922
1025
11029
%E6%BC%AB%E2%98%86%E7%94%BB%E5%A4%AA%E9%83%8E
%E6%BC%AB%E2%98%86%E7%94%BB%E5%A4%AA%E9%83%8E
%E6%BC%AB%E2%98%86%E7%94%BB%E5%A4%AA%E9%83%8E
%E6%BC%AB%E2%98%86%E7%94%BB%E5%A4%AA%E9%83%8E
%E6%BC%AB%E2%98%86%E7%94%BB%E5%A4%AA%E9%83%8E
0
|
他の画像検索結果
他人の画像が選択されている・混じっている場合
画像候補は人物名で顔画像を検索したものです。
人物として適切でない画像も含まれてしまう可能性があります。
適切な画像になるよう 漫☆画太郎の画像検索結果ページで修正できます
|
|
ネットワーク
|
タグ
キーワード
|
|
|
|
|
|
プロフィール
- 漫☆画太郎とは
- 概要
- 素顔
- ばばあ
- 独自の擬音や言語感覚
- 漫画作品
- 連載中の作品
- 過去作品
- 短編集
- 単行本未収録作品
- CDジャケット等
- その他
- OVA
- 関連項目
- 関連サイト
漫☆画太郎(まんがたろう)は、日本の漫画家である。ペンネーム表記は不定で、漫☆画太郎(☆の中にF、あるいは、☆の中にバカ)、漫$画太郎、漫¥画太郎、漫餓太狼(ドクロマーク)、漫(桃の絵)画太郎、漫画太郎、画太郎、MAN☆GATARO(☆の中にF)、もろぼししんいち、TEN☆GA太郎、漫F画太郎などもある。
概要
| 1989年、『人間なんてラララ』で『週刊少年ジャンプ』の第1回GAGキングを受賞。 |
| その後、同誌掲載の『DRAGONBALL外伝』でデビュー。 |
| 『地獄甲子園』および短編をオムニバス形式にした『ババアゾーン』が映画化、2009年には『地獄甲子園』、『世にも奇妙な漫☆画太郎』、『珍遊記』の各作品がFLASHアニメとしてDVD化。 |
| 特徴はスクリーントーンをほとんど使用しない描画、平気で以前の話を「なかったこと」にする破天荒なストーリー展開、「ばばあ」と呼ばれる元気な老婆のキャラクターなど。 |
| また、既存の漫画・ドラマのパロディやメタフィクションギャグ、1ページから見開き2ページ丸々使った大ゴマ、コピー機を購入した嬉しさから多用するようになった通称“コピーギャグ”(バンクシステムの一種)も定番である。 |
| グロテスクな描画や下ネタが多く、漫画全体の作風は汚らしいが『まんゆうき』の主人公「娘々(にゃんにゃん)」のような可愛いらしいキャラクターも時々登場する。 |
| 自ら連載を途中で打ち切りへ持っていくような展開も多く、まともに完結を迎えた作品は少ない。 |
| 実際、画太郎本人も自身が大の連載嫌いであることを単行本の巻末コメントで明らかにしている。 |
| 近年は『QuickJapan』での連載や『世にも奇妙な漫☆画太郎』などオムニバス形式の連載も多い。 |
| 原哲夫のファンで、原に出会った際興奮して自分のサイン色紙を無理やり渡したという珍遊記6巻。 |
| また宮崎駿のファンで『QuickJapan』誌のインタビューでは好きな作品に『となりのトトロ』『風の谷のナウシカ』をあげている。 |
| また武田鉄矢や海援隊、テレビドラマ「101回目のプロポーズ」を好む。 |
素顔
| 素顔や詳細なプロフィールは殆ど公表しておらず、特にデビュー当初はその正体について様々な憶測を呼んだ。 |
| 同業者の天久聖一は、一時期『電気グルーヴのオールナイトニッポン』の常連ハガキ職人「ビニールおっぱい」と同一人物ではないかという説を唱えていた。 |
| 一般に公開される画太郎のプロフィールも取材や作品紹介の度に異なる事が多い。 |
| 1957年生『QuickJapan』Vol.52巻末の寄稿者紹介による。 |
