| 1984年12月『愛のゆくえ』サンリオ、(ロマンス小説)。 |
| 1986年2月『熱い水のような砂』サンリオ、(ロマンス小説)。 |
| 1986年7月『真昼のレイン』サンリオ、(ロマンス小説)。 |
| 1988年1月『夏への扉』双葉社、(桐野夏子名義、ロマンス小説)。 |
| 1989年3月『夢の中のあなた』双葉社、(桐野夏子名義、ロマンス小説)。 |
| 1989年8月『恋したら危機!』MOE文庫、(野原野枝実名義、ジュニア小説)。 |
| 1989年8月『あいつがフィアンセだ!』MOE文庫、(野原野枝実名義、ジュニア小説)。 |
| 1989年8月『小麦色のメモリー』MOE文庫、(野原野枝実名義、ジュニア小説)。 |
| 1989年10月『トパーズ色のband伝説』MOE文庫、(野原野枝実名義、ジュニア小説)。 |
| 1989年12月『恋したら危機!パート2』MOE文庫、(野原野枝実名義、ジュニア小説)。 |
| 1990年3月『媚薬』MOE文庫、(野原野枝実名義、ジュニア小説)。 |
| 1990年5月『恋したら危機!パート3』MOE文庫、(野原野枝実名義、ジュニア小説)。 |
| 1990年7月『急がないと夏が…プールサイドファンタジー』MOE文庫、(野原野枝実名義、ジュニア小説)。 |
| 1990年10月『セントメリークラブ物語1セントメリーのお茶会にどうぞ』MOE文庫、(野原野枝実名義、ジュニア小説)。 |
| 1991年1月『セントメリークラブ物語2銀の指輪は冷たく輝く』MOE文庫、(野原野枝実名義、ジュニア小説)。 |
| 1991年3月『ガベージハウス、ただいま5人』コバルト文庫、(野原野枝実名義、ジュニア小説)。 |
| 1992年1月『涙のミルフィーユボーイ』コバルト文庫、(野原野枝実名義、ジュニア小説)。 |
| 1993年9月『顔に降りかかる雨』講談社、のち文庫、ISBN4062632918 ※村野ミロシリーズ。 |
| 1993-94『ルームメイト薫くん』1-3偕成社、(野原野枝実名義、ジュニア小説)。 |
| 1994年6月『天使に見捨てられた夜』講談社、のち文庫、ISBN4062635232 ※村野ミロシリーズ。 |
| 1995年1月『ファイアボール・ブルース逃亡』文藝春秋、のち『ファイアボール・ブルース』に改題して文春文庫、ISBN4167602016。 |
| 1995年10月『水の眠り灰の夢』文藝春秋、のち文庫、ISBN4167602024 ※村野ミロシリーズ。 |
| 1997年7月『OUT』講談社、のち文庫、上:ISBN4062734478、下:ISBN4062734486。 |
| 1997年11月『錆びる心』(短編集)文藝春秋、のち文庫、ISBN4167602032。 |
| 1998年11月『ジオラマ』(短編集)新潮社、のち文庫、ISBN4101306311。 |
| 1999年4月『柔らかな頬』講談社 のち文春文庫。 |
| 2000年6月『ローズガーデン』(短編集)講談社、のち文庫、ISBN4062737698 ※村野ミロシリーズ。 |
| 2000年9月『光源』文藝春秋、のち文庫、ISBN4167602059。 |
| 2001年3月『玉蘭』朝日新聞社、のち朝日文庫、ISBN4022643269 文春文庫。 |
| 2001年8月『ファイアボール・ブルース2』文春文庫、ISBN4167602040。 |
| 2002年1月『ダーク』講談社 ※村野ミロシリーズ のち文庫。 |
| 2003年2月『リアルワールド』集英社 のち文庫。 |
| 2003年6月『グロテスク』文藝春秋 のち文庫。 |
| 2004年2月『残虐記』新潮社 のち文庫(週刊アスキー連載、連載時タイトルは「アガルタ」、桃源郷としての「アガルタ」を全く知らないままタイトルとして採用したとのこと)。 |
| 2004年11月『I'msorry, mama』集英社 のち文庫。 |
| 白蛇教異端審問文藝春秋2005.1のち文庫。 |
| 魂萌え!毎日新聞社2005.4のち新潮文庫。 |
| 2005年10月『アンボス・ムンドスAmbosmundos』文藝春秋、のち文庫 。 |
| 冒険の国新潮文庫オリジナル2005.10。 |
| メタボラ朝日新聞社,2007.5。 |
| はじめての文学桐野夏生文藝春秋2007.8。 |
| 東京島新潮社2008.5。 |
| 女神記 角川書店 2008 。 |
| IN 集英社2009.5 。 |
| ナニカアル新潮社2010.2。 |
| ポリティコン文藝春秋2011.2。 |