59842
60217
751539
%E9%87%8E%E8%B0%B7%E6%96%87%E6%98%AD
%E9%87%8E%E8%B0%B7%E6%96%87%E6%98%AD
%E9%87%8E%E8%B0%B7%E6%96%87%E6%98%AD
%E9%87%8E%E8%B0%B7%E6%96%87%E6%98%AD
%E9%87%8E%E8%B0%B7%E6%96%87%E6%98%AD
0
|
他の画像検索結果
他人の画像が選択されている・混じっている場合
画像候補は人物名で顔画像を検索したものです。
人物として適切でない画像も含まれてしまう可能性があります。
適切な画像になるよう 野谷文昭の画像検索結果ページで修正できます
|
|
ネットワーク
|
タグ
キーワード
|
|
|
|
|
|
プロフィール
- 野谷文昭とは
- 経歴
- 受賞歴
- 単著
- 共編著
- 翻訳
- 主な字幕翻訳
野谷文昭(のやふみあき、1948年6月6日-)は、日本のラテンアメリカ文学研究者。神奈川県生まれ。東京大学人文社会系研究科・文学部教授。
経歴
| 1971年、東京外国語大学外国語学部スペイン語学科卒業。 |
| 1975年、同大学外国語学研究科修士課程修了(ロマンス系言語)。 |
| 1987年、立教大学助教授、1994年立教大学教授、2005年早稲田大学教育・総合科学学術院(教育学部複合文化学科)教授。 |
| 2008年東京大学現代文芸論教授。 |
| 2010年会田由翻訳賞受賞。 |
| 日本におけるラテンアメリカ文学研究の第一人者であり、日本ラテンアメリカ学会の理事を務めた。 |
| 小説・詩の翻訳紹介、文芸評論の他、映画批評、字幕翻訳も手掛ける。 |
| 1991年の湾岸戦争の際の文学者の反戦声明に署名している。 |
単著
| 『マジカル・ラテン・ミステリー・ツアー』(五柳書院 2003年)。 |
| 『ラテンにキスせよ』(自由国民社 1994年)。 |
| 『越境するラテンアメリカ』(PARCO出版 1989年)。 |
共編著
| 『ラテンアメリカ文学案内 文学の祭典』、旦敬介共編(冬樹社 1984年)。 |
| 『マイノリティは創造する』、宇野邦一共編(せりか書房2001年)。 |
翻訳
| マリオ・バルガス=リョサ『小犬たち/ボスたち』(鈴木恵子共訳 国書刊行会 1978年)。 |
| ジョルジュ・シャルボニエ『ボルヘスとの対話』(鼓直共訳 国書刊行会 1978年)。 |
| アルフレ-ド・ブライス=エチェニケ『幾たびもペドロ』(集英社1983年)。 |
| ガブリエル・ガルシア=マルケス『予告された殺人の記録』(新潮社 1983年/新潮文庫 1997年) 。 |
| マヌエル・プイグ 『蜘蛛女のキス』(集英社 1983年/集英社文庫 1988年) 。 |
| バルガス=リョサ『ラ・カテドラルでの対話』(桑名一博共訳 集英社「ラテンアメリカの文学」 1984年)。 |
| 「赤い唇」プイグ/「時間」A.O.アタナシウ/「パラカスでジミーと」ブライス=エチェニケ、集英社「ギャラリー世界の文学」1990年/集英社文庫(前者のみ)1994年。 |
| セネル・パス『苺とチョコレート』(集英社 1994年)。 |
| オクタビオ・パス 『青い目の花束・見知らぬふたりへの手紙』-「ラテンアメリカ五人集」より(集英社文庫、1995年) 。 |
| ホセ・ドノソ『隣りの庭』(野谷良子共訳 現代企画室 1996年)。 |
| マヌエル・プイグ『南国に日は落ちて』(集英社 1996年)。 |
| ホルヘ・ルイス・ボルヘス『七つの夜』(みすず書房1997年/岩波文庫 2011年5月)。 |
| カミロ・ホセ・セラ『サッカーと11の寓話』(星野智幸共訳 朝日新聞社 1997年)。 |
| アグスティン・サンチェス・ビダル『ブニュエル、ロルカ、ダリ.果てしなき謎』(網野真木子共訳 白水社 1998年)。 |
| マヌエル・リバス『蝶の舌』熊倉靖子共訳 (角川書店 2001年)。 |
| オクタビオ・パス『鷲か太陽か?』(書肆山田 2003年)。 |
| パブロ・ネルーダ『マチュピチュの頂』(書肆山田 2004年)。 |
| バルガス=リョサ『フリアとシナリオライター』(国書刊行会 2004年)。 |
| ガルシア=マルケス『十二の遍歴の物語』(旦敬介共訳新潮社2008年)。 |
