| ボディビルダー型のビルドアップされた肉体が目を引くが、パワーより身体のバネと柔らかさを生かした闘いを見せる。 |
| 肩に故障を抱えているため、力技の使用を避けている理由もある。 |
| ハイジャックバックブリーカーの体勢に相手をもちあげ、開脚しつつジャンプし、相手を前方へ回転させつつ叩きつけるフェイスバスター。 |
| Gamma大王としての試合では、花道、雪崩式でも使用している。 |
| 技名はドイツ語で「雷光」の意味。 |
| 雪崩式のブリッツェン。 |
| 相手の脚をリバース・インディアン・デスロック風に交差させつつ折りたたんで固定し痛めつける。 |
| 持ち上げてから落とすまでが速い。 |
| パワーボムの体勢で相手を上に放り投げ、相手を1回転させてフェイスバスターのように顔面を叩きつける。 |
| ツームストーン・パイルドライバーの状態から相手上半身を煽るように振り上げて、開脚ジャンプ。 |
| 相手を顔面から叩きつけるフェイスバスター。 |
| 長い飛距離とバネを効かせたスピードのある飛び方が特徴。 |
| チョキの指で相手の両目を潰す反則技。 |
| チョップ合戦からチョップを打つと見せかけて止め、相手が固まったところへ、チョンッと突くのがガンマ流。 |
| 目へのダメージそのものより精神的ダメージが大きい。 |
| CIMAのシュバインをCIMAに対抗して模倣した技。 |
| WARRIORS-5結成後はシュバインとの共演もするようになった。 |
| ;エビアン:ダウンした相手にうがいをした水をかける嫌がらせ技。 |
| 「エビアン」という技名はあるがほとんどの場合「汚水攻撃」と表現される。 |
| お茶バージョンの時もあった。 |
| タッグパートナーが相手を固定しておくのだが、たまに相手と入れ替わって誤爆する時もある。 |
| 変則的な使い方として、プロテイン攻撃を顔面に受けた味方の横須賀享のプロテインの粉を洗い流すために使用したこともある。 |
| 本来は嫌がらせ技であり、またドラゴンゲート参戦当初はヒール役であったため、この技を使う時には観客から悲鳴やブーイングが飛んでいたが、REAL HAZARDを追放されてベビーフェイス的な立ち位置になってからは一転して歓声が起こることが多くなった。 |
| 自分の手にツバを吹き付け、相手の顔に塗りたくる嫌がらせ技。 |
| こちらも技名ではなく「ツバ攻撃」という表現が主に使われている。 |
| 当初は前述の通りだったが、だんだんとエスカレートし、あるときは相手にツバをそのままかけたり、またあるときは歯ブラシで歯を磨いた後に、ツバを拭きかけたりとする。 |
| 2007年8月10日の後楽園大会と11日の愛知大会では、バナナを口に入れ、その後バナナとツバを混ぜたものを、そのまま相手の顔に乗せるという相手からすればこれ以上ない屈辱的な嫌がらせ。 |
| 魚肉ソーセージでやったこともある。 |
| ちなみに主な被害者はCIMA、B×Bハルク、そしてアンソニーである。 |
| また、2008年には生卵、コンビニのおにぎり(汚にぎり)まで使用するようになった。 |
| Gamma大王の時には赤い液体を口から垂らしていた。 |
| やはり最近ではこの技を実行しようとすると歓声が起こるようになっている。 |
| 神田の下剋上エルボーをそのまま模倣した技。 |
| CIMAのメテオラをそのまま模倣した技。 |
| 特別製の青い竹刀で相手を殴打する。 |
| たまに受け止められ、奪い取られて反撃される。 |
| WARRIORS-5加入後はピンク色の竹刀を使用している。 |
| ;乳首攻撃:相手のわずかな隙をついて乳首をつかむ技。 |
| ここぞと言う大一番で使用する技。 |
| この技でかつてCIMAを丸坊主に、Pos.HEARTS、Typhoonを解散に追い込んだ。 |
| REAL HAZARD追放直前から使用し始めたフィニッシュ・ホールド。 |
| ラフファイトの裏に隠されたGammaのテクニックと身体能力が窺える技。 |
| フォームが非常に美しい。 |
| なおドラゴンゲートのリングでは、後述するGamma大王としてダークサイド・ハルクとのシングルマッチにおいて放ったのが初披露である。 |