| 「発売年」「A面」「B面」「コメント」)。 |
| #1957年以前、「おうま」(義兄冨田勲作曲)「お人形の病気」「じてんしゃ」「遊園地のうた」「ぽっぽの郵便やさん」「まつりばやし」「サリーとハンスのクリスマスケーキ」「黒ん坊さんのお洗濯」「ちょんちょん田植」「ほうずきちょうちん」「とんがらし畑のぼうしやさん」など36曲※SP盤。 |
| #1963年、「若草の丘」「この心ある限り」※明星募集歌、東映映画「若草の丘」主題歌(映画は製作されなかったようである)、復刻盤が有る。 |
| #1963年、「純愛の白い砂」「私はついてない」※復刻盤が有る。 |
| #1963年、「―」「蛍の光」※A面は舟木一夫、「蛍の光」は小学生唱歌。 |
| #1964年、「はじめて愛する」「愛しき雲よ」※B面は東映映画「あの雲に歌おう」主題歌。 |
| #1964年、「―」「さあさ踊ろよ」※A面は他歌手、B面は舟木一夫等と一緒。 |
| #1964年、「愛しあうには早すぎて」「海ほうずきの頃」※A面は東映映画「君たちがいて僕がいた」挿入歌、復刻盤が有る。 |
| #1964年、「湖畔の乙女」当初は高石かつ枝で吹込予定であったが、彼女が1964年2月にクラウンへ移籍した為、急遽本間千代子によってレコーディングされ同年5月に発売されている。 |
| 尚、1942年(昭和17年)菊池章子の「湖畔の乙女」とは全くの別物である。 |
| 「小舟で逢ってくださいな」※A面の作詞は詩人佐藤春夫。 |
| #1964年、「夢のハワイで盆踊り」「わかもの行進曲」※A面は舟木一夫などと一緒、B面は高橋元太郎と一緒。 |
| #1964年、「からたちの町」「誰かのマンドリン」。 |
| #1964年、「―」「ごきげんハイウェイ」※A面は他歌手。 |
| #1964年、「星のように花のように」「たださびしかっただけ」。 |
| #1964年、「夕月の歌」「―」※コダマプレス社、ソノシート、昭和27年発表の伊藤久男のカバー曲,B面は他歌手。 |
| #1964年、「白い夜」「―」※コダマプレス社、ソノシート、B面は他歌手。 |
| #1965年、「しあわせな涙」「あなたといっしょに」。 |
| #1965年、「チコと一緒に」「東京のためいき」※NTVドラマ「チコと一緒に」主題歌。 |
| #1965年、「うそでもいいから」「娘たちの季節」※フジテレビドラマ「娘たちの季節」主題歌。 |
| #1965年、「白いボール」「―」※A面は王貞治と一緒。 |
| #1965年、「心のキャンパス十二号」「また逢えるわね」。 |
| #1965年、「ガラスの靴で踊りたい」「哀愁のシャンデリア」。 |
| #1966年、「また逢う日まで」「星につれていって」。 |
| #1966年、「月の浜辺で逢ったひと」「悲しい記念日」。 |
| #1966年、「山ゆり峠」「私に云わせてさよならは」。 |
| #1966年、「若い海」「白いサキソフォン」。 |
| #1969年、「三百六十五夜」この曲は古賀政男邸でレコーディングされたが、僅か1時間で完了したという。 |
| (FMラジオ2010年5月8日放送「おはようサタデー~」での本間千代子談)「恋の曼珠沙華」※原曲は新東宝映画「三百六十五夜」主題歌、競作曲。 |
| #1964年、LP盤「本間千代子の花のステージ」※「私はついていない」を収録。 |
| #1964年、10インチ盤「本間千代子のヒット・ショー」。 |
| #1964年、LP盤「本間千代子の花のステージ」※「来る・こない・来る・こない」を収録。 |
| #1964年、EPサイズ、「本間千代子愛唱集」※4曲入り。 |
| #1964年、コロシートブック、「コロムビアスター特集 本間千代子」同冊子には、彼女の住所、最寄り駅からの経路、家の特徴などが、写真入で詳細に記載されている。 |
| (現在は居住していない)、 「若草の丘」「純愛の白い砂」等8曲収録。 |
| *本間千代子の曲は,オムニバス方式の懐かしのCDなどに収録されているが,彼女単独のCDは2010年9月に発売された上記がある。 |