| フリオ・コルタサル『愛しのグレンダ』(岩波書店 2008年)。 |
| アデライダ・ガルシア=モラレス『エル・スール』(熊倉靖子共訳インスクリプト2009年)。 |
| アンヘル・エステバン/ステファニー・パニチェリ『絆と権力ガルシア=マルケスとカストロ』(新潮社2010年4月)。 |
| エドムンド・デスノエス 低開発の記憶 白水社、2011 。 |
|
1948年
|
野谷 文昭(のや ふみあき)は、日本のラテン... |
|
1971年
|
東京外国語大学外国語学部スペイン語学科卒業 |
|
投票数
0
| ふりがな |
|
| 性別 |
|
| 出身地 |
|
| 生年月日 |
|
| 血液型 |
|
| 職業 |
|
| 所属 |
|
| Twitter |
|
|
|
|
|
|
|
|
つながりの強いひと
|
|
鼓直
ラテンアメリカ文学の研究者、翻訳家。法政大学名誉教授。 |
|
|
旦敬介
日本のラテンアメリカ文学者、作家、明治大学国際日本学部准教授。名古屋生まれ、東京育ち、十歳の頃はロンドンで過ごす。東京大学教養学部卒、1986年同大学... |
|
|
マヌエル・プイグ
マヌエル・プイグ(ManuelPuig、1932年12月28日-1990年7月22日)はアルゼンチンの作家。主な作品に『蜘蛛女のキス』、『ブエノスアイレス事件』、『このペー... |
|
|
会田由
スペイン文学者。熊本県生まれ。1927年東京外国語学校スペイン語科卒。永田寛定に学ぶ。1949年、東京外国語大学講師となり、のち教授を務めた。その間、東京... |
|
|
オクタビオ・パス
メキシコの詩人・批評家・外交官。メキシコ・シティ出身。進歩的文化人だった祖父の影響で文学的関心を深め、19歳で処女詩集『野生の月』を発表している。193... |
|
|
柴田元幸
アメリカ文学研究者、翻訳家、エッセイスト、小説家。東京大学大学院人文社会系研究科教授。現在、現代文芸論研究室に所属。東京都大田区出身。 |
|
|
木村榮一
ラテンアメリカ文学専攻のスペイン語文学者。神戸市外国語大学学長。 大阪府生まれ。神戸市外国語大学イスパニア語科を卒業。のち母校の教授を務め、2005年に... |
|
|
沼野充義
日本の文学研究者。東京大学人文社会系研究科教授。専門はロシア・ポーランド文学。現代日本文学にも詳しく、その文芸評論は文芸誌・新聞などでしばしば見ら... |
|
|
ホルヘ・ルイス・ボルヘス
ホルヘ・ルイス・ボルヘス()として知られるアルゼンチン出身の作家、詩人。特に『伝奇集』『エル・アレフ』などに収録された、夢や迷宮、無限と循環、架空... |
|
|
パブロ・ネルーダ
チリの国民的英雄である詩人であり、外交官・国会議員でもあった。ネルーダは筆名で、本名はリカルド・エリエセール・ネフタリ・レイエス(RicardoEliecerNef... |
|
|
鈴木恵子
英国のシンクタンクOverseas Development Institute (ODI) でリサーチアソシエイトを務める他、オックスファムインターナショナル日本の翻訳ボランティア、フ... |
|
|
蜘蛛女
1993年製作のイギリス・アメリカ合作映画。原題の"RomeoIsBleeding"はトム・ウェイツの曲名から取られている。日本公開時のキャッチフレーズは「愚かな男の死... |
|
|
ボルヘス
もうすぐあたくしの大好きな季節冬がやってくる!待ちきれなくてコートを出してみたりの「た」です。昨日の記事で「次はボルヘス祭り!」といっていましたが... |
|
|
瀬戸川猛資
東京都出身のミステリー評論家、映画評論家、編集者。映画評論家の瀬戸川宗太は弟。 |
|
|
和田忠彦
和田忠彦(わだただひこ、1952年3月-)は日本のイタリア文学者。東京外国語大学大学院総合国際学研究院(先端研究部門)教授。2009年から副学長。イタリア近... |
|
|
フリオ・コルタサル
アルゼンチンの作家・小説家。主にカスティリャ語で書き、フリオ・デニス(JulioDenis)の筆名も用いた。 |
|
|
ガブリエル・ガルシア=マルケス
コロンビアの作家・小説家。架空の都市マコンドを舞台にした作品を中心に魔術的リアリズムの旗手として数々の作家に多大な影響を与える。1982年にノーベル文... |
|
|
野谷文昭さんについてのひとこと紹介
|
|
|
|