| HORIZON-IICLASSIC2ndVersion。 |
| 木目を活かしたナチュラルフィニッシュのギター。 |
| 1996年ごろからレコーディング及びライブで使用しており、ライブ以外のイベントなどでもこれを使用することが多かった(現在は頻度が減っている)。 |
| 主にレギュラーチューニングでの演奏に使われるが、2006年ごろまでは初出しの楽曲を披露する際にはその都度、楽曲に合わせた調律をして使用されていた(まれにカポを付けることもある)。 |
| ペグは1~5弦を「Trim-Lock」、6弦のみ「The"D"Thing」(共にSperzel社製)を使用。 |
| なお同社サイト内e-ZUKAアーティストギャラリーでは「ESPHORIZONe-ZUKACTM」と呼称されている。 |
| これは現在生産終了になっているHORIZON-IICLASSICを「e-ZUKAカスタムモデル」として完全受注再版(ただし一部仕様が変更されている)し始めたための変更のようである。 |
| 2008年に提供され、主にダウンチューニングで使用しているギター。 |
| こちらも楽曲によってはチューニングを変えることがある。 |
| 当初ピックアップはEMG製のものだったが、HORIZONとの兼ね合いや今後の楽曲のため、音色のバランスを考えてセイモア・ダンカン製のものに交換された。 |
| ペグもHORIZONと同様。 |
| EDWARDSE-LP-130LTS/RE。 |
| 2008年に提供されたレスポールタイプのギター。 |
| 現在はペグをグローバータイプのものに交換している。 |
| 2009年に提供された7弦ギター。 |
| GRANRODEOの「露出男(ロデオ)祭り〜漢心はぐらんぐらん〜」(2009年11月に行われた男子限定ライブ)以降、RG7EXFX2に代わりライブで使用されるようになった。 |
| 2010年に製作された初のシグネチャーモデル。 |
| HORIZON-IICLASSICをベースにした仕様だが、ボディの形状は現販のIIIシリーズに近い(飯塚的には「ファイヤーバード」のイメージらしい)。 |
| 塗装は木目を活かしたBurnerフィニッシュ。 |
| ヘッドは幾分デコラティブな形状で、同社のロゴと共に「GRANRODEO」のロゴが入っている。 |
| ペグはHORIZONと同様の仕様。 |
| なお飯塚の実機と受注販売機では、一部使用アイテムが違っている。 |
| 主にレギュラーチューニングで使用されている。 |
| 同年10月27日にカラーバリエーションモデル「ESPRODEOholic-FLAMEROSEBROWN-」が発売された。 |
| ただし一部仕様が変わっており、ハイフレット(15~24フレット)をハーフスキャロップ加工している。 |
| ボディの塗装は同社初のシースルーブラウンカラーを採用。 |
| こちらはダウンチューニングで使用されている。 |
| なおこのモデルはGrassRootsで廉価版も発売されている(但し指板はノーマル仕様)。 |
| 現在GRANRODEOのステージやレコーディング、また他アーティストのサポートでもこの2種類がメインで使用されている。 |
| NavigatorN-FV-440LTD。 |
| 2010年のGRANRODEO武道館ライブ「LIVEATBUDOKANG5ROCK★SHOW」のオープニングで使用した、黒いボディのフライングVタイプのギター。 |
| ピックガードをミラー仕様に変更、ピックアップをセイモア・ダンカンのSH-2nとSH-14に、ペグはクルーソンタイプのものからグローバータイプのものに交換されている。 |
| またヘッドのロゴは「Navigator」から「ESP」に入れ直され、同社サイト内アーティストギャラリーでは「ESPFVTYPEe-ZUKACTM」と呼称されている。 |
| RODEOholicに続き、製作されたオリジナルモデル。 |
| 本人の好むフライングVタイプを元にしつつボディは多少小型化され、さらにV字型の部分は上が長く、下が短いアシンメトリーになっている。 |
| コンセプトは「カッコイイ左右非対称V」。 |
| なおフライングVとしては珍しく7弦仕様となっており、2011年5月のGRANRODEOツアーからULTRATONEの跡を継ぐ形で7弦曲に使用されている。 |
| 名はGRANRODEOの曲「SUPERNOVA」から。 |
| ボディはスワンプアッシュトップ&ホンジュラスマホガニーバック。 |
| 塗装はブラックの上にメタリック調のブルーを重ねたシースルーブルーカラーで、見る角度によって色合いが変わる。 |
| フロントのピックアップはセイモア・ダンカンの市販化されてない特注品が乗せられている。 |
| ネックはメイプルにエボニー指板のスーパーロングスケール。 |
| インレイにLEDが仕込まれており、暗がりでの演奏の際は青く光る。 |
| 「SUPERNOVA」のPVではこのギターのプロトタイプ(LED未搭載)が使用されているが、本来この曲は6弦曲のため、ライブ演奏では使用せず別の機種で弾いている。 |
| PVで使ったのは飯塚曰く「見栄え的に良いと思ったから」。 |