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5月30日 - 東京プリンスホテルにて「デビュー・コンベンションライブ」を行なう。
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6月1日 - 1stシングル「ベストセラー・サマー」でメジャー・デビュー。
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11月24日 - 初の単体コンサートを逗子マリーナの会場で行なう。
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4月21日 - 3rdシングル「シーズン・イン・ザ・サン」リリース。
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2月26日 - 前田亘輝はアルバム『Loose』で、春畑道哉はアルバム『Drivin'』でソロ活動を開始。
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キリンレモンのCMにも出演していたこともあり、この年の夏は「TUBEと行くサマークルーズ」と題した海外への船旅が懸賞として実施された(1988年も実施予定であったが角野の事故で中止に)。
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4月30日 - 7thシングル「Beach Time」リリース。
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5月 - 角野が交通事故を起こしたため、暫くの間バンド活動を自粛。
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角野が復帰するまでベースは栗林誠一郎が代役を務める。
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5月21日 - 従来のシングル路線とは極端に異なった11thシングル「あー夏休み」をリリース。
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Jリーグの開幕戦の横浜マリノスvsヴェルディ川崎戦(国立競技場)にて前田が国歌斉唱、春畑がJリーグのオフィシャルテーマソング「J'S THEME」をピッチで披露した。
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5月24日 - 16thシングル「夏を待ちきれなくて」がオリコンチャートで1位を獲得。
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7月12日 - 17thシングル「だって夏じゃない」が前作に続きオリコンチャートで1位を獲得。
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18thシングル「夏を抱きしめて」がTUBEのシングルとして最高の売り上げを記録。
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11月 - 初のライブ写真集「FIGHT!」を学習研究社より発行。
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4月 - 地元神奈川県座間市のハーモニーホール座間の竣工記念として、ライブツアーの初日を同ホールで行なう。
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6月1日 - デビュー15周年記念としてハワイのアロハ・スタジアムにて日本人アーティストとして初めてコンサートを開催する。
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新日本プロレスのG1 CLIMAX2006で金本浩二選手の入場曲にTUBEの「サンキュー」が使用された。
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4月30日 - 48thシングル「蛍」、ライブDVD「TUBE LIVE AROUND 2007 FUYU DE GOMENNE WINTER LETTER」をリリース。