| 、あるいは生年不明・性別・出身地不明等様々であり、実際のプロフィールは定かではない。 |
| 2011年発売の「週刊朝日」増刊の甲子園展望号では、同年初出場を果たした山口代表・柳井学園の欄に同校卒業生と紹介されている。 |
| メディアへ素顔を晒しているとされるのは下記の通り。 |
| 第1回GAGキングの受賞者発表。 |
| 『珍遊記』連載当時『週刊少年ジャンプ』の新年号恒例だった作家全員顔出しによる表紙写真。 |
| ジャンプコミックス版『珍遊記』での著者近影にはこれをそのまま流用した写真が載っており、2巻ではF1レーサーのようなツナギ姿(1991年5号)、6巻ではライフルを構えた宇宙飛行士のような姿で手書きの宇宙の背景にコラージュされている(1992年5号)。 |
| 週刊少年ジャンプ創刊25周年記念イベント「ジャンプマルチワールド」のパンフレット内の週刊少年ジャンプ漫画家一覧。 |
| 1994年度の第6回ギャグキング大賞の宣伝コーナー30号-39号あたり。 |
| 2004年のWOWOWの特番「画太郎まつり」に「画太郎」とされる人物が出演。 |
| 「画太郎」はベレー帽に眼鏡・ブリーフ一丁にネクタイという、漫画の自画像を模した姿で、街頭をさまよったり公園にまいたポップコーンを食べるなどしていた。 |
| ただしこの番組に登場した人物が本人であるとの確証はない。 |
ばばあ
| 作中に多用される頭にカンザシをさした「ばばあ」と呼ばれるキャラクターは、画太郎が自宅で介護している祖母がモデル。 |
| ばばあが元気に暴れる様は、親族の来訪などで元気を取り戻したときの祖母をイメージしている『QuickJapan』Vol.37インタビューより。 |
| 当時祖母は既に高齢で要介護の状態だったが、「せめて漫画の中だけでも」と画太郎が思いを込めた結果である。 |
独自の擬音や言語感覚
| 登場人物が驚いたときに使用される。 |
| 主に何かを発見したときなどネタの入りの部分で使われる事が多い。 |
| はうあ!と同じく驚いた時に使用されるが、こちらは失望や落胆などの要素も含まれていることが多く、ネタのオチで使用される事が多い。 |
| 登場人物がずっこけた時に使用される。 |
| こちらもオチで多用される。 |
| 殴られるなど肉体的な暴力を受けた際、受けた側が使用する。 |
| 他にも「はべら!」等も使われる事もある。 |
| 窮地に陥った際や、都合の悪い状況からダッシュで逃げ出す時に使用される。 |
| 登場はかなり古く、画太郎のデビュー作である「人間なんてラララ」で既に使用されている。 |
| 他の漫画でもしばしば使用される、静まり返った状況を表現する「し〜ん」とほぼ同じだが、こちらは登場人物が死亡し、その際に何の反応も示さなくなった表現として使用される。 |
| また、相手の話を無視する「むし〜ん」というパターンもある。 |
漫画作品
| 読切作品は#短編集並びに#単行本未収録作品の項を参照。 |
連載中の作品
| ミトコン(『ジャンプスクエア』連載2011年1月-同10月号)。 |
| 罪と罰(漫F画太郎名義、原作:フョードル・ドストエフスキー、『月刊コミック@バンチ』連載2011年2月-)。 |
過去作品
| 珍遊記-太郎とゆかいな仲間たち-(『週刊少年ジャンプ』連載1990年11月-1992年、全6巻)。 |
| まんゆうき〜ばばあとあわれなげぼくたち〜(『週刊少年ジャンプ』連載1994年、全2巻)。 |
| 道徳戦士超獣ギーガー(『MANGAオールマン』連載1996年2月-同9月、全1巻)。 |
| 地獄甲子園(『月刊少年ジャンプ』連載1996年4月-1997年5月、全3巻)。 |
| 漫☆画太郎の人生相談-1997年11月-1998年4月『月刊少年ジャンプ』に4P連載された。 |
