
| 5月31日、「GALLOP」(長野県カーリング協会)の山浦麻葉が「チーム青森」に加入。 |
| ポジション編成の刷新が行われた同チームにおいてサードに就任。 |
| 11月、 |
| 最終順位は3位。 |
| 12月17日、 |
| 「全5戦中3勝したチームが代表権を得る」という条件の下、3勝2敗で代表権を獲得。 |
| 1月、 |
| 最終順位は3位 |
| 1~2月、軽井沢国際カーリング選手権大会2007出場。 |
| 最終順位は3位 |
| 2月、 |
| 3月、青森明の星短期大学卒業 |
| 3月、 |
| 最終順位は8位(タイ) |
| 4月、八甲田ホテル(青森市)入社。 |
| 6月、同社を退社。 |
| 7月、NTTラーニングシステムズ株式会社と所属契約を締結 |
| 「チーム青森」リーダーに就任 |
| 但し、第29回世界女子カーリング選手権終了までは寺田桜子が主将、目黒萌絵がスキップをそれぞれ務めている。 |
| また、チームにおけるリーダーの定義・役割は明らかにされていない。 |
| 11月、 |
| 最終順位は2位。 |
| なお予選リーグ終了時の成績が中国チームと同一であったため、両チーム各4人がストーンを投げ、ハウスの中心までの距離を合計した結果を競う「チームドロー」が行われた |
| その結果、予選リーグ2位となった日本チーム(=「チーム青森」)は、大会ルールにより |
| 日本女子チームの第30回世界女子カーリング選手権(2008年開催)への出場権を獲得した |
| 2月、 |
| 同年3月に開催される第30回世界女子カーリング選手権の日本代表権を獲得した |
| 2月、軽井沢国際カーリング選手権大会2008準優勝 |
| 3月、 |
| 最終順位は4位 |
| 4月、アドミッションズ・オフィス入試により日本体育大学体育学部に入学 |
| 2月、バンクーバー冬季オリンピックカーリング競技女子の部に出場(セカンド)。 |
| 3月、 |
| サードスキップを目黒、フォースを本橋が務めることもあった。 |
| 5月1日、札幌市で行われたイベントで、2014年ソチ冬季オリンピックに向け現役継続を示唆した。 |
| 6月10日、自身の24歳の誕生日に所属のNTTラーニングシステムズと2年間の契約更新を発表し、2014年のソチオリンピックを目指す意思があることを明らかにした |
| 8月16日、記者会見にてチーム青森からの脱退を発表した。 |
| チームは常呂町を拠点とし、メンバーにはいずれも常呂町のカーリングチームである「ECOE」の馬渕恵と江田茜、「ROBINS」の吉田夕梨花と鈴木夕湖の4人が参加する。 |