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タグ: 上杉氏 (88人)

上杉憲房
上杉憲房(うえすぎのりふさ)は、戦国時代の大名。上杉憲実の子で僧籍にあった周清(秀晟、周尋とも)の子。又従兄弟にあたる関東管領上杉顕定の養嗣子として、山内上杉家の当主となった。顕定と共に越後守護代長尾為景を...
上杉憲顕
上杉憲顕(うえすぎのりあき)は、鎌倉時代末期から南北朝時代にかけての武将、守護大名。上野・越後・武蔵・安房守護。初代関東管領。山内上杉家の始祖。上杉憲房の子。弟に憲藤(犬懸上杉家)ほか。子に憲将、憲賢、能憲...
上杉謙信
上杉謙信/長尾景虎(うえすぎけんしん/ながおかげとら)は、戦国時代の越後国の武将・戦国大名。後世、越後の虎や越後の龍、軍神と称される。上杉氏の下で越後国の守護代を務めた長尾氏出身で、初名は長尾景虎。兄である晴...
上杉憲実
上杉憲実(うえすぎのりざね)は、室町時代中期の武将、守護大名。関東管領、上野・武蔵・伊豆守護。越後守護上杉房方の3男。子に憲忠、房顕、周清(周清の子に上杉憲房)、法興、周泰ほか。猶子に佐竹実定(佐竹義人の次男...
上杉顕定
上杉顕定(うえすぎあきさだ)は、室町時代後期から戦国時代前期の武将、守護大名。越後守護上杉氏の出身で山内上杉家を継ぎ、関東争乱期の40年以上にわたって関東管領を務めた。
上杉憲政
上杉憲政(うえすぎのりまさ)は、戦国時代の大名。室町幕府の関東管領を務めた山内上杉家の当主である。上杉謙信を養子とした。憲当、光徹とも名乗っているが、よく知られた憲政の呼称で統一する。
上杉憲方
上杉憲方(うえすぎのりかた)は、南北朝時代から室町時代前期にかけての武将、守護大名。関東管領、上野・武蔵・伊豆・下野・安房守護。上杉憲顕の子で憲将、憲賢、能憲、憲春、憲英、憲栄は兄弟。憲孝、房方、憲定、憲重...
上杉持朝
上杉持朝(うえすぎもちとも、応永23年(1416年)-応仁元年9月6日(1467年10月4日)は、室町時代中期の武将、守護大名。相模守護。扇谷上杉家当主。上杉氏定の次男で持定の弟。子に顕房、三浦高救、定正、朝昌、上杉憲忠正...
上杉重定
上杉重定(うえすぎしげさだ)は、出羽国米沢藩の第8代藩主。5代藩主・上杉吉憲の四男。
上杉吉憲
上杉吉憲(うえすぎよしのり)は、出羽米沢藩の第5代藩主。4代藩主・上杉綱憲の長男。
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