| 樹海少年ZOO1(原作:ピエール瀧)(『週刊少年チャンピオン』連載2001年1月-2003年、全9巻)。 |
| わらってごらん(『月刊少年ジャンプ』連載、全1巻)。 |
| つっぱり桃太郎(『週刊ヤングジャンプ』連載2003年5月-2004年8月、全5巻)。 |
| ブスの瞳に恋してる(原作:鈴木おさむ、『ヤングチャンピオン』連載2005年11月-2006年、全3巻)。 |
| 世にも奇妙な漫☆画太郎『ビジネスジャンプ』初代担当の中村泰造が同誌編集長を務めていた。 |
| 連載2007年1月-2009年、全7巻。 |
| 珍遊記2〜夢の印税生活編〜(『ビジネスジャンプ』連載2009年-2010年、全4巻)。 |
短編集
| まんカス-『QuickJapan』掲載分の短編集。 |
| 画太郎先生ありがとういつもおもしろい漫画を描いてくれて…-デビュー作他、単行本未収録分の短編集。 |
| くそまん-サイテーの漫画短編集--短編集。 |
| ハデー・ヘンドリックス物語-短編集。 |
| 画太郎先生だぁ〜い好き-『世にも奇妙な漫☆画太郎』の単行本未収録分などの短編集。 |
単行本未収録作品
| 爆走!男のメルヘン街道-和田ラヂヲ等との共作。 |
| 学校(『週刊少年ジャンプ』掲載)。 |
| 聖☆おじさん-電気グルーヴ×スチャダラパーの同名シングルを題材に漫画化(『ヤングジャンプ』掲載)。 |
| DATマン(原作:村上龍)(『月刊少年ジャンプ』前後編の読み切り)。 |
| 虐殺!ハートフルカンパニー(原作:ピエール瀧、『コミックバウンド』連載2000年9月-)。 |
| 珍入社員金太郎(『週刊ヤングジャンプ』連載2005年1月-同2月)-予告無しに第4話以降掲載されず、その後編集部より正式に連載終了が発表される。 |
| 詳細は週刊ヤングジャンプ#アクシデントの項目を参照。 |
その他
| 爺言(表紙絵)。 |
| next33-ブランド「UNNON」のオリジナルTシャツのデザイン |
| ユメ十夜(脚色)。 |
| NoTV?TBSでの年末特番(2008年12月30日)。 |
| 直前で消えた最終候補もしものBパタ-ン!TBS2009年1月4日(日)桃太郎のBパターン→紙芝居絵コンテ。 |
| 奇界遺産(表紙と扉イラスト)。 |
OVA
| 2009年、漫画家デビュー20周年記念企画「クソして寝たら20周年!漫☆画太郎まつりだ、バカヤロー!!」で3作品のFLASHアニメ版がリバプールより発売。 |
| #地獄甲子園-全1巻(2009/6/12)。 |
| #世にも奇妙な漫☆画太郎-全2巻(2009/7/10)。 |
| #珍遊記-太郎とゆかいな仲間たち--全3巻(2009/8/7)・劇場版。 |
関連項目
| 電気グルーヴ-『珍遊記』連載当時から画太郎ファンを公言し応援した。 |
| 同作終盤に友情出演。 |
| ピエール瀧-電気グルーヴのメンバー。 |
| 『虐殺!ハートフルカンパニー』『樹海少年ZOO1』等でタッグを組む。 |
| 鶴見済-同じく『珍遊記』当時より画太郎を支持。 |
| 画太郎の心の支えとなったらしい。 |
| テイ・トウワ-リミックスアルバム『STUPIDFRESH』でアートワーク担当。 |
| 浦安鉄筋家族-登場人物が画太郎の描いたものに突然変異するという話で合作した。 |
|
1989年
|
『人間なんてラララ』で『週刊少年ジャンプ』... |
|
1990年
|
珍遊記 -太郎とゆかいな仲間たち-(『週刊少... |
|
投票数
0
| ふりがな |
|
| 性別 |
|
| 出身地 |
|
| 生年月日 |
|
| 血液型 |
|
| 職業 |
|
| 所属 |
|
| Twitter |
|
|
|
|
|
|
|
|
つながりの強いひと
|
|
春日森春木
日本のコンテンツクリエーター、ディレクター。主にFLASHによるアニメーションの制作を手がける。CMプロダクションでプロダクションマネージャーを経験した後... |
