| 1985年-中国の歌謡コンテストで弾き語りをして入賞。 |
| 「童年的過錯」など、3作の個人アルバム(カセット)を発売。 |
| 1997年-映画『香港大夜総会タッチ&マギー』の主題歌を歌う。 |
| FMCOCOLOのパーソナリティーをファンキー末吉と共につとめる。 |
| 1998年-ファンキー末吉プロデュースの「夜総会BAND」にボーカルとして参加。 |
| 1998年-映画「ショムニ」の主題歌「天竺へ行こう」および、挿入歌を歌う。 |
| NHK衛星放送のドキュメンタリー番組『地球ウォーカー』、『上海WALKERS』でナビゲートを担当。 |
| 主題歌「上海Walker~アジアの風~」も歌う。 |
| 2003年-サントリーウーロン茶のCMソング「大きな河と小さな恋」を歌い、その歌声が広く知られるところとなる。 |
| 同年43rdACCCMFESTIVAL特別音楽賞を受賞。 |
| 2004年-初のフルアルバム「おなじ空の下」を東芝EMIからリリース。 |
| 2004年-NHK『みんなのうた』で「この愛を~お姉さんへ~」を歌う。 |
| 二胡は実姉のウェイウェイ・ウー。 |
| 2005年-NHK教育テレビ『中国語会話』に準レギュラー出演し、テーマ曲などを歌う。 |
| YMOの「RYDEEN」の中国語カバー「雷電」を発売。 |
| 2ndアルバム『ACROSS』(東芝EMI)をリリース。 |
| 「愛・地球博」ファイナルテーマソング「SmileAgain」を松任谷由実withFriendsofLovetheEarthとして歌い、皇太子徳仁親王殿下や当時の首相小泉純一郎の前でも披露。 |
| 2005年末のNHK「紅白歌合戦」へも中国本土出身の歌手として史上初の出場を果たす。 |
| 2006年-アルバム『ACROSS』は中国でもリリース。 |
| 2007年-映画「西遊記」のオープニング挿入歌「西風の記憶」を作詞(中国語)し、自ら歌う。 |
| 初の著書となる『ウーロン茶のCMソングから、中国語を始めませんか?』を小学館より発売。 |
| 松任谷由実らとともに、中国の人民大会堂で行われた「日中国交正常化35周年グランドフィナーレコンサート」に出演。 |
| 2008年-六本木ヒルズアリーナで行われた「四川大地震チャリティーコンサート」に崔中日大使、孫国慶らとともに参加。 |
| 3rdフルアルバム『MyLife,MySongs』(ビクターエンターテインメント)をリリース。 |
| 2009年-「日本と中国の架け橋となるように」と、amin自らが「中国語の先生」となり、東京で、歌を交えたユニークな中国語サロン “aminChineseLounge" を開講。 |
| aminが目の前で生歌を披露したり、受講生と一緒に卒業旅行で上海に行くなど、「人とのふれあいを大切にする活動」を行っている。 |
| 2010年-1月に上海国際博覧会応援ソング「海を越えるバトン」をリリース。 |
| 2010年-3月aminChineseLounge第2期開講。 |
| 2010年-4月中国・上海国際博覧会で行われた開幕式コンサートに、中国を代表する歌手として出演、各国国家首脳を前に万博歌曲を歌唱。 |
| 2010年-5月上海国際博覧会日本館で行われた日中を歌で結ぶ「こころとこころを結ぶ~心連心~愛地球博継承コンサート」に平原綾香、上海少年少女合唱団らとともに出演。 |
| このコンサートの模様はCCTV(中国中央テレビ)、上海電視台でも取り上げられた。 |
| 2010年-6月日本館(経済産業省・JETRO)主催の上海万博「ジャパンデーメインアトラクション"UNITE!"~こころをつなぐ和の響き~」に谷村新司、w-inds、alanと共に出演。 |
| 2010年-12月aminChineseLounge第3期開講。 |
| 2011年-3月国際交流基金主催による ふれあいの場「心連心」コンサートツアーを、河口恭吾、城南海と共に南京・重慶・長春・青島・北京の5カ所で開催を計画。 |
| 最初の日程3月13日の南京大学は開催した。 |
| しかし、3月11日に発生した「東日本大震災」の影響を考慮し、日本国外務省および国際交流基金による「当該の対外文化交流を自粛する」との判断に基づいて、以降の4ヶ所は中止となった。 |
| 2011年-5月岩手県野田村の野田小学校で開催された「野田村さくらまつり」にてチャリティーライブを行う。 |
| 2011年-7月aminChineseLounge第4期開講。 |