| BL作品に多く出演しており、自他ともに認めるBL界の『帝王』として広く知られている。 |
| 檜山修之とともに、ゲスト声優を毎回呼んで、「おまえらのためだろ!」というイベントを頻繁に行っている。 |
| このイベントは森川智之のファンクラブが主催しているため、檜山には事後承諾本人曰く、「勝手にスケジュールが入っている」である。 |
| 森川がボケて、檜山がツッコミを入れるという形になっている。 |
| 声のみでマイクを2本壊したことがある2本とも『テッカマンブレード』のアフレコにて。 |
| 2011年LA開催アニメエキスポ展示会場ニコニコ生放送ブースに飛び入りした時のインタビューで、マイクを壊したのは「ボルテッカ」を叫んだときと本人コメント。 |
| 『金田一少年の事件簿』の「クラブのエド」だけは、(明智との二役なので)本来とは違う烏賊杉八郎太という変名(おそらく共演者の小杉十郎太の名前をもじった)を使っている。 |
| 愛犬の名前は森川・ウィリアム・アクセル。 |
| 犬種はラブラドール・レトリバーで、誕生日は2001年1月11日。 |
| 立ち上がると森川の肩に届くほど大きい。 |
| MDコンポ内のCDを出して噛み砕いたことがある。 |
| 犬を飼いだしてから、他人に対して面倒見が良くなり人間の子供にも優しくなったとのこと。 |
| 2009年10月25日(日)夜18時半前に永眠。 |
| 『ルパン三世』に多大な影響を受けて声優になったものの(ルパン三世トリビュート・アルバム『You'sExplosion』解説書の森川本人のコメントより)、未だにアニメ本編には出演していない(2010年2月現在)。 |
| 幼少時代、『ウルトラセブン』が好きでよく視聴していたが、怪奇色の強いストーリーが多かったため、見た後に夜になると怖くなって眠れなくなったこともよくあったという。 |
| 金髪に染めていた頃、よく職務質問を受けていた。 |
| 警官に声優である事を説明するため、持っていたアフレコ台本を見せたところ、その警官に「このアニメ、うちの子供が観てます」と言われたこともある。 |
| 2006年秋から半年くらいの間に約10kg減量し、その後も肉体改造を続けている。 |
| このように鍛錬に余念がないものの、人生で3度ギックリ腰になっている。 |
| 2007年11月25日の荒磯&WAライブにて、役のイメージに合わせた黒髪で登場。 |
| 当日朝にトレードマークの金髪を漆黒に染め、役のイメージどおりのメガネと衣装でステージに立ち、作品中の相方である石川英郎とともに約15曲(x2ステージ)を熱唱。 |
| 黒髪の森川を公式の場でファンが目撃したのは、およそ10年ぶりとのこと。 |
| 翌年6月から、「モリベルBLOG」でアクセルパパというカテゴリを書き込み始める。 |
| ゲームは苦手だと語っていたが、2007年に初めてプレイステーション2を購入したことを公言した。 |
| しかし森川自身は購入時点までメモリーカードの存在を知らなかったという。 |
| 初めてプレイしたゲームは『DevilMayCry』。 |
| その後、森田成一とパーソナリティを務めている『みんな友達!戦国バサラジオ』内の発言から『戦国BASARA』は結構やり込んでいる様子が窺える。 |
| 『スーパーロボット大戦OGORIGINALGENERATIONS』で、他のほとんどのキャラクターが「究極!ゲシュペンストキック」という技名を叫んでいるのに、森川の演じるキョウスケは叫んでいなかった。 |
| 続編の『OG外伝』ではこの技に対する追加のアフレコが行われ、キョウスケも強烈な絶叫ぶりを見せつけている。 |
| 2007年7月、デビュー20周年記念イベント「丼メン」を宮田幸季と共に開催した。 |
| 一杯目のゲストは寺島拓篤。 |
| 2009年5月、「丼メン」2杯目・3杯目開催。 |
| ゲストは浪川大輔、吉野裕行。 |
| 2010年10月、「丼メン」4杯目・5杯目開催。 |
| ゲストは吉野裕行、櫻井孝宏。 |
| 2009年末にNHKBSのアニメギガに出演、冒頭「ラブ・ミー・テンダー」のサビを歌いながらの登場で意表をつく演出。 |
| 立人、ダンテ、Dボゥイの生アフレコシーンだけでなく、得意の外郎売を実演し流暢な滑舌を披露。 |
| 放送時間の関係でオンエアー版は2分ほどに端折られているが、実際にはフルバージョンだったらしい。 |
| 主役デビューの『テッカマンブレード』のエピソードにはじまり、洋画の吹き替え(トム・クルーズ)での苦労話などの内容であった。 |
| なお、2010年2月の総集編に未公開シーンは収録されなかった。 |