| 1976年9月1日生まれ。 |
| 東京都国分寺市出身。 |
| 東京都立国分寺高等学校卒業。 |
| 愛称はレオで、本名である。 |
| 名前の由来は、レオナルド・ダ・ヴィンチで、父親が命名。 |
| 尚この名前の由来は、米俳優のレオナルド・ディカプリオとも共通する。 |
| 父は日本画家の土屋禮一、母は絵本作家の土屋侑美、祖父は日本画家の土屋輝雄、祖母は詩吟をやっているという芸術一家のサラブレッド。 |
| 叔父は日テレのT部長。 |
| -->タレントの新山千春の遠い親戚(父方の叔父の妻のはとこ)。 |
| ズボンドズボンのボーカルでもある。 |
| デビュー当時から、首に巻いたファーとサングラスがトレードマークであったが、「空がきれい」発売時からファーを首には巻かずに引地洋輔が弾くピアノの上などに置くようになった。 |
| それからしばらく着用していなかったが、2005年12月10日に行われた「RAGFAIRのストリートライブ!in武道館」では久々に着用した。 |
| 以前はサングラスは事務所との取り決めで、メディア出演時にはほぼ必ず着用していたが、最近は、普通の眼鏡をかけていることも多い。 |
| 普段は眼鏡をかけているかコンタクトレンズをはめている(また、コンタクトレンズを着用した上で、伊達眼鏡をかけることもあるようで、それがレンズのはまっていない眼鏡なこともある)。 |
| よく物を失くすらしい。 |
| 自宅のマンションでギターを弾いていると、同じマンションの住人に「うるさい!」と怒鳴られていたが、その住人はアンタッチャブルの柴田英嗣だった。 |
| 柴田はその後、テレビ番組で同じマンションに住んでいる事を知り、レギュラー出演していた深夜の生放送のテレビ番組の中で土屋に謝罪をした。 |
| 少年時代より西武ライオンズの大ファン。 |
| 特に石毛宏典が大好きだという。 |
| それが縁で2007年6月20日の東京ヤクルトスワローズと西武ライオンズの試合で、西武贔屓で知られる文化放送のライオンズナイターにゲストとして出演した。 |
| ライオンズファンの彼はヤクルトスワローズがチャンスの時に応援団がJITTERIN'JINNの「夏祭り」を流すのに対抗心を燃やし、同じくJITTERIN'JINNの曲「プレゼント」を替え歌にして披露した。 |
| 6回裏、1アウト満塁、代打真中満の場面で、「あなたが私にくれたもの、ボテボテ内野のゲッツーよ♪」と歌うと見事その願望どおりに真中がゲッツー倒れる。 |
| その次の7回、2アウト2,3塁で青木宣親の場面で同じ様に、「あなたが私にくれたもの、ファールで粘るも三振よ♪」と歌うと、本当に青木が三振に倒れた。 |
| あまり見事な予言ぶりに、いつもは冷静な解説者の東尾修をも興奮させていた。 |
| プロ野球西武戦の放送を行う文化放送ライオンズナイターやNACK5SATURDAY&SUNDAYLIONSにゲスト出演する事が多い。 |
| 2008年9月10日、西武ドームでの西武対日本ハム戦で、全員がヒーローのお披露目と、試合開始前の国歌独唱を行った。 |
| 2003年の「堂本兄弟」でファーを巻かなくなった理由について、KinKiKidsの堂本光一がコンサート(2002年冬コン)でファーを使用した際、堂本剛が「RAGFAIRみたいやな」と発言したからといっていたことがある。 |
| 鉄道ファンで、「タモリ倶楽部」の鉄道企画シリーズに自ら出演希望のハガキを2回出したらしい。 |
| 念願かなって出演(2007年4月)した際、「鉄道はやさしさでできている」ということを世間に知らしめたいと云う熱い思いを力説していた。 |
| 2007年12月7日放送「メトロに乗って綾瀬検車区に行こう!(後編)」登場4回目にしてタモリ電車クラブの会員No.0015(ゴールド会員)を取得。 |
| JリーグFC東京の熱狂的サポーターでSOCIO会員(年間チケット購入者)である。 |
| FC東京関連記事を多く扱う東京中日スポーツにも月1回程度、コラムを掲載している。 |
| J-WAVEのラジオ番組「GROOVELINE」では秀島史香のピンチヒッターとして度々出演することがある。 |
| その際、適当な内容のトークと薄いリアクションを返すことが多いため、メインナビゲーターのピストン西沢からは「薄口ペラ男」と命名されており、同番組への出演は数年に及ぶが毎回このように紹介される。 |
| 2011年より、TOKYOMX(東京メトロポリタンテレビジョン)にてFC東京の応援情報番組「トーキョー魂!」に番組開始時よりメインMCとして出演をしている。 |
| 「MacFan」(毎日コミュニケーションズ)の連載内で、バスのボタンを押すiphoneアプリ「次、とまります」をプロデュース。 |
| バージョンアップ(2009年11月)版には、AKB48の柏木由紀の声で「次、とまります」のアナウンスが流れる。 |
| たまに、土屋本人の声でもアナウンスが流れる。 |
| 第2段のアプリ「タクシーメーター・リアル」をハドソンとのコラボで開発し(2011年5月27日)配信開始。 |
| GPSにより移動した距離をタクシー料金で表示してくれるアプリで、土屋本人の声でのタクシートーク付き。 |