| 『分散する理性―現象学の視線』'89.4勁草書房 「現象学の視線」講談社学術文庫。 |
| 『モードの迷宮』'89.4中央公論社のちちくま学芸文庫 。 |
| 『ファッションという装置』'89.4河合文化教育研究所。 |
| 『最後のモード』'89.11人文書院。 |
| 『夢のもつれessaisphilosophiques』'93.2北宋社のち角川文庫 。 |
| 『人称と行為』'95.2昭和堂。 |
| 『見られることの権利―〈顔〉論』'95.6メタローグ 「顔の現象学」講談社学術文庫 。 |
| 『ちぐはぐな身体―ファッションって何?』'95.10筑摩書房、のちちくま文庫、2005年。 |
| 『モードの迷宮』'96.1筑摩書房・ちくま学芸文庫。 |
| 『だれのための仕事―労働vs余暇を超えて』'96.3岩波書店。 |
| 『じぶん-この不思議な存在』'96講談社現代新書 。 |
| 『メルロ=ポンティ―可逆性』'97.7講談社(現代思想の冒険者たち)/'03.7講談社(Selectシリーズ版)。 |
| 『ひとはなぜ服を着るのか―文化装置としてのファッション』'97.10NHK人間大学テクスト。 |
| 『普通をだれも教えてくれない』'98.7潮出版社のちちくま学芸文庫。 |
| 『悲鳴をあげる身体』'98.11PHP新書 。 |
| 『顔の現象学』'98.11講談社。 |
| 『ひとはなぜ服を着るのか』'98.11日本放送出版協会(NHKライブラリー)。 |
| 『「聴く」ことの力―臨床哲学試論』'99.7TBSブリタニカ。 |
| 『五界彷徨-夢のもつれ2』'99.11北宋社。 |
| 『皮膚へ―傷つきやすさについて』'99.11思潮社。 |
| 『てつがくを着て、まちを歩こう―ファッション考現学』同朋舎/角川書店。 |
| 2000のちちくま学芸文庫 。 |
| 『ことばの顔』'00.9中央公論新社/'04.4中公文庫。 |
| 『働く女性のための哲学クリニック』'01.3朝日新聞社。 |
| 『〈弱さ〉のちから―ホスピタブルな光景』'01.9講談社。 |
| 『「哲学」と「てつがく」のあいだ』'01.10みすず書房。 |
| 『気持ちのいい話?』対談集思潮社2001。 |
| 『死なないでいる理由』'02.5小学館。 |
| 『時代のきしみ―〈わたし〉と国家のあいだ』'02.5TBSブリタニカ。 |
| 『老いの空白』'03.6弘文堂。 |
| 『教養としての「死」を考える』'04.4洋泉社、新書y 。 |
| 『想像のレッスン』'05.10NTT出版。 |
| 『感覚の幽(くら)い風景』'06.7紀伊国屋書店/'11.4のち中公文庫。 |
| 『「待つ」ということ』'06.8角川選書/角川学芸出版。 |
| 『京都の平熱―哲学者の都市案内―』'07.3講談社。 |
| 『思考のエシックス反・方法主義論』'07.6ナカニシヤ出版。 |
| 『噛みきれない想い』'09.7角川学芸出版。 |
| 『わかりやすいはわかりにくい? 臨床哲学講座』'10.1ちくま新書 。 |
| 『たかが服、されど服――ヨウジヤマモト論』'10.3集英社。 |
| 『「ぐずぐず」の理由』'11.8角川選書/角川学芸出版。 |