|
|
根岸季衣
日本の女優。本名、根岸俊惠(読み同じ)、旧芸名、根岸とし江。東京都出身。アルファーエージェンシー所属。特技はダンス。桐朋学園大学短期大学部演劇専攻... |
|
|
矢部太郎
日本のお笑いタレント。東京都東村山市出身。吉本興業所属。相方である入江慎也とともにカラテカを結成した。担当はボケ。タロウちゃんとも言われている。先... |
|
|
増本庄一郎
日本の俳優・脚本家・監督。大阪府出身。__TOC__ |
|
|
坂口拓
坂口拓(さかぐちたく、(本名:同じ)1975年3月15日-)は石川県出身の日本のアクション俳優である。所属事務所は鈍牛倶楽部。身長175cm。血液型はA型。八極... |
|
|
ババアゾーン
漫☆画太郎による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)1995年5・6合併号に掲載された、一話完結の読切作品。続編に『ババアゾーン2』がある。後に... |
|
|
マンガ太郎
漫画家、芸人。山口県出身。日本漫画家協会会員。創作絵描き歌を披露したり、観客のリクエストに応えて即興で似顔絵を描いたり、ある絵を描いた後に手を加え... |
|
|
ピエール瀧
静岡県静岡市葵区出身のミュージシャン、タレント、俳優。テクノバンド「電気グルーヴ」のメンバー。身長179cm。血液型はAB型。愛称は「瀧」・「顔」。「ピエ... |
|
|
賀集利樹
兵庫県尼崎市出身の日本の俳優、タレント。プロパガンダレーベル所属。血液型O型。身長180cm、体重62kg。兵庫県立尼崎北高等学校卒。國學院大學神道文化学部... |
|
|
名塚佳織
日本の声優・舞台女優。東京都出身。既婚。事務所に所属せず、フリーでの活動を行っている。愛称は「かもさん」、「かおりん」など。主な出演作は『.hack//Ro... |
|
|
緒方賢一
日本の俳優、声優。ぷろだくしょんバオバブ所属。福岡県田川市出身。代表作に『忍者ハットリくん』(獅子丸)、『名探偵コナン』(阿笠博士)、『はじめての... |
|
|
伊藤淳史
日本の俳優。千葉県船橋市出身。身長162cm、体重49kg。スリーサイズはB78cm、W61cm、H80cm、足のサイズ24.5cm。血液型A型。既婚。クォータートーン所属。同じ... |
|
|
中井和哉
日本の男性声優、ナレーター。青二プロダクション所属。青二塾大阪校第11期卒業生。兵庫県神戸市出身。血液型はA型。 |
|
|
飯塚俊太郎
WAHAHA本舗所属の俳優、お笑い芸人である。 |
|
|
加藤淳也
日本の脚本家。山形県出身。日本映画学校演出・脚本コース卒業。 |
|
|
温水洋一
日本の俳優、タレント。宮崎県都城市出身。身長165cm、体重52kg。血液型AB型。既婚。本名同じ。通称「ぬっくん」(明石家さんまや笑福亭笑瓶、ガダルカナル・... |
|
|
榊英雄
日本の俳優、映画監督。長崎県五島市出身。血液型はA型。ジャパン・ミュージックエンターテインメント所属。妻はシンガーソングライターの。(旧姓:橘) |
|
|
郷里大輔
日本の男性俳優、声優、ナレーター。東京都江東区出身。身長は176cm、体重は78kgだった。テレビタレントセンター東京校、吉沢演劇塾、江崎プロダクションを経... |
|
|
小西博之
和歌山県田辺市出身の日本の俳優。スタークコーポレーション所属。身長は180cm。体重は78kg。和歌山県立田辺商業高等学校(現和歌山県立神島高等学校)卒業、... |
|
|
蛭子能収
日本の漫画家、タレント、俳優、映画監督。熊本県牛深市(現天草市)生まれ、長崎県長崎市戸町育ち。ファザーズコーポレーション所属。長崎市立長崎商業高等... |
|
|
漫☆画太郎さんについてのひとこと紹介
|
|
|
|