| 木下がとぼけた感じでボケまくる独特なコントを展開する。 |
| 1つのネタを作る際に、ネタ合わせをみっちり2回行っている。 |
| ネタは2人で作り始めるが、最終的には木下のみになっているらしい2010年8月23日放送お笑いさぁ~んより。 |
| 最近では歌などで木下が木本に合わせようとする「知ったかぶり」や、漫才で木下が打ち合わせと違う言動をするネタ、大山ドラえもんネタをよく行っている。 |
| ネタの合間のつなぎとして、木本が肩を交互に上下させながら「ズッツッチャッチャッ」と言い、木下が続けてDJのスクラッチの真似をしながら「チキチキチー」と言うのが恒例となっている。 |
| デビュー当時は、ふたりともハンサムで通っていた。 |
| しかし、香取慎吾に似ているという評判まであった木下は、年を重ねるにつれ次第に太りだし頭髪も薄くなってしまった。 |
| 雨上がり決死隊の宮迫博之曰く、「歳を重ねるごとに(木下の髪の毛が)ムケちゃった」2008年3月放送の「アメトーーク」より。 |
| 半年先輩によゐこが、1年先輩にDA-DAがいる。 |
| 同学年のこの2組とは若手時代に一緒にアメリカ村で路上ライブをするなど仲がいい。 |
| 特に関西でずっと一緒に活動していたDA-DAとは、タメ口で会話するほどの仲。 |
| 後輩のますだおかだにライバル心があるらしく、劇場で靴を隠すといった嫌がらせをしていた。 |
| 後輩にオセロもいる。 |
| オセロが地方の営業に遅刻した際に2人が泣くほど叱りつけたが、後日事務所からその事について逆にこっ酷く叱られてしまった。 |
| 現在はオセロの松嶋尚美と、のイズ時代から交流のあるヒサダトシヒロの結婚式に、共通の友人として木本が出席するなど、良好な関係となっている。 |
| なお松嶋からは、後輩であるが年齢は同じという理由で「くん」付けで呼ばれている。 |
| ますだおかだ、オセロだけでなく安田大サーカスにまで抜かれた時は相当悔しかったらしく、安大のクロちゃんがオチで使う紙吹雪を隠したことがある2008年10月14日放送の「はなまるマーケットはなまるカフェ」より。 |
| 爆笑オンエアバトルの初出演は270KBながらオンエアを果たした。 |
| 現在もオンエアされたKBの最低記録である。 |
| 森田まさのりが『ヤングジャンプ』で掲載した読み切りの『柴犬』は、TKOのふたりをモデルにした話だが、当時は2人が無名だったので、「取材協力松竹芸能」になった。 |
| 木下曰くオリエンタルラジオのことを「オリラジ兄さん」と呼んでいる2008年11月放送「アドレな!ガレッジ」より。 |
| 長寿番組である「MBSヤングタウン」のレギュラーを3年半にわたり務めたが、彼らの降板半年後に平日枠が終了したことから、大阪では「あいつらを番組に出すと番組が終わる」と言うジンクスが広まった。 |
| これについて本人たちは「呼んだら終わるんじゃなくて終了が決まってから自棄で呼ばれる。 |
| 」とコメントしている2008年12月5日放送の「一攫千金!日本ルー列島3時間スペシャル」で島田紳助が発言。 |
| 木下は、学生時代に木本と付き合っていた「ゆき」と、恋愛相談に乗っていたが、その場の雰囲気と勢いでBまでしてしまった。 |
| この事件は、今でも触れてはならないコンビ間のタブーである2010年9月1日内村さまぁ~ず#93。 |
| 二人とも中学時代からチェッカーズのファンだった。 |
| 現在も藤井フミヤの大ファンであると公言している。 |
| ライブ終了後の出待ちをするなど、いわゆる追っかけをしていた。 |
| しかし、その後コンビは低迷期に入り、第一線で活躍し続けるフミヤのライブに足を運ぶことが「恥ずかしい」と感じて、ライブに行きたい気持ちを自制していた。 |
| 2010年10月13日放送の「はなまるマーケット」にゲストで出演した折、二人に向けてフミヤからのメッセージビデオが用意されていた。 |